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DPZとniftyとwebに関するbeth321のブックマーク (7)

  • 洞窟コワーキングスペース始めました - デイリーポータルZ

    デイリーポータルZ日、栃木県宇都宮市の洞窟にクリエイターが共同して作業可能なスペース「ドワーキングスペース」を開設した。 洞窟は奥が未開発のため、スペースとしては今後も拡張が可能。デスク、チェア、電源を完備し近所にはお弁当のケータリングサービスもある。 近くに公衆トイレもあってクリエイティブな作業を要するすべてのクリエイターに最適なスペースとなっている。 アクセスはJR宇都宮駅から車で約30分。20台ほど駐車可能な駐車場もある。 今後全国の洞窟をワーキングスペース化することも視野にいれた今回の試み。 ポテンシャルは未知数、洞窟での作業の様子を今日はリアルタイムでお伝えしていきたい。 まずはドワーキングスペースの紹介動画をどうぞ↓

  • 実家のまわりに“モズのはやにえ”がたくさん!

    別に、今日この日にわざわざ嫌がらせをするために「はやにえ」を選んだわけではない。はやにえの様子が七面鳥の丸焼きに似ているからでもない。先日、群馬の実家に帰省したときのことだ。 以前帰省した折に、夫が実家の近所でモズを見たらしく、次の帰省ではぜひ「はやにえ」を探してみようということになった。 ところで「はやにえ」を念のため説明すると、モズという鳥は捕まえた昆虫やミミズ、果ては小鳥やネズミなどを鋭利な枝に刺し、冬のえさの蓄えにするとかしないとか。実は何のためにやっているのか、いまいちはっきりとはわかってないらしい。 私は半信半疑であった。はやにえが、そんなに簡単に見つかるとは思わなかったからだ。 以前観た「探偵ナイトスクープ」で、ぜひ一度は はやにえを見てみたいという子供の願いを叶えるため、おおがかりな取材を試みていたくらいだし、だいいち実家にいたころには見たこともなかった。 しかし、実家に帰

  • 騙されて海外に匂いをかぎに行く

    匂いというものがある。実家の匂い、恋人の匂いなどそれぞれに匂いがあり、街にも匂いは存在する。海辺の街は潮の匂いがし、飲屋の多い街は焼き鳥やお酒の匂いがするだろう。 もちろんそれは日に限った話ではなく、海外にも匂いはある。タイにはタイの匂いがあり、フランスにはフランスの匂いがあるのだ。というか、あったのだ。騙されてフランスに匂いを嗅ぎに行ったのだ。正しくは行かされたのだ。

  • 長野・上田市の焼き鳥は二度づけ禁止!

    埼玉生まれ。電子書籍『初恋と座間のヒマワリ』(リイド社刊)発売中。最近、ほぼ毎日ブログを更新していますので、良かったら読んでください。 前の記事:まつたけ小屋に行ってみた(1半はべた) > 個人サイト 日々の凧あげ通信アネックス 「まつたけ鍋に入ってた、鶏肉が美味しかったよねえ」 「確かに美味しかった。鶏肉料理が有名なお店とか、ないのかなあ?」 アイフォンに、「鶏肉 上田市」と入力して、検索してみる。 ………すると、焼き鳥屋さんが、ずらっと出てくるではありませんか! 「上田って、数年前から、地元グルメとして、『美味だれ焼き鳥』っていうのを、プッシュしてるらしいよ」 「なんぞそれ」 「昔から、この地域は、ニンニク醤油味のタレをかけて、焼き鳥をべているんだって。それを他地域の人に『このべ方、珍しいですよ?』と指摘されて、初めて『変わってる』と気づいて…。 行政が、B級グルメとして売り出

  • 私だってミステリー小説を書き上げたい

    漫画家や小説家に憧れる人は多いと思います。 私もそんな例にもれず、高校生や大学生の頃はよくオリジナル小説の設定を考えていたものです。下手したら20代半ばくらいまで考えていたかもしれません。 特に、高校時代は主にミステリー小説の設定を考えていました。何故なら、「ミステリー書いてる」だなんて頭よさそうだから。 しかし、私の頭では斬新なトリックや誰もが納得する動機も思い付かず、物語が書かれることはなく15年以上が経過しました。 この度ミステリーの新人賞の取材に行けることになり、そんな黒歴史が記憶の底から甦りました。

  • すし屋の「し」とうなぎ屋の「う」

    もっぱら工場とか団地とかジャンクションを愛でています。著書に「工場萌え」「団地の見究」「ジャンクション」など。(動画インタビュー) 前の記事:鉄塔のトンネルを見に行った > 個人サイト 住宅都市整理公団 先日、久しぶりに中学校の通学路を通った。 風景はほとんど変わっていなくて(友達が住んでいた社宅はなくなっていたが。今思えばあれはすごくいい団地だった。もったいない)なつかしいなあ、と歩いていたそのとき、とある店の前を通りかかって思い出したことがあった。およそ25年ぶりに呼び覚まされた記憶だ。 それは京成線の踏切の脇にあるすし屋さん。もはや駅前とは言えない住宅街の真ん中にあるすし屋で小さいながら存在感を放っていた。だから子供心にも印象に残ったのだろう。 で、その呼び覚まされた記憶とは「このすし屋さんの看板の文字おもしろいなあ」って思ったってことだ。 そうなのだ、すし屋の「し」ってダイナミック

  • ITmedia News:デイリーポータルZ進化論 (1/3)

    @niftyが運営する「デイリーポータルZ」は、どうでもいいことを毎日休まずレポートしている人気サイトだ。「納豆を1万回混ぜたらどうなるか」「母親チョイスに任せてみる」など、大人がちょっと気になる、ちょっとやってみたい、と思うことに真正面から取り組み、時にぐだぐだになったり、あさっての方向に突き抜けたりしながらレポートする。 商用サイトなのにバナー広告もなく、ビジネスのにおいがしないのも特徴。今年に入ってグッズ販売も始めてみたが、Webマスターの林雄司さんは「もうける気がないわけじゃない、というポーズだけ。気でペイするなんて思ってません」とあっさり認める。 時代は「Web2.0」。ブログやCMS全盛だが、デイリーポータルの記事は手打ちHTML。いわゆる「ネットビジネス」ともWebの最新技術とも距離を置き、誰でも分かる内容と身近な技術だけで勝負する。 専任で関わるニフティ社員は、林さんと、

    ITmedia News:デイリーポータルZ進化論 (1/3)
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