ミュージシャンに党派性の踏み絵を踏ませたがる態度はわけわからん。下品。 おまえらに言われんでもミュージシャンはもう楽曲で語っとる。というわけでみんなの思う戦争や社会問題を扱った名曲をブコメで教えてね。 まず、私からのおすすめは↓ ZORN『戦争と少女』 (Prod. Nujabes) https://www.youtube.com/watch?v=MNdp_xlxsFI
別の名誉毀損裁判で「勝訴」したばかりだったが…… 虐待や性搾取などの被害に遭った10代の少女たちを保護し、自立を支援する活動などで知られる社会活動家で、Xで8万7000人ものフォロワーを抱える人気インフルエンサーとしても知られる、一般社団法人『Colabo』代表理事の仁藤夢乃氏(36)。3月27日、自身が名誉毀損・肖像権侵害で訴えられていた裁判で「敗訴」を喫した──。 仁藤氏といえば、今年の3月12日、虚偽の投稿によって、自身の名誉を傷つけられたとして「暇空茜」を名乗る男性に賠償を求めた訴訟で、最高裁で勝訴。220万円の賠償と投稿を削除する判決を勝ち取ったばかりだった。仁藤氏は、『Colabo』の公式サイトで、 〈勝訴を積み重ねたことにより、社会的信用が回復することを願っています〉 とコメントしていたのだが……。そんな彼女が、逆に名誉毀損で訴えられ、「敗訴」していたのだ。 訴えを起こしたの
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荷主高市早苗首相は4月30日、首相官邸で開いた第6回中東情勢に関する関係閣僚会議で、ナフサ由来の化学製品について「年を越えて供給を継続できる見込み」と表明した。米国、アルジェリア、ペルーなど中東以外からのナフサ輸入が5月に緊迫化前の3倍へ拡大する見通しとなり、備蓄原油を用いた国内精製を継続、ポリエチレンなど中間段階の化学製品在庫1.8カ月分を活用する。これらを組み合わせ、これまで「半年以上」としてきた供給見通しを「年越し」へ引き上げた。ただし、これはナフサ不足そのものの解消を意味しない。経済産業省は同日、一部で「供給の偏り」「流通の目詰まり」が続いていると明記しており、塗料用シンナー、包装容器、住宅設備、医療物資など川中・川下では、なお品目別の逼迫が残る。発言の核心は、政府の危機管理が数カ月の在庫対応から、年越しを視野に入れた継続運用へと移ったことにある。(編集長・赤澤裕介) 政府説明の進
〈高市陣営が対立候補への“中傷動画”を投稿していた《総裁選の期間中に…小泉氏に「無能」、林氏に「アウト」》〉 から続く 【画像】「カンペで炎上!無能で炎上!」高市陣営が投稿していた小泉進次郎氏への“中傷動画” 今年行われた衆議院議員総選挙(1月27日公示、2月8日投開票)の期間中、高市早苗首相の陣営が、野党の候補者を中傷する動画を作成してSNSに投稿していたことが「 週刊文春 」の取材で分かった。 〈一度国を壊した素人〉 TikTokなど複数の政治系アカウント運営に、高市陣営が深く関与していた実態を「週刊文春」取材班は突き止めた。公設第一秘書の依頼から野党批判動画が続々と作成されており、馬淵澄夫氏に対しての動画では、次のようなナレーションが読み上げられていた。 〈改革を口にする彼の背後で古い支援団体と既得権益が密かに祝杯を挙げています 彼が権力を握れば行き過ぎた労働規制が復活し日本の経済成
政府が「就職氷河期世代(=ロスジェネ)支援プログラム」を新たに策定――。 今月11日以降、そんな報道が日本列島を駆け抜けた。 SNSなどでの反応は「今さら遅い」「もう何もかも手遅れ」といったものばかり。 私自身も一報を耳にした時の感想は「またか……」というものだった。 これまで幾度、「ロスジェネ対策」という言葉を耳にしてきただろう。そして何度、肩透かしをくらってきただろう。 2019年、この世代が「人生再設計第一世代」となんだか失礼な名前をつけられ、今後3年間で30万人を正社員化という目標を政府がブチあげた時は、「国がとうとう本気になってくれた」と喜んだ。この時点でロスジェネの多くは40代だったので相当な「手遅れ感」はあったのだが、ないよりずっとマシと自分に言い聞かせた。 が、数値目標まで掲げたこの一大プロジェクトが始まった翌年、コロナ禍が世界を襲う。 結果、3年後の達成率は「30万人」と
アイテム 1 の 2 2026年4月29日、オマーンのムサンダムにあるホルムズ海峡を行き交う船舶。ロイター [ドバイ/ワシントン 29日 ロイター] - トランプ米大統領は29日、イラン紛争終結に向けた取り組みが膠着(こうちゃく)状態となる中、イランに対し「早く賢明に」なり、合意に署名するよう求めた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は28日、トランプ氏が、イラン港湾の長期封鎖に向けて準備するよう側近に指示したと報じた。 トランプ氏は自身のSNS(交流サイト)に、イランは「協力して行動することができない」と指摘。「彼らは非核化合意への署名方法を知らない。早く賢明になった方がいい!」と述べた。またサングラスをかけマシンガンを持った自身の合成画像を「もういい人はやめた!」というキャプションを付けて掲載した。
【高市陣営が作成した中傷動画問題】★記事はこちら★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「野党はクレーマー」動画はこちら 昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名…
昨年3月23日、北京で開かれた中国発展ハイレベルフォーラム(三塚聖平撮影)【北京=三塚聖平】中国で開催される文化、経済関連のイベントで「日本外し」が続いている。4月に北京市で開かれた国際映画祭では、日本映画を中国の映画ファンに紹介するイベントの開催が見送られた。中国政府が主催した経済関連会合では昨年まで常連だった日本企業幹部が招かれない状況となっている。中国政府は、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を機に対日圧力を強めており、日中関係の冷え込みによる影響は多方面に広がっている。 名簿に日本企業幹部はゼロ北京市政府などの主催で4月16~25日に「北京国際映画祭」が開かれた。同映画祭の関連イベントとして例年開催されてきた「日本映画週間」は行われなかった。理由は明らかにされていないが、日中関係の悪化が影響したとみられる。 中国政府が3月下旬に北京で国内外の企業トップらを集めて開いた「中国発展ハ
【高市陣営が作成した中傷動画問題】★記事はこちら★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「高市は女神」動画はこちら 昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウ…
高市首相は、「我が国の平和と独立を守り抜いていく為には、防衛力の抜本的強化を引き続き主体的に進めるとともに、外交力と防衛力を、経済力、技術力、情報力、人材力と有機的に連携させ、『日本の総合的な国力』を徹底的に強くしていかなくてはなりません」と強い意気込みを示している。この「有識者会議」をへて安保3文書を改訂することが、タカ派路線で安全保障政策を刷新することを重視する高市政権にとって、大きな意味を持っていることがうかがえる。 メンバーの発言は非公開だということだが、議題は資料化されてウェブサイト上にあがっている。 実質内容は、内閣官房国家安全保障局(NSC)提出資料「我が国を取り巻く安全保障環境の変化と『総合的な国力』の重要性」(以下「NSC資料))から垣間見ることができる。霞が関特有のPDF形式のスライド一枚一枚に情報が詰め込まれている14スライドからなる資料だ。 国際秩序が流動化して安全
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