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CCの魅力を感じつつもCS6製品で様子を見ている、月額支払いがちょっと怖い。そんな九州ライター村上です、みなさんこんにちは。 今人気のフラットデザインはIllustratorが得意とする部分なので、最近Illustratorを使ってWebサイトを作ろうという動きが増えてきました。Illustrator使いとしては非常に嬉しい事です。しかし、DTPを得意とするIllustratorでWebサイトを作る際には、確認しておかなくてはいけないWeb用のポイントがあります。 今回は、初心者向けのちょっとした用語の説明と共に、Web用コンテンツ作成時に気をつけるべきIllustratorの設定をご紹介していきます。 IllustratorでWeb作業をする時に気をつけたい5つの設定 単位は相対単位のピクセルにする カラーモードはRGBにする ピクセルプレビューで作業する 各パーツはアートボードをわけて
ロゴを作製する場合、気になるのは「目立つこと」。当たり前ではあるが、徹底的に他社の事例を調べてみることが重要だ。 エバーノートのロゴには象が描かれているが、これは「象は決して忘れることがない」という逸話から導かれたもの。“永遠”を大事にする社風と、ほかのIT企業が使っていないからという理由で象を採用することはすんなり決まったようだ。 しかし強く配慮する必要があるロゴがあった。米国の共和党のロゴだ(写真2)。印象が似てしまわないよう、デザインでは“星”を排除し、色を共和党ロゴが使っている赤と青とは違う色を採用することにした。ハイテク企業を調べてみると、緑を使っている企業が少なかったことから、最終的に緑色に落ち着いた(写真3)。 ほかに注意した点としては抽象度があったという。シンプルにするために、抽象度を高めたところ、「クジラに見える」という人もいた。結局、中間的なところに落ち着いたのだという
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