夫は絶対に病院に行かない 「薬を飲むと弱くなる。自然治癒で自分の力で治したほうが、のちのち大病したときにちゃんと薬の効果が出る」 とかわけのわからないことを言っていつまでも寝込んでいる あのさ、一人暮らしだったらそれでいいけど、 家事育児全部放棄してんのにダラダラ部屋にこもって横になって延々サッカー見てる姿見ると本当に腹立つんだけど 夫を病院に行かせ、薬を飲ませ、早く治させるにはどうしたらいいですか ちなみに義母は看護師で、たぶんこの考え方になったのも義母の影響っぽい 子供が病院に行くのは否定しないからそれはいいんだけど PS 何の病気?と言われたけどゲッホゲッホ咳して鼻水垂らしてる、熱は37℃の微熱(仮病ではない) 私は休んだら家のことが全て詰むから40℃の熱でも病院行きつつ仕事も家事もするのにいい御身分ですねと思ってしまうよ 咳止めタン止め抗生剤飲めばすぐ治るだろって症状なのに延々部屋
東京女子大学の篠崎晃一元教授(2026年3月に定年退職)と篠崎ゼミの学生が制作・公開し、アップデートを続けてきたサービス。2025年4月に三省堂のサイトに移行・リニューアルした。 今回話題になっているのは、出身地(3~4歳から13~14歳に生活していた地域)の県内のエリアまで当てる「EXTRA」版。 都道府県だけでなく、地域まで言い当てる精度に「当たっている」「エリアまでわかるのすごい」といった声が出ている他、感想とともにXなどで結果の画像キャプチャを共有することで、拡散が続いている。 初代の方言チャートは2008年に篠崎ゼミで開発をスタート。2013年に初公開後、のべ1000万人以上の回答データを活用しながらアップデートや新バージョンの公開を重ね、SNSでたびたび話題になっていた。 方言チャートは「EXTRA」版の他、出身地を都道府県単位で当てる「BASIC」もある。また、方言の使用状況
無敵の誹謗中傷者を捕まえろ! 自業自得というか、誹謗中傷している相手の正体を調べるために自業自得になってみた。 こう書くと何ともややこしそうに見えるが実際に超絶ややこしい話になっている。少々長くなるが僕の話を聞いてくれ。 ククリーナ どういうことかを順に説明をしていくと、ネットの世界に有名な誹謗中傷者「ククリーナ」という人物がいる。 知らない人はどのくらい誹謗中傷をしている人物なのか、下記のリンクから辿ってみて見てほしい。 Web検索「ククリーナ」 読んだ? まあヤバいよね。やってることや書いていることは意味不明だし、めちゃくちゃ酷いことをあちこちに書いている。 ちなみに「ククリーナ」はnoteのアカウントを持っていて、そこにも誹謗中傷を日々書き綴っている。 本当にヤバいよね。書いていることが妄想やデマによる誹謗中傷の塊でしかないし支離滅裂に書いていて、正直読んでて吐き気を催すほど酷い。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く