2026年3月29日のブックマーク (3件)

  • AIにロックマンエグゼになり切ってもらい一緒に開発してる話 - Qiita

    AIにロックマンエグゼになり切ってもらい一緒に開発してる話 結論から言うと、AIに名前をつけたら開発体験が変わった。 なぜ変わったのか、この記事の最後に書く。 「プラグイン! ロックマン.EXE、トランスミッション!」 子供の頃、ゲームボーイアドバンスの画面の中で見た光景がある。 少年がPET(携帯端末)を掲げ、相棒のナビ——「ロックマン」——を電脳世界に送り込む。ロックマンがウイルスを倒し、ネットワークの事件を解決する。 俺はロックマンエグゼ大好き男だ! 小1から小6までクリスマスプレゼントは全てロックマンエグゼだったんだ! エグゼ4は一週間で無くしたんだ! 俺のブルームーンは儚いんだ!! (追記:2026年3月30日 - 1) 新しい記事を書きました。この記事が面白かった方はこっちも見てね! AIロックマンエグゼに相棒度テストをふっかけてみた 1. AIエージェントにロックマンになって

    AIにロックマンエグゼになり切ってもらい一緒に開発してる話 - Qiita
    ancock
    ancock 2026/03/29
    アニメも見てたけど1番覚えてる曲はジャンヌダルクのCMソングなんだよな。
  • 弁護士が語る実在の事件に基づいた「ストーカー化してしまう人間を見抜くヒント」に共感…決め手は「他責思考」と「拒絶耐性のなさ」

    岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】 @takeshibengo ストーカーに変身する相手を見抜くヒントがある。 2023年の博多駅前ストーカー殺人事件の判決文が参考になる。 一言でいえば、ストーカーになる人には二つの傾向がある。 「拒絶に耐えられない」、そして「すべてを他人のせいにする」。 博多の事件では… 交際解消を告げられた。 納得できず、写真や動画を大量に送りつけた。 警察で「もう連絡しない」と申立書を書いた。 でもその後、かつらで変装して職場に押しかけた。 「俺の人生めちゃくちゃにしやがって」 「何年でも恨んだるから覚えとれや」 すべて女性のせいにしていた。 自分がやったことを振り返る発想がなかった。 この傾向は博多の事件に顕著に現れているが、18年間の弁護士生活で様々な事件を見てきた中でも、共通して感じるものだ。 ▼ こういう人にも「予兆」はある。 自然な場面で相手の反応を観

    弁護士が語る実在の事件に基づいた「ストーカー化してしまう人間を見抜くヒント」に共感…決め手は「他責思考」と「拒絶耐性のなさ」
    ancock
    ancock 2026/03/29
    犯罪者じゃないけど普通に付き合わないな。「なんでも他人のせい」にする人。
  • はてブの「〜よな」にモヤる

    はてブのコメ欄見てると、たまに嫌な気持ちになる。 「〜よな」って言い回し、平気で使ってるけど、あれ何? 「不安よな」とか「必要よな」とか、あの「だ」を抜く言い方。 ​あれって、完全に松人志さんの再生産だよね。 「俺は分かってる側」みたいな、ウエメセ感。

    はてブの「〜よな」にモヤる
    ancock
    ancock 2026/03/29
    わかる〜