すっきり、ぺったんこー!! 先週WWDCでiOS 8と共に発表されたOS X Yosemiteですが、Mac用アプリのデザイナーたちもYosemiteに馴染むようなコンセプトデザインを次々と発表しています。 リリースにあたりOS X Yosemiteにソフトウェアを対応させるのはもちろんのことですが、フラットデザインを取り入れて違和感のないように溶け込ませるのも大切ですよね。デベロッパーは新しい拡張機能を使って、既存するアプリに機能を加えることもできます。 アップルは数ヶ月後にもOS X Yosemiteを一般公開するようですが、それまでにはたくさんのアプリがアップデートされているはず。もうデベロッパーの皆さんはその時に向けて準備を始めているでしょう。コンセプトデザインを公開できるDribbbleから、人気アプリのものを集めてみました。 Skypeログイン画面 Instagram for
OS X Mavericksは、すでに機能が公表されていたので、誰もがアッと驚くようなものではありませんでした。でも、実はあまり知られていない機能もいくつかあります。今回は、米Lifehackerお気に入りのMavericksの隠れ機能を7つ紹介しましょう。 1.位置情報の使用状況チェック アプリが「位置情報」を使っている場合は、きちんと知っておきたいですよね? そんな時は、メニューバーを見るだけです。その時点でどのアプリが位置情報を利用しているかがわかります。プルダウンメニューから直接システム環境設定に飛んで、使用履歴を見ることもできます。 2.新しいアプリの確認が簡単 Launchpadを使っている場合は、新しくダウンロードできるアプリがあると、キラッと光って教えてくれます。一度それを見たら、もしくはしばらく放置しておいたら、そのキラキラは消えます。Appleの「リアルな世界のテクスチ
米Appleは10月22日(現地時間)、6月のWWDCで初披露したプロ向けデスクトップ「Mac Pro」の詳細を発表した。 12月にApple Online StoreおよびApple製品取扱店で発売する。販売価格はクアッドコア、デュアルGPUのモデルが31万8800円から。 従来のMac Proとはまったく異なる円筒形で漆黒のボディのサイズは、直径16.7センチ、高さは25.1センチ。重さは5キロだ。 クアッドコアと6コアの2モデルがあり、クアッドコアの基本仕様は、Intel Xeon E5(3.7GHzクアッドコア)、12GバイトのECCメモリ、デュアルAMD FirePro D300、256GバイトのSSDを搭載して31万8800円。6コアモデルは、Intel Xeon E5(3.5GHz6コア)、16GバイトのECCメモリ、デュアルAMD FirePro D500、256Gバイトの
Rails One ClickはMac OSXのRuby on Rails開発環境をボタン一つで整えてくれるソフトウェアです。 Mac OSXにおけるRuby on Rails開発環境を一気に整えてくれるのがRails One Clickです。ウィザード方式でボタンクリックだけでRuby on Railsが開発できるようになります。 メイン画面です。ボタンを押すとインストールが開始します。予めXcodeがインストールされている必要があります。 ダウンロードやコンパイルも同時なのでちょっと時間がかかります。 ログです。 完了しました。 この画面が表示されていれば完了です。 デモ動画です。 Rails One ClickはDocuments以下に一通りの環境をインストールするので、ルート権限不要で使えるのが便利です。 Rails One ClickはMac OSX用のオープンソース・ソフトウェ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く