2024年8月31日のブックマーク (1件)

  • AWS STS でリージョナルエンドポイントの利用が推奨されるとはどういうことか | DevelopersIO

    AWS STS のサービスエンドポイントとしてグローバルエンドポイントとリージョナルエンドポイントがあります。デフォルトではグローバルエンドポイントが使用されますが、リージョナルエンドポイントの使用が推奨されています。一体それはどういうことなのか、整理してみます。 コンバンハ、千葉(幸)です。 AWS Security Token Service (STS) は、一時的な認証情報を提供するサービスです。 AWS STS に対して一時的な認証情報払い出しのリクエストを行う際、リクエスト先となる AWS サービスエンドポイントには以下の2種類があります。 グローバルエンドポイント リージョナルエンドポイント デフォルトでは前者のグローバルエンドポイントが使用されるものの、後者のリージョナルエンドポイントの利用を推奨する、という記述が各種ドキュメントにあります。 👇 デフォルトでは、AWS S

    AWS STS でリージョナルエンドポイントの利用が推奨されるとはどういうことか | DevelopersIO
    batchi
    batchi 2024/08/31
    事象とあわせて整理しました。グローバルエンドポイントは過去の経緯でデフォルトのままになってるけど、相対的に新しいリージョナルエンドポイントが推奨、と理解しました。