ケイ@介護福祉士 @kaigo2019kei 10代に高齢者介護の過酷さを知ってもらうために、 高校生に介護バイトをやってもらうというのはどうか? 配膳下膳、傾聴、見守りとかストレスの低いことで良い。 未来の日本を担う若い世代に、高齢者介護の現実を見てもらうのは良いんじゃないかなって。 2026-06-29 21:46:47
まんがはシュリンクしてるからいいけど それ以外のほとんどの本はむき出しで売ってるんだから できたら袋に入れてほしい レジ袋が有料になるのはわかる 昔週刊少年ジャンプ買っても入れてくれてたような平袋まで廃止したのはよくわからない 2000年代ぐらいに、紙の平袋がパリパリのPP手提げ袋になって 紙でよかったけど紙よりプラのほうが安いんだな仕方ないな~って思ってたら プラ袋もなくなってしまって、大きな雑誌買っても平袋に入れてくれない 四六判買っても新書買っても文庫買ってもむき出し ブックカバーはありがたいけど、小口が無防備なのが困る なのでブックカバーするぐらいならその紙で本をくるんでほしい 大きな雑誌は仕方ない でも文庫とかはくるんでほしい 薄くていい むき出しで買うのも嫌だし店頭に出してる本が傷んでるのもいやだから 結局ネット書店でばかり買うようになってしまった ポイントもいっぱいつくし む
夏休みやお盆休みに予定している「帰省」を憂鬱に感じていませんか? 実家や地元が苦手で、普段は仕事のために都市部で暮らしており、長期休みの「帰省」にしんどさを感じている方は少なくないはず。 親からの小言や、久しぶりに会う親戚との気まずい雑談、昔の自分を押し付けてくる地元コミュニティの目線など、帰省は「心の疲れ」の原因になることも。 帰省時の人間関係を穏便にやり過ごし、心を守るための記事を3つご紹介します。 親には「分かってもらおう」とはせず「心の境界線」を引く 親戚の集まりは「取材」のつもりで「聞く」に徹して乗り切る 「昔の自分」や「自虐キャラ」を演じると、疲れにつながりやすい 親には「分かってもらおう」とはせず「心の境界線」を引く ▶︎親がしんどい。臨床心理士に聞く“分かってくれない親”との付き合い方 帰省のたび、仕事や結婚・子育てについて親から旧時代的な小言を言われ、心が疲弊してしまう…
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