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2026年8月28日のブックマーク (6件)

  • プチブル製造装置としてのNISA、自己増殖する資本主義の神 - シロクマの屑籠

    プチブルについて想像を膨らませていたらプチブルのことを言っているツイートに出くわした。 この指摘は正しい。それこそNISAが典型だが、資家でも何でもない人間に資家の巨大な利益と相関して些細な小銭を与えることで、バカな労働者、貧乏人を勘違いさせる「投資」というスキームをつくり出した資家側が賢かっただけの話なのだ。 https://t.co/OByPCtgWak— 日国黄帝 (@nihon_koutei) 2026年8月25日 プチブル=プチブルジョワ=中間階級は、いつもブルジョワになること・支配階級に上昇することを夢見ている。経済の方面なら、経営者や資家あたりがプチブルの夢の宛先だろうか。 社会学者のブルデューは述べる:「プチブルは一生懸命にブルジョワになりたがるから、その必死な上昇志向のために物のブルジョワにはなれない」。プチブルが一代でなりおおせる限界は「成金」だ。 しかし地

    プチブル製造装置としてのNISA、自己増殖する資本主義の神 - シロクマの屑籠
    arrack
    arrack 2026/08/28
    そもそもインデックス投資でプチブルになんかならんだろ。変動金利上昇とか考えるとNISA運用でもしないと対応できない
  • 若い世代を呼び込みたい地方自治体がアピールすべきことは

    地方自治体が「若い世代を呼び込みたい!」っていろいろやってるけど、もっとアピールしたらいいのにな、と思うことがある。 子どもの医療費無料とかはもちろんだけど、それと同じくらい 「PTAありません」 「自治会ありません」 「ゴミ、家の前まで取りに行きます」 っていうのが刺さると思う。 今の若い世代って、ただでさえ仕事と子育てでいっぱいいっぱいなのに。 そこに 「今年はPTAの役員をお願いします」 「自治会の班長をお願いします」 「地域の清掃があります」 「お祭りの手伝いがあります」 「募金の集金お願いします」 「ゴミ当番お願いします」 次から次へとやってくる。 いや、もちろん地域活動が好きでやりたい人ならいいんだけど、別にやりたくない人まで「みんなのためだから」と半強制的にやらされるのがしんどいんだよね。 しかも無償。 これは若い世代が地方に移住したくない理由として、結構大きいと思う。 地方

    若い世代を呼び込みたい地方自治体がアピールすべきことは
    arrack
    arrack 2026/08/28
    そもそもそんなこともできない奴なんて田舎はいらないと思ってるだろうし、都会だってマンションの管理組合とか色々付き合いはあるわけで、増田は浅慮が過ぎる
  • 廃ペットボトルがクッキーに、食糧危機の解決を目指す新技術

    使用済みのペットボトルをアップサイクルして作ったクッキーがあったら、べてみたいだろうか。ある科学者グループは、近い将来、少なくとも一部の人はこれを口にするようになると考えている。このグループは遺伝子改変した酵母を使い、PET樹脂と農業廃棄物をバニラ風味のプロテインクッキーに変える技術を開発した。プラスチック汚染と料不足の両方を解決できる可能性があるという。おいしそうな話だ。 このプロジェクトは、米航空宇宙局(NASA)が主催するコンテスト「Centennial Challenges」の1つである「Deep Space Food Challenge」(深宇宙チャレンジ)の一環として始まった。同チャレンジでは、長期の宇宙飛行で宇宙飛行士に料をどう供給するかという課題に対し、科学者や研究者が新たな技術と手法の開発を求められた。南イリノイ大学カーボンデール校の微生物学者らが見いだした答えは

    廃ペットボトルがクッキーに、食糧危機の解決を目指す新技術
    arrack
    arrack 2026/08/28
    クロスボーンガンダムの食べられるモビルスーツの話を書こうと思ったら先人がいたわ。
  • シンガポール:子ども1人、最大875万円 超少子化シンガポール、支援拡充 | 毎日新聞

    シンガポールのウォン首相は23日、子育て支援を大幅に拡充すると発表した。出生時を中心としていた支援を17歳まで広げる。現金給付や医療・教育向け口座への入金など、政府支援は1人当たり最大約7万シンガポールドル(約875万円)となる。地元メディアが伝えた。 2027年4月以降に生まれるシンガポール国籍の子どもに現金1万シンガポールドル(約125万円)を給付する。1~16歳には毎年2000シンガポールドルを支給し、17歳になる年には進学用口座に1万シン…

    シンガポール:子ども1人、最大875万円 超少子化シンガポール、支援拡充 | 毎日新聞
    arrack
    arrack 2026/08/28
    日本でなくても直接給付は子育て費用の高騰につながるから効果が薄いって言われているでしょ
  • 消費税の減税はなぜ支持されるのか 「痛税感」の根本にある不信:朝日新聞

    料品の消費税率の引き下げに向けて、高市政権が関連法案を今秋の臨時国会に出す準備を急いでいる。多くの問題点が指摘されてきたが、負担を嫌い、「手取り増」を歓迎する世論が、首相の強気を支える。消費減税に…

    消費税の減税はなぜ支持されるのか 「痛税感」の根本にある不信:朝日新聞
    arrack
    arrack 2026/08/28
    そもそも毎日行うことが多い基本的な生活のための行為に10%近い税金を都度払わせられたら不信云々の前に痛いって思わんか?
  • 『北斗の拳』なぜ“バスケ”は生まれたのか。バグがあるから愛され続ける世紀末格ゲー、約21年越しの開発者インタビューで新事実続出 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com

    『北斗の拳』はゲームバランスの奇妙さで話題になった。即死コンボ、永久コンボは当たり前で、“世紀末格ゲー”と称されることもしばしば。ゲームファンなら、“キャラクターがバスケットボールのようにバウンドする格闘ゲーム”ということを、どこかで聞いたことがあるのではないだろうか。 コンボ中、しばらくするとキャラクターがビターンビターンと地面に叩きつけられ、そのままK.O.されてしまう。一度でも攻撃をらったらそのまま負けるゲームなんて、とてもプレイできたものではないはずだ。 しかし、『北斗の拳』はそうではなかった。プレイヤーたちの愛溢れるやり込みによって、一周回って“神ゲー”と呼ばれるようになってしまった。著名プレイヤー主催による大規模大会が実施され、コミュニティーが活発なゲームとしても有名だ。 古今東西、さまざまな対戦格闘ゲームがリリースされてきたが、“ゲームバランスが崩壊していたからこそ愛された

    『北斗の拳』なぜ“バスケ”は生まれたのか。バグがあるから愛され続ける世紀末格ゲー、約21年越しの開発者インタビューで新事実続出 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com
    arrack
    arrack 2026/08/28
    >∩(・ω・)∩<