2024年1月20日のブックマーク (5件)

  • Google、EUの規制強化に向け、検索・ブラウザ設定などを変更

    Google、EUの規制強化に向け、検索・ブラウザ設定などを変更
    atsushieno
    atsushieno 2024/01/20
    GoogleはDMAの取り組みの多くを支持している
  • プログラミング言語 HTML 入門

    はじめに 以前 uhyo さんにより「HTML はプログラミング言語である」と示されたことは記憶に新しいところですが、昨年末の HTML, The Programming Language の登場により、その主張はより強固なものとなりました。現代ではもはや、HTML は立派なプログラミング言語であるということは疑いようがありません。 この記事では、プログラミング言語 HTML, The Programming Language について、その概要と基的な文法について説明します。そして最後に、HTML プログラミングの応用例として FizzBuzz やフィボナッチ数列の実装例を見ていきます。 HTML, The Programming Language HTML, The Programming Language (以下 HTML と略します) は、HTMX を開発していることで有名な B

    プログラミング言語 HTML 入門
    atsushieno
    atsushieno 2024/01/20
    HTML (Hypertext Markup Language)と混同する邪悪なネーミングということでよろしいか
  • 《週刊文春》松本人志「恐怖の“SEX上納システム“」の全貌 4人目女性が「大阪での一夜」を証言 「たむけんタイム」で2人きりにしようと…リッツカールトンのスイートルーム「今日のことは、絶対言わんといてな」と3000円で口止め | 文春オンライン

    昨年12月27日発売の「週刊文春」が報じた「松人志と恐怖の一夜『俺の子ども産めや!』」。お笑いコンビ「ダウンタウン」の松人志(60)が「スピードワゴン」の小沢一敬(50)に女性を集めさせ、東京・六木にあるグランドハイアット東京のスイートルームで飲み会を開催。 直撃取材に答える松人志 ©文藝春秋 “SEX上納システム”の全容 参加者のA子さんに対し、松が「俺の子ども産めや」などと性行為を迫った様子を証言とともに詳報。さらに別の飲み会に参加し、同様の経験をしたB子さんの証言も掲載した。 記事掲載後、松と接点をもった女性たちの証言が続々と寄せられた。彼女たちの証言で浮かび上がるのは後輩芸人が松に女性をあてがう“SEX上納システム”の全容だ。そして松への性接待は東京だけで行われていたわけではなかった。

    《週刊文春》松本人志「恐怖の“SEX上納システム“」の全貌 4人目女性が「大阪での一夜」を証言 「たむけんタイム」で2人きりにしようと…リッツカールトンのスイートルーム「今日のことは、絶対言わんといてな」と3000円で口止め | 文春オンライン
    atsushieno
    atsushieno 2024/01/20
    業務(反復継続的に行われる行為)として行って支払いも行われている案件が「常識的な対応」と表現されているのを目撃してうわっ…ってなった
  • 《田村よ、お前もか》共産党初の女性党首が“勇気ある発言”をした女性党員を糾弾 志位氏退任も閉鎖的体質は変わらず | 文春オンライン

    松竹伸幸氏 ©文藝春秋 松竹氏は、党大会での除名処分の撤回を求め、「再審査請求」を行なっていたが、共産党は党大会で、松竹氏の主張は「処分の理由を覆すものではない」として、「請求却下」を決定した。 「『除名』処分を受けても、『そんな党だから愛想をつかす』という気にはなれませんでした。党に期待し、『とにかく党に戻りたい』という一心で、再審査を求めていたのですが……私の人生は半世紀、共産党とともにありましたが、これで党から排除され、党には二度と戻れません」 「それにしても今回の決定はあまりに『非常識』で、党の『劣化』を示しています」 松竹氏が「却下報告」のウソを指摘 松竹氏の再審査請求に対して、党大会で、副委員長の山下芳生氏が次のような「報告」を行なっている。 「大会幹部団は、(略)松竹氏の『再審査請求書』を党大会として受理し、大会幹部団として再審査を行うこととした。除名処分をされた者が大会に除

    《田村よ、お前もか》共産党初の女性党首が“勇気ある発言”をした女性党員を糾弾 志位氏退任も閉鎖的体質は変わらず | 文春オンライン
    atsushieno
    atsushieno 2024/01/20
    「党本部と異なる意見を主張しただけで排除するというのは過剰な処罰ではないか」ということを明言されないと「どこが問題なのかを何も示していない」と田村は主張しているわけか。本当にそこまで愚劣なのか。
  • 倫理を振りかざすライセンスが好ましくないのは何故か?

    オープンソースが社会で受容されるにつれ、コミュニティの中においても一定の倫理が求められる傾向が強まっている。Code of Conduct(行動規範)を定める開発プロジェクトが多くなったのもその流れだろう。しかしながら、ライセンスによって使用者に対して倫理的な行動を求めることは現在に至っても忌避されており、それを悪だと看做す人々も多い。これは何故だろうか? (稿は「オープンソースとは何か? Open Source Definition逐条解説書」の付録の一つとして収録されている文書である。) 嫌いな奴を排除する 大抵の人には嫌いな人がいるものだ。人間とはそのようなものだろう。その嫌いな人々に自分が開発したソフトウェアを使わせたくないという感情を持つことを中々否定できるものではない。そして、ソフトウェアの開発者には開発したソフトウェアに対する著作権が帰属する。著作権に基づいて第三者に対しソ

    倫理を振りかざすライセンスが好ましくないのは何故か?
    atsushieno
    atsushieno 2024/01/20
    軍事・反社会目的利用は「確認できれば」条件として十分に機能するので説明になっていない。その他も立ち位置の問題なので「それより倫理が優先」という人に対する説得にはならないな。OSS定義に反するとだけはいえる