先日「10個以上ブラウザタブを開いてはいけない理由」という記事を紹介したところ、読者の間で論議を呼んだようです。実際米Lifehacker編集部でも意見が別れた模様。そこで今回は視点を変えて、タブをたくさん開きたいときに使える、シチュエーション別のハックを紹介します。今すぐ使わないタブがある:タブの読み込みを停止してメモリを節約 私はインターネット巡回中に、気になるページや後で使いそうなページがあると、タブを開いたままにし、読み込みを停止しておきます。ブラウザのメモリを節約して、動作が重くなるのを防ぐためです。例えばChromeの拡張機能『The Great Suspender』は、使っていないタブの読み込みを自動で停止してくれます。Firefoxなら『BarTab Lite X』が便利。タブを右クリックするだけで読み込みを停止できます。複数のタブを開いても、読み込みさえ停止しておけば、ブ
Windowsエクスプローラを起動すると、デフォルト設定ではライブラリフォルダが開きます。「ライブラリではなく違うフォルダを開けてほしい」という場合、これを簡単に変更できます。 「ライブラリを、ほかのどのフォルダよりも頻繁に使う」という人は珍しいですよね? そして、Windowsエクスプローラの設定により、繰り返し開かざるを得なくなっている人は多いのではないでしょうか。自分がメインで使っているフォルダが開いてくれれば、そこからすぐにDropboxなどの活用頻度の高いフォルダにアクセスできて便利です。気になるその設定方法は、下記のとおり。 1.タスクバーのWindowsエクスプローラアイコンを右クリック。そこからファイルエクスプローラを右クリックしてプロパティを選択します。 2.ターゲットからデフォルトでWindowsエクスプローラが表示するフォルダへのパス(例えば、筆者の場合は「F:\Us
Windows 7にはInternet Explorer 8(IE8)があらかじめインストールされているが、WebサイトやアプリケーションによってはIE8ではうまく動作せず、以前のInternet Explorer 7(IE7)やさらに古いInternet Explorer 6(IE6)が要求されることがある。本来ならばサイト側やアプリケーション側でIE8に対応すべきところであるが、自社のWebサイトや社内開発したアプリケーションでもない限り、そういうわけにもいかないだろう。それならばIE7やIE6を利用すべきだが、Windows 7にはこれらの古いInternet Explorerをインストールできない。そのような理由から、Windows 7の導入/利用をあきらめて古いWindows OSをそのまま利用するしかないと考えている人もいるのではないだろうか。 Windows 7では、このよう
Internet Explorerの異なるバージョン(1, 1,5, 2, 3, 4, 5, 5.5, 6, 7, 8)を同時に起動して、確認ができる「Internet Explorer Collection」を紹介します。 Utilu IE Collection 同時起動できるIEのバージョンは、インストールするWindowsのバージョンによって異なります。 当環境(XP SP3+IE7)では、上記のキャプチャのようにIE1.5, 2, 3, 4, 5, 5.5, 6, 7, 8を同時起動できました。 ※元のIE7には特に影響はありませんでした。 古いバージョンが必要ない場合は、インストール時にチェックをはずせばインストールしないと思います。
This content refers to an older version of F12 developer tools. Please visit our latest F12 tools documentation. Every installation of Windows Internet Explorer 8 comes with the Developer Tools. This tool enables Web site developers to quickly debug Microsoft JScript, investigate a behavior specific to Windows Internet Explorer, or iterate rapidly to prototype a new design or try solutions to a pr
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すでに「SEOは被リンクがすべて、その被リンク元ページはページランクが高くなければならない。」なんて時代は過ぎ去ったわけですが、まだまだ被リンクが検索順位へ与える影響は大きなものですよね。 しかしながら、その影響力を測る手段は日々難しくなっており、なかなか把握することが出きません。 そこで今回は、被リンク元ページの影響力を確認できるSEOツールをご紹介します。 組織のマインドマップツールをマインドマイスターにすべき理由 伸びてる産業、会社、事業を紹介しまくるStrainerのニュースレターに登録!! 被リンク元のページを、影響力で確認できるSEOツール「Open Site Explorer Link Analysis」は、被リンク元ページやドメインの影響力を数値化し、一覧表示してくれるSEOツール。 競合サイトとの被リンク比較を行うこともでき、検索順位へどのような影響が及んでいるのかを理解
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来年2011年のアクセス解析(Web解析)、広告効果測定の領域の大きなトピックスは、「トラッキングのオプトアウト」になるのでしょうか。分析側だけでなく、広告側も含めて、でしょうけれども。 マイクロソフトが開発中のInternet Explorer 9 (IE9) で、トラッキングのオプトアウトの機能が実装される予定であるという話。 IE9 and Privacy: Introducing Tracking Protection – IEBlog – Site Home – MSDN Blogs アドネットワークも含めたサードパーティCookieのデータトラッキング機能を無効にするブラウザのアドオン(プラグイン)が開発中であるという話(であってますかね?)。 元Google社員、サードパーティーのユーザー行動監視を無効にするブラウザ・エクステンション、Disconnectを開発 Web An
お使いのブラウザはArestに対応しておりません。 Microsoft Internet Explorer 7.0以降、Firefox 3.0以降でご覧ください。 ASPの解析ツールを入れたけど、どこを見ていいのか分からない! 社内報告用のレポート作成に手間がかかって大変だ! とお嘆きのウェブマスター様、お待たせいたしました。 それは、アクセス解析サービス「サイトグラム」から生まれました。 年間12億PV以上の解析実績に裏打ちされた深い分析が瞬時に生成されます。 ウェブマスターはグラフ作り・レポート作りにかかる手間から開放され、 本当に大切な、読み取り、アドバイスに力を入れることができます。 ※ 特許出願中 おすすめツール 【 必須環境 】 OS : Microsoft Windows 98以降、MacOS X以降 / ブラウザ : Microsoft Internet Explorer
マイクロソフト社が公開している、Internet Explorerの各バージョン(IE5, IE5.5, IE6, IE7, IE8, IE9)のCSSサポート状況の一覧を紹介します。 ※IE9は2010年10月現在、ベータ版です。 CSS Compatibility and Internet Explorer [ad#ad-2] 上記の「CSS Compatibility and Internet Explorer」では、CSS2.1, CSS3の各プロパティのIE5~IE9betaのサポート状況がまとめられています。 Internet ExplorerのバージョンごとのCSSのサポート状況はおおまかに、IE6でCSS Level1をサポートし、IE8でCSS Level2 Revision1(CSS2.1)を完全にサポートしCSS Level3の機能を少しサポートし、IE9ではCSS3
※注:米Yahoo! Inc.の話になります。Yahoo! JAPANも影響を受けるだろうとは思いますが最終的にどうなるかはこの記事を書いている時点では分かりません。 米Yahoo!と米Microsoftが検索事業で業務提携し、米Yahoo!は検索システムにBingを採用することになりました。 すでに移行テストが始まっています。 しかし日本ではYahoo! JAPANがBingではなくGoogleとの提携を発表し、すっかりどうでもよくなった気がしないでもありません。(笑) とはいえ、YST(Yahoo! Search Technology)がなくなることに変わりはなく いくつか気にかかる点が残されたままです。 そのうちのひとつが、Yahoo! Site Explorerの運命です。 幅広くとらえたら、link:コマンドの存続と言ってもいいでしょう。 米Yahoo!は公式ブログで、Yahoo
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