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()と*programmingとbookに関するbeth321のブックマーク (2)

  • Head First C

    序章 このを読むのにふさわしい人は? あなたがどう思っているかわかっています メタ認知 脳を思い通りにさせるためにできること 初めに読んでね テクニカルレビューチーム 謝辞 1章 Cを始める Cは小規模で高速なプログラムのための言語 でも、完全な Cプログラムはどんなの? でも、どうやってプログラムを実行するの? 2種類のコマンド ここまでのコード カードカウント? Cで? ブール値は等価条件以外にもある…… 現時点でコードはどうなっている? スイッチに切り換える 一度だけでは不十分なこともある…… ループは同じ構造になることが多い…… 中断するためには breakを使う…… Cツールボックス 2章 メモリとポインタ Cコードにはポインタがある メモリに踏み込む ポインタを携えて出航する 変数へのポインタを渡すようにする メモリポインタの利用 どのようにして関数に文字列を渡すの? 配列変

    Head First C
  • ハード素人が32bit CPUをFPGAで自作して動かすまで読んだ本のまとめ - スティルハウスの書庫の書庫

    男子たるもの一度は自分でCPUを作ってみたいものだけど、ICでLEDをピカピカさせた程度の経験しかないハード素人な俺だったので、CPUを自作してる東大生などを遠くから見て憧れてるだけだった。しかしおよそ一年前のこと、「MIPSなんて簡単に作れますよ!」とKさん(←FPGAでLispマシンを自作するような人)に言われて、お、おぅ。。そりゃKさんはそうでしょうよ。。あれ、もしかして俺にもできるかな。。? と思った。この一言がなければ32bitCPUを自作しようなんて考えなかっただろう。 それから一年ちょい、とくに今年の正月休みやFPGA温泉でがっつりがんばって、なんとかMIPS Iサブセットの自作CPUが動いた。これはフィボナッチを計算してるところ。 ちなみに、これはこんな感じのフィボナッチのコードをCで書いて、 void main() { int i, *r = (int *)0x7f00

    ハード素人が32bit CPUをFPGAで自作して動かすまで読んだ本のまとめ - スティルハウスの書庫の書庫
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