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2026年4月7日のブックマーク (2件)

  • 「東京がつまらない街になった」と言われる原因について|株式会社narrative

    こんにちは!株式会社narrativeです! 株式会社narrativeは、奈良県を中心に古民家や歴史的建造物といった、いわゆる「古い建物」を利活用したまちづくり事業を展開している会社です。 先日、「マネー現代」で公開されたこの記事が話題になっていました。 この記事は「再開発によって渋谷がつまらなくなった」というのが主題ですが、Xでは「渋谷だけじゃなく六木もそうだ」「むしろ東京全体がそうだ」「今おもしろいのは池袋や上野」などなど、東京全体の話として盛り上がっていました。 日はこの、「東京はつまらなくなったのか?」を主題として書かせて頂きます。 Xを眺めていて「つまらなくなった」と言われている街は渋谷や六木など再開発が進む場所が多く、「再開発が悪い」といった論調を一定数見かけます。 かと言って大井町トラックスや高輪ゲートウェイシティ、大阪梅田のグラングリーンなど、ポジティブな意味で話題

    「東京がつまらない街になった」と言われる原因について|株式会社narrative
    arrack
    arrack 2026/04/07
    つまらなくなった街では秋葉原の右に出るもの無しと思ってる。大阪の日本橋、名古屋の大須は相変わらず面白いのに
  • 少子化で困る人って誰なんだろう?

    少子化は、とにかく「悪いこと」という前提で語られる。 ニュースでも、政治でも、企業でも、まるで疑いようのない常識みたいに扱われている。 このままでは国が衰退する。 経済が回らなくなる。 社会保障が崩壊する。 そういう話は、もう何度も聞いてきた。 もちろん、人口が減ることで起きる問題はある。 地方の維持、医療や介護の担い手、年金や保険の制度設計。現実の課題はいくらでもある。 でも、少子化の話を聞くたびに、ずっと引っかかることがある。 少子化で困る人って、いったい誰なんだろう。 というのも、「人口を増やさないといけない」という話は、結局のところ 「もっと子どもが生まれてこないと困る」ということだからだ。 そして言うまでもなく、その負担をもっとも直接に引き受けるのは女性である。 妊娠も、出産も、身体的なダメージも、キャリアへの影響も、いまだに多くは女性の側に偏っている。 にもかかわらず、「少子化

    少子化で困る人って誰なんだろう?
    arrack
    arrack 2026/04/07
    通販とかはそのうち営業所止めがデフォルトになると思う。個別配送は追加料金というスタイル