ブックマーク / karapaia.com (4)

  • 絵に描いたようなロックスターは絵の才能も突出していた。デヴィッドボウイが残した絵画

    この画像を大きなサイズで見る 偉大なるアーティスト、デヴィッド・ボウイがこの世を旅立ったのは2016年1月10日のことである。彼は去ったが彼が残したものは後世に受け継がれることとなるだろう。 彼は音楽だけでなく、画家としても活動していた。上の絵はデヴィッド・ボウイが描いた自画像である。オーストリアの画家、エゴン・シーレからの影響を公言しており、他にもアイルランドの画家フランシス・ベーコンやフランシス・ピカビア、フランク・アウエルバッハ、デヴィッド・ボンバーなどの影響を受けていたという。 1. ベルリンの子ども-1977年 この画像を大きなサイズで見る 2. 自画像 この画像を大きなサイズで見る 3.ベルリンの風景とJO-1978年 この画像を大きなサイズで見る 4. スケッチ この画像を大きなサイズで見る 5.自画像-1978年 この画像を大きなサイズで見る 6. ディーヘッドシリーズ こ

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    atsunari
    atsunari 2016/02/10
    ほー!
  • この宇宙が仮想現実である10の根拠 | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る ”物理的実在論”とは、我々の目の前にある物理世界が現実であり、それ単体で存在しているという考え方だ。大抵の人なら、これは自ずから明らかだと考えるだろうが、実は物理的実在論では物理上の事実を扱えないことがままある。前世紀の間に物理学がブチ当たったパラドックスは現代においても解決されないままであり、ひも理論や超対称性といった有望な理論であっても突破口は見えていない。 それとは対照的に、”量子的実在論”ならそのパラドックスを説明できる。量子もつれや重なり、ある点で崩壊する量子波は物理的にあり得ない現象だ。そのため、歴史上初めて存在しないものに関する理論が存在するものを予測するという事態が発生した。だが非現実が現実を予測するとは如何なることなのだろうか? 量子的実在論とは物理的実在論のまったく逆の考え方だ。すなわち量子的世界こそが現実であり、仮想現実としての物理世界を

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    atsunari
    atsunari 2014/12/07
    なるほど。わからん
  • 似て非なる?人類がこれまでに開発した奇妙な動物型ロボット・サイボーグ | カラパイア

    1. ハチロボット この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る 蜂というよりはどうみても蚊にしか見えないわけだが、この極小サイズの虫型ロボットはハーバード大学ウィス生体工学研究所のロバート・ウッドによる十年来のプロジェクトである。 RoboBee 2. ビッグドッグ この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る 2005年にボストン・ダイナミクス社がハーバード大学、NASAジェット推進研究所、とともにDARPAの資金援助で始めたプロジェクトである。全長90センチ、重量110キロ、15馬力のガソリンエンジンを搭載している。スペックとしては、150kgもの荷物を積んだまま時速6.4キロで走り、傾斜35度(水平に100メートル移動したら35メートル登る角度の坂)という激坂も登れるのだという。ちなみに人間が乗る自転車基準だと、傾斜15度で

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  • 最近公開されたというロズウェルで回収された宇宙人6体の画像 | カラパイア

    この画像を大きなサイズで見る 1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で何らかの物体の墜落事故があった。軍はこれらの物体を回収したのだが、 UFOの存在を信じる者たちの多くは、アメリカ軍が回収した物体はUFOの機体と宇宙人であるとし、軍はこれを隠蔽しているのだと主張している。これが世に言うロズウェル事件なのだが、64年たった今でも、この事件は忘れ去られることなく新たなる証拠写真や証言などが次々と浮上している。 そんな流れの中、最近になって流出したのがこの、6体の宇宙人の検死写真なのだという。(以下映像には宇宙人めいたものの検死画像が含まれるため閲覧注意でお願いします)

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