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地雷キャッチャーとして定評のあるfladdictですが、今回も大量の地雷を踏み歩いております。 とりあえず、解決方法を知らないとハマるポイントを色々とピックアップ。自分では直ったけど一般化できてない現象もあるので、間違い勘違い等ありましたら、コメント欄でビシバシご指摘ください。 iPhone5対応すると、iOS4.3以前では動かなくなる 最新のXCodeがarmv6のコンパイルをしてくれないので、ご臨終となります。 公式じゃないほうほうで無理矢理バイナリをビルドすればhogehoge。 サードの静的ライブラリが入ってると、コンパイルできない場合が 最新XCodeからコンパイルに、armv7sという新アーキテクチャが必須となってますが、ビルド済み静的ライブラリにはむろん入っていないのでコンパイルできません。対策は2つあって、ひとつは対応ライブラリが出るまでリリースを見送ること、もう片方はXC
ちょっと前に RubyMotion を触ってみてこれは面白いなと思いブログにでも書こうかと思った矢先にドラゴンクエスト10が発売してしまい、あれよあれよといううちに一ヶ月経ってしまいました。 それはさておき「るびも」こと RubyMotion ─ いや、るびもと呼んでいるのは自分だけですけど。Ruby で iOS のネイティブアプリが書けるというツールチェイン。コンパイラ、テストスイート、プロジェクト作成用スクリプトその他を含みます。主に CUI はターミナルでのコンパイルを想定していて、Xcode で開発するのに比べるとだいぶ *nix してるわーという気分になれる代物です。iOS アプリなのに Ruby! iOS アプリなのに CUI! ・・・ これだけでワクテカな方も多いかなと思います。 以下そんなるびもちゃんRubyMotion 様をざっと紹介していきたいと思います。なお、あらかじ
■今回は、本当にグダグダです。時間に追われて焦りすぎました。■Titaniumを使ってiPhoneアプリを作る様子を実況してみました。■簡単に作れるアプリとして、割り勘アプリを題材にしてみましたが…。■赤文字、紫文字などが潰れて読めない点、申し訳ありません。■一発撮りです。バグやミスを頻発させております。申し訳ありません。■次回作の要望などは、Twitterの「tkihira」宛にメッセージをもらえると、確実に読めるのでうれしいです。■App Storeでダウンロードできます。→ http://itunes.apple.com/us/app/geri-kanapuri/id552730137?l=ja&ls=1&mt=8 ■ソースコードはgithubにあげています。→ https://github.com/tkihira/warikan ■マイリスト→mylist/16170739
iOSアプリ開発で自分がよく使うツールとサービスについてまとめてみました。 BaaS: Parse.com ソーシャルな機能は持たせたいけどサーバ作るのだるい、そんなアプリ開発者の味方がBaaS(Backend as a Service)です。最近熱いですね。Kinvey, StackMobなども試してみましたが、機能的にも料金的にも一番おすすめなのがParse.comです。100万APIまで無料、100万〜1500万APIまで$199という価格設定です。サーバは書くのが嫌というよりデプロイがめんどいくさいんですよね。BaaSなら一瞬でアクティブになりますので捗ります。 リファレンス: Dash 高速にリファレンスを検索したい時、Dashが使えます。 iOS以外にもjQuery,Android,Rails等ひと通り揃っています。 リポジトリ: github リポジトリは何でも言いっちゃ何で
ついにこの日がきました。そう、iPhone・iPadアプリ(iOSアプリ)をRubyで開発できるようになったのです。 さっそく、いっしょにやってみましょう。 [STEP1] RubyMotionのインストール iOSアプリをRubyで開発するには RubyMotion が必要です。 Write cross-platform native apps in Ruby | RubyMotion から購入します。(実は無料ではないのですよね〜) RubyMotionはあのMacRubyの開発者の Laurent Sansonetti がフルタイムで開発しているソフトウェアです。彼はすでにApple社から離れてヨーロッパでこんなことをしていたのですね。 今なら25%オフのセールをしていて日本円で12,348円です。(最後の8が5だったらよかったのにね) iOSデベロッパープログラムと合わせると約2万
RubyMotion lets you quickly develop cross-platform native apps for iOS, Android and OS X, all using your favorite editor and the awesome Ruby language you know and love. Let's see how RubyMotion works I'm a developer You will feel at home. RubyMotion features a statically-compiled version of the Ruby language designed for native mobile platforms, as well as a command-line based extensible toolchai
こんにちは、ユティです。ロケタッチを担当しています。 スマートフォンで展開するサービスの開発では、1つ大事なことがあります。それは、4インチ前後の画面にすべてを詰め込まなくてはいけないということです。これ以上、画面のサイズが大きくなると片手で持てなくなるので、この4インチ前後というサイズのトレンドはしばらく続くでしょう。アプリが複雑になればなるほど、この狭い画面に展開する UI で悩むことになり、その度に私たちはいろいろな方法でその壁を乗り越えていくことになります。 ロケタッチも、リリース以降機能がどんどんと増え、その度にアプリ内の UI、特にメニューのところをどうしようかという話になりました。今回は、そのメニュー周りのUIを中心に、近頃のロケタッチのUI事情についてご紹介したいと思います。 代表的なメニューUIと、トレンドのスライドメニュー まず、過去のロケタッチを例に、多くのスマートフ
Titanium Mobile がメジャーバージョンアップして SDK が 1.8 から 2.0.1 になりました。HBFav を SDK 2.0.1 に対応させる作業をひとまず終えたので、以下雑感など。 Titanium Mobile 2.0.1 で何が変わったか Release Notes http://docs.appcelerator.com/titanium/release-notes/?version=2.0.1.GA 大きな変更点はレイアウトシステムの更新です。加えていろいろとバグフィックス。ほかにも Appcelerator Cloud Services (ACS) という BaaS 連携が発表されていますが、純粋に SDK のアップデートというとレイアウトシステムとバグ修正が主なところ。Andorid位置情報対応の強化、Module API のアップデートもありますが、こ
そこで、リリースの際はTitanium Mobileのソースコードに手を入れて、直接動画プレーヤが起動するように変更して対応していたのですが、その後モジュールが書けることがわかったので、今ではMIMEタイプを渡すと適当なIntentが起動するこちらのモジュールを使って回避しています。とっても簡単なものなので、PDFビューワなどにも応用できると思います。 いずれにせよ、Android案件ではこんな苦労はしょっちゅうです。また、特に困るのがUI設計の問題です。例えばiOSでは上の画像みたいにナビゲーションバーが表示されて、その左側には何もしなくても戻るボタンがあり、また必要に応じて画面下部にタブを表示する、みたいな画面設計になるのが一般的なのですが、Androidだとナビゲーションバーというものは存在せず、タブも画面上部に並んでしまうので、どう転んでもiOSと同じものにはなりません。Andro
OTA配布が手軽にできるオープンソースのPHPスクリプト書きました。TestFlightが様々なポリシーで使えない方向けに書きました。 ku-suke/SimplePHPAdhocServer · GitHub これはなに? USBケーブルを繋がずに、開発中のアプリを実機に配布できるPHPスクリプトです。自前のサーバに設置してご利用ください。developmentプロファイルでもdistributionプロファイルでもenterpriseプロファイルでも使えます。enterprise以外はあくまでUDID登録済みの実機だけです。 動作確認というか必要条件 PHP 5.2以降 MySQL 5.0以降 USBで実機にアプリをインストールすることが出来る環境(Xcode/Provisioning profile etc) ライセンス 個人で書いたのでMITで自由に使えるよ!同梱ライブラリのライセ
AppStore経由でリリースされているアプリは、Appleによって定められたガイドラインを守ることが義務付けられていることは、みなさん周知の事実です。マルチタスキング環境となったといっても、「バックグラウンドに常駐させて好きなように振舞う」ということは許されていません。開発者の方であれば、知っていることですが、バックグラウンド処理は、以下のような目的に限定して許可されています。 オーディオコンテンツの再生 位置情報のトラッキング VoIPアプリケーション(電話等)のインターネット接続維持 例えば、SysStats Monitorのようなアプリが、常駐プロセスとして動作し、メモリ使用状況を定期的に記録するなんてことはできません。 また、そもそも通信機能が制限されているので、アプリ間で通信してリアルタイムに連携することもできません。 以上、「できないこと」ばかりを挙げて、ネガティブな感じにな
※iOS 5の登場でこの記事の内容は古くなりました。最新の情報は以下の記事をご覧ください。 iOS のイベント駆動をライフサイクルイベントとユーザアクションイベントにわけて理解する iOS4で導入されたマルチタスキングですが便利な反面イベントの発生順序が大幅に変更され複雑化しました。イベントの発生順序をきちんと把握しておかないと思わぬところでメモリを食ったりバッテリに負担をかけてしまうのでまとめてみました。 下図で色の変わっているメソッドはiOS4で追加されたメソッドです。 2010/7/1:図を修正 deallocメソッドを削除しました。アプリ終了時UIApplicationDelegateのdeallocメソッドは呼び出されません。システム側でリークも含めてメモリ領域を解放してくれます。paellaさんご指摘ありがとうございました。 applicationWillResignActiv
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