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ゲームと本に関するasashiguのブックマーク (2)

  • 本を読んで分かった任天堂の「今そこにある危機」 - ハックルベリーに会いに行く

    「任天堂 “驚き”を生む方程式」を読んだ。 「任天堂 “驚き”を生む方程式」を読んで気づかされたことこれを読んでまず分かったのは、ぼくが「任天堂世代のど真ん中」だったということだ。「任天堂の子供」と言ってもいいかも知れない。山下達郎の歌に「アトムの子」というのがあって、それは山下達郎(1953年生まれ)の世代が「鉄腕アトムの子供である」ということを歌った歌なのだけれど、ぼく(1968年生まれ)の世代は、任天堂の一連のエポックメイキングなおもちゃたちをリアルタイムで味わってきた、まさしく「任天堂の子」なのである。 このの巻末に記されている「任天堂の歴史」を見ると、それがよく分かる。まず、物心ついた時には、任天堂製のトランプや花札で遊んでいた。家の近所のちょっと年上の子の家には、「ウルトラハンド」や「光線銃」といった任天堂社製のエレクトロニクス玩具があった。「ゲーム&ウオッチ」と出会ったのは

  • ゲームプログラムの勉強におすすめの本とサイトまとめ - 遥か彼方の彼方から

    雑記普段はPHPをメインとしてWebプログラムを楽しんでいるのですが、今年の初めくらいからゲームプログラムにも挑戦しています。言語はC++で、DirectX9プログラムをしています。昔いじったことのあるHSP*1と比べて遥かに難しくてびっくりするのですが、Webプログラムとはまた別の方向で楽しいです。ただ、特につらいなと思うのが、情報の少なさです。一応SDKのヘルプは充実しているのですが、情報が豊富なPHPと比べると色々なところで厳しさを感じます。そこで、今参考にしているサイトや書籍についてメモ代わりにまとめることにしました。もし、他にもいいやサイトがあれば是非教えてください。 対象とするのはあくまでC++とDirectX9の組み合わせですが、ものによっては参考になると思います。反対に、C++向けじゃないけど参考になるものも載せています。C++の勉強ゲームプログラムをするためには、ある程

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