広告に関するayu24のブックマーク (6)

  • AISASに代わる消費者行動理論はICSAS - Web情報のまとめ

    AIDMAとAISAS 消費者行動理論を語る上で耳にタコができるくらい聞かされてきた“AIDMA”。今更かもしれないが、これは以下に示される“リアル世界で”の典型的な消費者行動である。 A Attention(注意・注目) I Interest(興味・関心) D Desire(欲求・購買欲) M Memory(記憶・保留) A Action(行動・購入) AIDMAの典型的な例として、私はうなぎ屋を思い出す。 夕飯の材を買いにスーパーに向かう主婦が、うなぎ屋から漂ってくる美味しそうな臭い(Attention)に誘われ足を止める(Interest)。美味しそうなので、今晩はうなぎにしようかと考える(Desire)。しかし、うなぎは高いし、スーパーでもっと良い材が手に入るかもしれないので、その場では買わない(Memory)。スーパーで買い物をしたが、やはりメインはうなぎだと思い、うなぎ屋に

    AISASに代わる消費者行動理論はICSAS - Web情報のまとめ
  • 製品検索の大半は直接購入に結びつかず――comScore Networks調査

    調査会社comScore Networksは12月13日、検索エンジンの利用がオンラインとオフラインのショッピングに与える影響についての調査結果を発表した。 この調査はYahoo!傘下のOvertureの委託を受けて実施され、今年1~3月期に上位25の検索エンジンを利用して、家電やコンピュータ製品の検索を行ったユーザーのショッピング動向を調べた。その結果、これら製品の検索を行ったユーザーのうち、実際に製品を購入したのは25%。うち92%はオフラインで購入されていた。特にDVDプレーヤー、テレビ、カメラといった家電製品はデスクトップやノートPCなどのコンピュータに比べ、検索した後にオフラインで購入される確率が高かった。 オンラインで購入した8%も、検索した直後に続けて製品を購入したのは15%のみで、残る85%はその後別のセッションで購入している。検索してから5~12週間後に購入したという層が

    製品検索の大半は直接購入に結びつかず――comScore Networks調査
    ayu24
    ayu24 2008/10/16
    検索と購入は別セッション。ニコ動のクリックと購入数の違いの話にも応用できそう
  • Amiviy: みんなが聞いてる”ここだけの話” - AIDMAでは証明できない今の消費者購買行動AISCEAS

    以前から、講演などで話をさせていただいている、AIDMAの法則に代わる現在の消費者購買行動モデルを私なりに整理した「AISCEAS」(私はアイセアス【愛せ明日】と呼んでいる)に関して、宣伝会議から取材を受け、5月1日売りの「黒の宣伝会議」p56.57に掲載されたのでご存知の方も多いと思う。 その後、その記事をご覧になって、電通高広氏のblogに取り上げていただき、そのトラックバックにこんな記事や渡辺聡さんのこんな記事、さらには別のblogでこんな記事にまで広がっている。 7月1日売りの宣伝会議には、この「AISCEAS」を含めたネットでブランド構築をしてゆく課題の特集が組まれることになった。 是非、ご意見を伺えればと願っている。 最新記事はこちらから AISCEASの法則詳細

    ayu24
    ayu24 2008/10/16
    AISCEASってここからきてるらしい
  • 広告をきっかけにキーワード検索、40代以上も積極的/消費者のメディア接触行動に関する調査 クロスメディア行動調査| Web担当者Forum

    株式会社電通の「クロスメディア開発プロジェクト」の消費者インサイトチームは、消費者のメディアや情報との関わり方の最新の傾向を全体的に捉えるため、2008年2月に「クロスメディア行動調査(PDF)」を実施した。 電通によると、「情報バリア」を張った消費者が増えているという。デジタル化やIT化の進展にともない、世の中を取り巻く情報が増え、消費者は自分にとって関係のない、興味のないものには関心を示さない、という傾向が見られ、そのため、企業が効果的な広告キャンペーンを行うためには、さまざまなコンタクトポイントを有効に活用して、消費者を情報バリアから誘い出す「キャンペーンのシナリオづくり」が大切になっており、そのためには消費者のメディア接触行動や生活動線を具体的に把握する必要があるという。 調査結果によると、調査対象であるインターネットユーザーにおいて、マスメディアやインタラクティブメディアなどの複

    広告をきっかけにキーワード検索、40代以上も積極的/消費者のメディア接触行動に関する調査 クロスメディア行動調査| Web担当者Forum
    ayu24
    ayu24 2008/10/15
    内容より背景の情報バリアから消費者を引きずり出す話に注目
  • 男性は「比較」女性は「クチコミ」「サンプル」で購入検討/消費行動に関する調査 | Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート

    Webマーケティングガイドでは、インターネット調査会社のメディアインタラクティブと共同調査のもと、インターネット上での情報収集に関する調査を実施した。 その結果、商品を購入する前にインターネットで情報収集を行うユーザーは約94%で、検索サイト、クチコミサイト、比較サイトを主に利用していることがわかった。また、商品購入において、「価格」と「機能性」が重視されていることがわかった。 ※調査概要に関しては、記事の末尾に記載している。 94%が商品購入前にネットで情報収集するまず、商品を購入する前にインターネットを利用して情報収集をしたことがあるかを尋ねた(Q1)。 その結果、94.4%のユーザーが「利用したことがある」と回答し、多くのユーザーがインターネットを使った情報収集を行っていることがわかった。ただしこの結果は、インターネットリサーチによるものであることに留意する必要がある。

    男性は「比較」女性は「クチコミ」「サンプル」で購入検討/消費行動に関する調査 | Web担当者必見! リサーチ データ&市場調査レポート
  • MySpace、最低25ドルで広告が出せる「MySpace MyAds」立ち上げ

    米News Corp.傘下のMySpaceは10月13日、個人や中小企業を対象とした広告プラットフォーム「MySpace MyAds」のβ版を、米国内向けに立ち上げた。 ミュージシャンや地域の小売店などが、同社のターゲット広告技術「HyperTargeting」を利用してターゲットを絞ったディスプレイ広告を出稿でき、分析ツールで広告の効果を追跡、分析できる。利用料は25ドルから。 広告を出すには、専用サイト、またはMySpaceページの下部にある「Advertise」リンクをクリック。MySpace MyAds Builder Toolを使ってディスプレイ広告を作成し、25~1万ドルの間で広告費用を決定し、広告を表示するユーザー層を設定する。広告の効果は、同社の分析報告ツールで測定できる。 作成された広告は、MySpaceのカスタマーサポートが同社の規約に違反していないかどうかチェックし、

    MySpace、最低25ドルで広告が出せる「MySpace MyAds」立ち上げ
    ayu24
    ayu24 2008/10/15
    個人でMyspaceに広告が出せる
  • 1