webmobileは、みんなが知りたいandroid/iPhone/格安SIMの使い方を専門家として発信中! 当メディアで公開されている文章、写真・画像などに関する権利は、当方に帰属します。 著作者の許諾を得ることなく転載、改変、複製、販売、出版など、著作権法そのほか法律に触れる行為は禁止しています。 ※ 画像使用・文章引用はリンクを張った上でご利用ください。 ホーム|サイトマップ|プライバシーポリシー お問合せ|運営者情報|公式YouTube
中心箇所を選定 画像は天地左右にクロップ可能なので、中心となる箇所をグリッドから決定します。 HTML HTMLは画像を配置するimg要素の他に、クロップするためにdiv要素が二つ必要です。 <div class="focal-point"> <div><img src="guy.jpg" alt="guy"></div> </div> div要素を余計に使用することはよくないことですが、実装を簡単にするために使用しています。 クロップする箇所を指定するには、classを追加します。 <div class="focal-point right-3 up-3"> <div><img src="guy.jpg" alt=""></div> </div> 右3、上3は、上記のグリッドから算出してもので、右3上3にクロップします。 CSS まずは、ベースとなるスタイルシートです。 * { marg
iPhone, Androidのスマートフォンなどの小さいスクリーンから、デスクトップの大きいスクリーンまで、それぞれの表示サイズに合わせて最適なレイアウトを提供するHTML5+CSS3のテンプレートを紹介します。 サイズ変更時はレイアウトの一部がアニメーションで移動し、面白い仕掛けにも利用できそうです。 デモページ:幅480pxで表示 [ad#ad-2] HTMLの構造 テンプレートはブログを想定して作成されています。 ヘッダ、ナビゲーション、特集記事、最近の記事、サイドバー、フッタ、とシンプルな構成です。 HTML: index.html <!DOCTYPE html> <html lang="en"> <head> <meta charset="utf-8" /> <title>Onextrapixel - Responsive Web Design Template</title>
二度目まして。デザイナーの野田です。 レスポンシブWebデザインについて、僕なりにまとめてみたのでご覧下さい。今回は、制作に関することではなく、最低限知っておかなければならないことの基本編になります。 独学でつまずいていませんか? Webデザインを効率的に学びたい、転職・就職を目指している、誰かに教えてもらいたい……という方は、「スクールでの勉強」もおすすめです。どんなスクールがあって、どんな内容が学べて、費用はどれくらいするのか、情報として持っておいて損はないはず。下記におすすめスクールを集めてみました! レスポンシブWebデザインとは 「レスポンシブWebデザイン」とは、PC、タブレット、スマートフォンなど、複数の異なる画面サイズをWebサイト表示の判断基準にし、ページのレイアウト・デザインを柔軟に調整することを指します。 現在はPCやスマートフォンなど、デバイス毎に各HTMLファイル
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