1. 両方で許可ありの場合 エラーメッセージの確認という主旨からは外れますが、成功するパターンを見ておきます。 シークレットのリソースベースポリシーは以下のように設定しました。 { "Version" : "2012-10-17", "Statement" : [ { "Effect" : "Allow", "Principal" : { "AWS" : "arn:aws:iam::000000000000:root" }, "Action" : "secretsmanager:*", "Resource" : "*" } ] } 今回は検証のため広めに許可していますが、実際に使用する場合には以下を参考に最小限の許可を検討してください。 Permissions policy examples - AWS Secrets Manager 必要な許可を持つ EC2 インスタンス上から AWS

