IRC (あいあーるしー) 「教養チャンネル」とも「衒学チャンネル」とも呼ばれる。ほとんどのタイミングで日本史か中欧史か仏教史か英語史の話をしている。たまにRubyの話題になると逆に違和感が…ISeq (あいせく) RubyVM::InstructionSequence のこと。長いので誰も正式名称で呼ぼうとしない。rubyスクリプトのいくつかある表現型の中でもっとも低レベルな表現。現在、rubyスクリプトからISeqを生成する機能は公開されているが、そのようにして生成したISeqを実行する機能はセキュリティ上の懸念から(作られてはいるが)封印されている。→ ASTID (あいでぃー) 型。rubyレベルでいうSymbolにほぼ相当するもの(ちょっとだけ違う)。objcプログラマーはこれを見てVALUEと混乱しないように。assn (あさしん) IRCで彼らがアサシンと呼んでいるものは暗殺
1: デンジャラスバックドロップ(芋) 2013/10/05(土) 11:54:32.01 ID:htlhBZ3l0 BE:5630742-DIA(110000) ポイント特典 2: リバースネックブリーカー(愛知県) 2013/10/05(土) 11:56:02.66 ID:Li8s567b0 知ってた 3: マスク剥ぎ(東京都) 2013/10/05(土) 11:56:12.77 ID:O7+RVODb0 俺みたいな底辺IT土方はMVCで十分です Model View Controller(モデル・ビュー・コントローラ) ソフトウェアの設計モデルの一つで、処理の中核を担う「Model」、表示・出力を司る「View」、入力を受け取ってその内容に応じてViewとModelを制御する「Controller」の3要素の組み合わせでシステムを実装する方式。 Ruby on Railsなんかを使う
1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材――原上ソラもそんな一人に数えられる。「勉強会の空気を新たにネット上にも構築してみたい。今度はオフが苦手な人たちも巻き込む規模で」と話す彼の素顔に迫る。 「Rubyで疑似Cometを実装してみた」「RubyとJavascriptの疑似Cometで疑似チャットを作ってみた」――これを見て、どこのシステムエンジニアのブログだろうと感じた方は、すでに感覚がズレはじめている。一見してパソコン歴が長いと感じさせるこの文を書いているのは、まだ13歳にも満たない若きデジタルネイティブである。 この連載では、1990年代以降に生まれ、その才能を芽生えさせつつある若い人材を取り上げる。もっとも、この連載は「若さ」を売りにするものではない。若さに絶対的な価値があるのなら、若者のこれからの人生はただ衰えていくだけのむなしい時間でしかないからだ。若い才
「Rubyのcase」を一瞥し「あー要は〇〇(言語名)のswitchね」などと早合点し、その後もその真の価値を知ることなく一生を終えるプログラマが近年跡を絶たない。加えて、「今更条件分岐?RubyはOOPなんだからポリモフィズムじゃね?」とか「HashにProc突っ込んでcallするのがオレ流。」とかうそぶく人たちもまた増加の一途を辿っている。 そんな世の中にあって、ぼくは一言、できればガツンと一言申し上げたい。生まれも育ちもRubyなぼくから、是非ともそんな人たちに「Rubyのcase」について一言申し上げておきたい。 ─ 問題1 ─ 名前name、レベルlevel、ポイントpointの各属性を持った複数のCharacterオブジェクトcharlie, liz, benがある。 class Character < Struct.new(:name, :level, :point) def
RuviEditはRubyに特化したプログラミングエディタです。 有名なプログラミング言語には大抵専用のエディタが存在します。それはRubyであっても変わりません。今回紹介するのはRubyに特化したプログラミングエディタRuviEditです。 メイン画面です。 新規Rubyファイルを作成しました。 クラスやメソッドを使うとアウトラインが作成されます。 設定画面です。 実行した時にエラーがあるとその行に印がつきます。 文法チェックができます。 検索置換の機能は豊富です。 主な機能は構文ハイライト、入力補完、構文チェック、コードのその場での実行となっています。面倒な設定もなく、Rubyの実行パスが通っているくらいで簡単に使えます。 RuviEditはWindows/Mac OSX/Linux用のソフトウェア(ソースコードは公開されていますがライセンスは独自)です。 MOONGIFTはこう見る
LaptopはUbuntu、Mac OSXのRuby on Rails開発環境をまとめてセットアップします。 これからRailsの勝発をはじめてみたい、そう思ったMac OSX/Ubuntu利用者にお勧めなのがLaptopです。30分であなたのマシンが開発マシンに様変わりします。 例えばこれがMac OSX用。 こちらはUbuntu用。 インストールされるソフトウェアです。 Laptopはたった一行のコードを実行するだけで多種多様なソフトウェアが一気にインストールされます。Homebrew(Mac OSXの場合のみ)/QT/Ack/Tmux/Postgres/Redis/ImageMagick/RVM/Ruby 1.9.2/Rails/Heroku/Tapsなどがインストールされます。ネットワーク状況によりますが、だいたい30分はかかるとのことです。 LaptopはBashスクリプト製、M
GitLabはRuby/Ruby on Railsで作られたGitHubクローンです。 GitHubは有料でプライベートリポジトリが持てますが、それでもセキュリティ上の理由でリポジトリを外だしできないケースはあるかと思います。そんなときに使ってみたいのがGitLab、GitHubクローンです。 ログイン必須になります。 ログインした後の画面です。登録済のプロジェクトが一覧表示されます。 一つのプロジェクトを閲覧しています。ソースツリーが出ます。ソースツリーは右へ右へスライドして表示されます。GitHubに似ています。 ソースコードハイライターも内蔵されています。rawでファイルをダウンロードできます。 タグやブランチを切り替えることもできます。 コミット履歴一覧です。 コミット詳細ではDiffが確認できます。 コミットに対するコメントも確認できます。 チーム設定です。複数人でのコラボレーシ
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