タグ

JavaScriptとwindowsに関するarikuiのブックマーク (7)

  • MSHTA.EXEの使用法、URLの記述法 - Windows Script Programming

    MSHTA.EXE {ファイル|URL} [引数...] ファイルはフルパスで指定します。 もしファイルがないと、非表示でダンマリになるので注意。 URLは最大511バイトです。 もし超えると、バッファオーバランでDEPに引っ掛かります。 URLに空白を含むときや、CMD.EXEで<>|を含むときは、二重引用符で囲みます。 "javascript:スクリプト" スクリプト中では、'文字列'を使う。"は使わない。文字列中では、\'を使う。 文字列中では、\は\\を使う。なのでファイル名の文字列は要注意です。 ファイル名の文字列を使うときは、次のvbscript:のほうがよいでしょう。 vbscript:Execute("スクリプト") スクリプト中では、""文字列""を使う。文字列中では、""""を使う。 文は、:で区切ります。 IfはEnd If文で閉じます。 If 式 Then:文:文:

    MSHTA.EXEの使用法、URLの記述法 - Windows Script Programming
  • JavaScript をコマンドラインで実行する方法  (mshta.exeの使い方) - 主に言語とシステム開発に関して

    JavaScriptプログラミングのTOPへ 問 JavaScriptで,100以下の素数を列挙するコードを作成し実行しなさい。ただし 1ミリでもマウスポインタを動かしてはいけません。 1バイトでも新規ファイルを作成してはいけません。 さあ,どうぞコーディングを始めて下さい。(制限時間1分) mshta.exeを使う。DOS窓はショートカットキーで呼び出す。 (1) Windowsキー + R を押下 「ファイル名を指定して実行」のダイアログが現れる。 Windowsキーが無ければ,Ctrl + Escを押したあとで R を押下。 (2) cmd と入力 コマンドプロンプトが現れる。 (3) コマンドラインに下記のコードを入力 mshta "javascript:L:for( i = 2; i <= 100;i++ ){ for( j = 2; j < i; j++ ){ if( i %

    JavaScript をコマンドラインで実行する方法  (mshta.exeの使い方) - 主に言語とシステム開発に関して
  • WSHでDOM (Shibuya.js in Kyoto) - てっく煮ブログ

    Shibuya.js in Kyoto にて「WSHでDOM」というタイトルで発表しました。開発に一週間、プレゼン作りに一週間かけた渾身のネタです。プレゼン作りにあたっては、2ページ目のイメージ写真を撮るために祇園祭に出かけたのが楽しかったです。資料に使ったフォントは「アニトM-教漢(無料版)」です。素敵なフォントが比較的自由なライセンスで公開されていて大変ありがたいですね。無料版なので、一部漢字が使えずに文章の変更を余儀なくされましたが、おかげで小学生にも読める分かりやすい資料になりました。ソースコード:http://coderepos.org/share/browser/lang/cplusplus/dom4winui/trunk/srcプレゼン 全画面で見る:http://tech.nitoyon.com/misc/shibuya-js-kyoto/Slide.swfソース:http

  • JScript でハマる日々 - m2

    Windows Script Programming でよく使われているイディオムに以下のようなものがあります。 @if(0)==(0) ECHO OFF CScript.exe //NoLogo //E:JScript "%~f0" %* GOTO :EOF @end WScript.echo("こんにちは") : これは体を .CMD (.BAT) ファイルとして保存しておきながら、実行の際は自分自身を JScript として実行するというものです。 んで、なんでこれがうまく動作するのかがよくわからなかったので調べてました。 まず前半の CScript 実行の部分はなんとなく理解。 コマンドの先頭には @ を付けてコマンドエコーを抑止する機能があるので、if にも付けられる。 普通に (0) == (0)は true だから echo off。 CScript で自分自身を引数つきで

    JScript でハマる日々 - m2
  • WSH で ZIP - m2

    先人の知恵をお借りして、極力シンプルなものに仕上げました。 圧縮にはエクスプローラーの機能を使用しています。 zip.cmd @if(0)==(0) ECHO OFF CScript.exe //NoLogo //E:JScript "%~f0" %* GOTO :EOF @end // zip compress command in wsh. // @see http://scripting.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/zip_3cb0.html // @see http://n-arai.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/activeserverpag_d5bc.html if (WScript.Arguments.Count() < 2) { WScript.Echo("Usage: zip zipfile [ file1

    WSH で ZIP - m2
  • バッチファイルをJScriptとして実行し直すイディオム - os0x.blog

    JScript でハマる日々 - m2の別パターン 以前、コメントで教えてもらったやつです。 まず、winbatchとしてハイライト。 rem=0;/* cscript -E:JScript %0 exit */ remで始まる行はコメント扱いに。 2行目で自分自身をJScriptとして実行。 3行目のexitで終了。 バッチファイルとしては以上。 続いて、JScript(javascript)としてハイライト。 rem=0;/* cscript -E:JScript %0 exit */ これはもう見たまま。/* */でコメントアウトされてます。 rem=0が気になるといえば気になるけど。 どちらかといえば、void 0でundefinedにして置いたほうが気持ちマシかな。 rem=void 0;/* cscript -E:JScript %0 exit */

    バッチファイルをJScriptとして実行し直すイディオム - os0x.blog
  • WSHから他のWSHを操作する。 - Windows Script Programming

    WScriptオブジェクトはCOMオブジェクト(IHost_Class)です。 なので、スクリプト1からそのWScriptオブジェクトの参照をスクリプト2へ渡せば、スクリプト2からスクリプト1のWScript.Echoを呼び出したり、終了させたりできます。 では、実験してみましょう。 コマンドプロンプトを二つ開いて、一方で、 cscript s1.vbs CreateObject("Shell.Application").Windows().Item(0).PutProperty "WSH",WScript MsgBox "Waiting..." 他方で、 cscript s2.vbs Set WSH1=CreateObject("Shell.Application").Windows().Item(0).GetProperty("WSH") WSH1.Echo "Stopping..."

    WSHから他のWSHを操作する。 - Windows Script Programming
  • 1