ギター・センターで実際に最も試奏されたギターリフTOP10発表 「Stairway to Heaven」は禁止令のためランク外 米国の楽器小売チェーン「ギター・センター」の各店舗で、実際に最も試奏されたギターリフTOP10が発表されています。映画『ウェインズ・ワールド』ではネタとして登場した「Stairway to Heaven禁止」の注意書きが、実際にギター・センターでは貼られていたそうで、その影響でこのレッド・ツェッペリンの名曲はランク外でした。 ギターセンターのCEO、ゲイブ・ダルポルトは米ローリング・ストーン誌に「実際に最も試奏されたギターリフTOP10」について、こう説明しています。 「各店舗のリーダーたちにアンケートを実施して、“店内でいちばん弾かれすぎている曲を書いてください。あと、何か面白いエピソードがあればぜひ教えてください”とお願いしました。結果は実に一貫性のあるリスト
写真はシェブロンのマイク・ワース会長兼最高経営責任者(CEO)。ワシントンで3月撮影。REUTERS/Kylie Cooper [ヒューストン 4日 ロイター] - 米石油大手シェブロン(CVX.N), opens new tabのマイク・ワース会長兼最高経営責任者(CEO)は4日、ホルムズ海峡の事実上の封鎖により、世界各地で石油の物理的な供給不足が生じ始めると述べた。 ミルケン研究所主催のイベントで、供給の減少に合わせて需要が調整されるにつれ、まずアジアから経済が縮小し始めると指摘。市場の供給過剰分、制裁を回避する「影の船団」のタンカー、そして各国の戦略備蓄が吸収されつつあるとし、「物理的な供給不足が見られ始めるだろう」と述べた。
喧騒の武道館と、深夜のYouTube配信が映し出す「表現者の現在地」憲法記念日をはさんだこのゴールデンウィーク(GW)、SNS上で対照的な2人のミュージシャンによる「反戦」のあり方が激しい議論を呼んでいる。 一人は、デビューから還暦を迎え、なおカリスマ的人気を誇る歌手、小泉今日子(60)。もう一人は、現代音楽シーンの最前線で戦うロックバンド、サカナクションの山口一郎(45)。 小泉は5月2日、3日に行われた初の日本武道館公演で、銀テープに「戦争反対!!平和な世界希望!!」というメッセージを刻み、会場を熱狂させた。一方の山口は、4月28日のYouTube生配信で「自分はバカだから、政治のことはわからない」と吐露しつつ、ミュージシャンに政治的発言を強いる風潮に、極めて現実的な視点から疑問を投げかけた。 「戦争反対」という願いは共通しているはずなのに、なぜこれほどまでに受け止められ方が分かれるの
「NHKから国民を守る党」の立花孝志被告人が、逮捕・勾留されてから5月で半年を迎えます。 立花被告人は、亡くなった元兵庫県議の竹内英明氏に対する名誉毀損の疑いで、2025年11月9日に逮捕され、その後勾留が続いています。 立花被告人を巡っては、この他にも刑事、民事の裁判が進行していますが、名誉毀損の容疑でこのように長期間勾留されていることについて、ネットでは「異常」「まだ勾留されてるのやばいな」「変な話。まさに人質司法」などと疑問の声も上がっています。こうしたケースはおかしなことなのか、簡単に解説します。 ●立花氏の勾留期間は、日本の刑事実務では「異例」とはいえない 身柄拘束の長期化は、立花氏に限ったことではなく、刑事事件の実務では、特に珍しい事例ではありません。 刑事事件では、逮捕後に起訴されると「被告人勾留」に切り替わります。この被告人勾留は、判決まで続く可能性があります。 ●法律上は
衝撃的な事故だった——1月22日、内閣府の公用車が赤信号の交差点に猛スピードで進入し、車両6台を巻き込み7人が死傷する事故が発生してから、約100日が経過した。 【写真を見る】公用車が時速130キロで突入するドラレコ映像、官僚は後部座席から身を乗り出す形でエアバッグに挟まれていた 現場は国会議事堂や首相官邸から200mほどの距離にある特許庁前の交差点。公用車は官邸から出てわずか30秒ほどで、赤信号を無視し時速130キロで突っ込んだ。事故の経緯にはいまだに謎が多い。全国紙社会部記者が語る。 「内閣府交差点方向から特許庁前交差点に突入した公用車は、まず白のワゴン車に衝突。その衝撃で吹っ飛んだワゴン車が2車線隣のタクシーを直撃し、タクシーに乗っていた32歳の男性が脳挫傷などで死亡しました。計6台が絡む多重事故となり、7人が死傷しました。 その後の実況見分の結果、現場にブレーキ痕は残っておらず、ま
https://x.com/CYXuAxfGlfFzZCT/status/2050934050286891338 上記の画像が少し拡散してたので一応書いておくけどAI画像。元画像(素材)は報道ステーションの次のスクショだろう。 3月16日に行われた会見は上記画像からも見える様に態度に反省の色が見えなかったのでそれで炎上していた。とはいえ談笑やタバコ(灰皿なし)を吸っている現在の拡散画像はAIで加工したものとなる。そもそもそんな場面があったならば「格好のネタ」であるし、画像が本物ならば報道ステーションで流れていたわけであるが、そんなことは起きてはいない。この画像が拡散したのは5月1日となる。作成者に関しては正確にはわからないが、現存する画像検索で遡れる限りは次のアカウントによる投稿が出処だ。 https://x.com/elenachanjp/status/20501916233432806
限界OL霧切ギリ子 ミートスパ土本 <毎週火曜更新!最新3話無料>限界生まれ限界育ち、癖の強い奴はだいたい知り合い…。霧切ギリ子が贈る、今日をなんとか生きるライフハック――!?読めば新たな知見を得る限界群像劇。 [JC2巻発売中]
ミュージシャンによる政治的発言――。かつては「音楽に政治を持ち込むな」という論争が起こったこともあったが、今では自由に政治的な意見を発信するミュージシャンは珍しくない。いっぽう、それに対する賛否がSNSやネットニュースのコメント欄などでたびたび巻き起こっている。 【動画あり】「感情論で話せないよ」サカナ山口が語った政治的発言の“むずかしさ” そんななか、人気ロックバンド「サカナクション」のボーカル・ギターを務める山口一郎(45)が4月27日に自身のYouTubeチャンネルで生配信を行い、そこで語った見解が話題を呼んでいる。 山口は、「ミュージシャンが政治的なことを発言するのはどういうことなのか。もっと政治的なことを 発言すべきだっていう人もいれば、ミューシャンごときが政治的発言するなとか、いろんな考え方が議論されてるじゃん」と現状を整理しつつ、「1個だけ言うけど、どんなミュージシャンも政治
事故当日夜に会見に臨んだヘリ基地反対協議会の浦島悦子共同代表=3月16日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影) 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華(ともか)さんら2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」の浦島悦子共同代表が事故後、平和ガイドや語り部を育成する講座の中で、「荒れた海に出たというのは間違い。それがすごく流布されている」と発言していたことが4日、関係者への取材で分かった。産経新聞は音声データを入手。浦島氏は「悪意に基づく虚偽情報が本当に山ほど流されている」とも語っていた。 関係者によると、浦島氏は事故から約1カ月後の4月18日、沖縄県の日刊紙「琉球新報社」などが企画・運営する講座「沖縄戦の記憶継承プロジェクト 戦争をしない/させないために」で、参加者を前に講演した。 浦島氏は講座の勉強会で「私たちは学校やご遺族に謝罪の
現在は経済安全保障担当大臣として多忙だろうにと思うのだが、重要な会合は経産相の赤沢亮正氏にまかせているのだろうか。 「やかましい、これが日本じゃ!」 小野田大臣がニコニコ超会議で「海外基準で日本のコンテンツが攻撃を受けたときに、国が毅然とした対応で守り抜くから "もう好きにやって" という腹の括りは必要」と言及 "政府は口出しせず後押し"クリエイターへの利益還元や人材育成も熱く語る#ニコニコ超会議2026 pic.twitter.com/jV3HllByQM— ニコニコニュース (@nico_nico_news) 2026年4月26日 「やかましい、これが日本じゃ!」 小野田大臣がニコニコ超会議で「海外基準で日本のコンテンツが攻撃を受けたときに、国が毅然とした対応で守り抜くから "もう好きにやって" という腹の括りは必要」と言及 "政府は口出しせず後押し"クリエイターへの利益還元や人材育成
高市早苗首相が衆議院選挙で公約した「飲食料消費税の2年間ゼロ」は、2026年度中の実施が難しくなっている。税率1%なら間に合うかもしれないなんて奇策も取りざたされているが、いずれにしても公約通りにはできないということで、「その責任はわれわれにもある」と、なんと「宿敵」の石破茂前首相が頭を下げた。 消費税減税やるのかやらないのか、実現できなかった時の責任も大きい 石破氏は2026年5月1日放送の「報道1930」(BS-TBS)に生出演、「われわれ(自民党)衆議院議員は、衆議院本会議場で(首相指名選挙で)高市早苗さんの名前を書いている以上は、高市さんの政策に責任を持たなきゃいかんのですよ」と語った。 消費税減税については、「やるのかやらないのか。やらないとするならば、なぜやれないのかということをどうやって国民に説明するかというのを、高市さんを選んだわれわれがともに負わなければならないんです」と
遅きに失したとは言え、活動家側が平謝りの謝罪文を公表した 遺族側は「真実を伝える」という名目の元、活動家側やメディアを非難するnoteを連載している それ自体は良いとして、被害者の生前の生活描写などで「私達は勝ち組の上級国民である」ことを自慢する記述が目立ち始めている つまり、ブルジョアとプロレタリアの対立構造、かつブルジョア側がプロレタリア側を攻撃する構造が出来始めている こうなると世間の支持方向は変わり始める。いままでは遺族側に同情的だったが昨日のnoteには違和感を持つ人もXなどでちらほら見かける まだ遺族側は発信を続けるだろうが、今のスタンスを続けると夏までには世間から総スカンとまでは行かなくても、生活が苦しい氷河期世代や子なし夫婦層などから一斉に非難を浴びる状況になりかねない。それまでに共産党や社民党や沖縄主要メディアが追加の墓穴を掘らないことが条件だが 被害者の父親は聡明な方な
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