App Storeで、アプリの旧バージョンをダウンロードすることが可能になったようです。 App Storeで公開されているアプリは、サポートしているiOSのバージョンが決められており、古いiOSではインストールできないことがあります。 例えば、最新の『Facebook 』はiOS 5.0以上が必須で、iOS 5をサポートしていない古いデバイスにはインストールすることができませんでした。 ところがこのルールが変更されたらしく、要件を満たしていないiOSデバイスでも、アプリの旧バージョンをダウンロードすることが可能になっているようです。 下は、iOS 4.1の第2世代 iPod touchでFacebookのアプリをダウンロードしたところ。 「このAppの旧バージョンをダウンロードしますか?」というメッセージが表示され、実際にインストールすることができます。 現時点で確認できているのは『Fa
Some much-needed upgrades are coming to Powerbeats Pro 2 with iOS 26iOS 26 brings better heart rate monitoring to Beats' Powerbeats Pro 2, along with improved hands-free gestures and single-bud tracking. Google faces its first AI Overviews lawsuit from a major US publisherThe lawsuit from Penske Media claims that Google's AI Overviews reduce its sites' traffic and revenue.
アップルに却下されたアプリがアップルにパクられた!Wi-Fi Sync開発者呆然2011.06.13 12:307,314 satomi 音量つまみをシャッターボタンに使うアイディアのパクリだけかと思ったら...。 ますます便利になったiOS 5、200ある新機能の中でもWi-Fi Syncは今から待ちきれない人も多いのでは? Wi-Fi SyncはiPhoneをケーブルでパソコンに繋がなくてもiTunesの同期がとれる機能なんですが、このアイディアをアップルにパクられたと主張している人がいます。 それは英国の学生グレッグ・ヒューズ(Greg Hughes)さん。Wi-Fi Syncアプリを昨年App Storeに提出したんですが、AppleとiPhone SDKで許可されてない事由に抵触するとの理由で却下されたんですね。その際、iPhone開発担当から直々に電話がきて、状況の説明があった
iPhoneアプリを公開したらその販売状況が気になるところです。 いつ、どこから、何件ダウンロードされたか? もし有料アプリだったりアプリ内課金をしている場合、いくら収益が上がっているのか? 今現在、僕の知る限り以下の3つのサイトでその状況を知ることができます。 ということで(大人の事情で深く突っ込まない感じで)順に紹介していきます。 iTunes Connect Apple公式のサイトです。そもそも販売前のアプリ登録をここから行うので知らない人はいないでしょう。 「Sales and Trends 」っていう項目でグラフ化されたダウンロード数を見ることができます。 必要最小限ならこれで十分ですね。 僕の経験上だとだいたい日本時間の夜の22時以降くらいから前日のレポートを見ることができるようです。 ちなみにiPhoneアプリもあって、これが優れもの。 レポートを見ることができるだけではなく
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く