2013年11月にHAL東京・大阪・名古屋でやってきた講義の資料。 クックパッドの働き方や技術の話です。
Fluentdは、Ruby製のログコレクタだ。コードは公開されている。 様々なログを構造化して一元管理することができ、収集と解析へのハードルを大きく下げてくれる。 インストールもプラグイン開発も簡単。日本語の資料も多い。 その資料も様々あるが、プラグインを見るならこれが最良だと思う。必要な情報がよくまとまっており、必読といえる。 Big Data入門に見せかけたFluentd入門 from Keisuke Takahashi データの確実な転送を実現するバッファ機能については、池田大輔さんのブログが詳しい。さて、Fluentdはデータを収集してくれるが、保存はしてくれない。 永続化にはデータベースが必要だ。 そこで、Riak。 Basho社がスポンサードするErlang製分散型KVS。これもOSSだが、契約によって商用サービスが受けられる。 これがまたエッジ立ちまくってて
大江戸Ruby会議03の招待講演として発表してきました。たのしかったです!! 桐島、Rubyやめるってよ from Narihiro Nakamura 「思いっきりエモい(emotional)、コードが一行も出てこないプレゼン」をRubyKaigi系列で一度やってみたいという思いがあり、上記のようなネタを考えてみました。 ただ、かなり幅広い層に見られる(古参Rubyist、初心者Rubyist、コミッタ)こともあり、いずれの層にも楽しんでもらえる話にしなければ、と思って、だいぶネタを練りました。 特に超練度が高いRubyistたちにどのように受け入れられるか心配ではあったのですが、artonさんや咳さんに「面白かった」と言ってもらえてホッとしました。 懇親会等ではありがたいことにみなさんから絶賛系のコメントをいただくことが多く、逆に心配になるくらいだったのですけど、akrさんだけは「目的オ
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