犬「公園に向かってるの! …あれ違う、もしかして獣医!?」←このときの表情の変化 犬の感情表現はとても分かりやすく、「うれしい」「かなしい」などの気持ちを顔や全身で表します。 車に乗った犬が「公園」に連れて行ってもらえると思って興奮し、ところが公園を通り過ぎて「獣医」に向かっているのだと悟ったそうです。 そのときの表情の移り変わりをご紹介します。 「わーい公園だ」「ん?過ぎちゃった」「も、もしかして…」 顔がすべてを語っている! 嬉しそうなときはこれ以上ないというくらいの嬉しそうな表情。 ところが通り過ぎたとたん、いきなりかげる表情。もうそこには笑顔はありません。 こんなにもあからさまに出るのですね。 少し気の毒になってしまうこの犬に、海外掲示板のコメントも盛り上がっていました。 ●「ねぇ、公園を通り過ぎて…あ…、ああ。」 ↑「ちくしょー……」。 ↑「帰ってきても僕のボールはまだあるよね?
Amebaからはてなに来てびっくりしました amebaからはてな村に引っ越してきた人が、”まるで秋田県にある某村のようにはてな村の村民からストーカー紛いの嫌がらせを受けた”という増田の記事です。 はてな村はまるで本当の村のように、村社会が形成されていますからね。 実際、田舎の村では、その村に3世代住んで、やっと村の一員として認めてもらえるというところもあるらしいです。それまではずっとよそ者なんですね。親の代からその村に住んでいても。 はてな村でも同じように、ある程度村に長い間住んでいるか、村社会への貢献度を上げなければ村人と認めてもらえないのかもしれません。恐ろしい恐ろしい。 ところで村社会の恐ろしさといえば、「鈴木先生」の作者の武富先生の漫画「惨殺半島赤目村」という漫画があります。田舎の閉鎖性やよそ者に対しての厳しさ、土着の風習、そしてその閉鎖性によって生じるドロドロとした人間関係。それ
こ、これは「這いよれ!“エガ”子さん」!? 恐ろしい違和感のなさ 「這いよれ!ニャル子さん」のニャル子の顔がエガちゃん、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の高坂桐乃の顔がエガちゃん……。入れ替えの例はさまざまですが、アニメの女の子キャラのフィギュアを使ったものが多いです。パーツ同士の質感が近いためか入れ替えにあまり違和感は無く、始めからエガちゃんの顔をしたセーラー服少女がいたかのような完成度が恐ろしいです。
全身が3-10cm程度の白い体毛で覆われている。全長1mほど。目や手足は無く、消化器官も確認されていない。 宿主の首にまとわりついて体毛から直接栄養を吸い取ると考えられている。 成人式を迎えた女性に寄生する。 寄生された女性は目元が黒く変容し、幼少期とは似ても似つかぬ相貌になる。 寄生生物は認識系・言語系にも影響を与える。寄生の前後で宿主の通常の思考には差異が見られないが、寄生生物に対する認識は無くなる。それなに? と聞くと「ファー」としか応えられなくなる。
「IT系の人に質問、今までで1番ひどかったPCサポートの相手はどんな人?」笑っちゃうけど笑えない実体験いろいろ コンピューターやインターネットの知識がそれほどない人でも、初心者のサポートをして苦労した経験があるかと思います。 IT系を職業としている人に、「今まで体験した、最もITをわかっていない相手だったという、ひどい体験を教えてください」と、海外掲示板に質問がありました。 笑うに笑えない苦労話をご紹介します。 ●アメリカだけど、普通の電源コンセントについて説明しなくちゃいけなかったことがある。電源コンセントだよ! 「お客様、パソコンのコンセントを差し込んでください」 「普通のコンセントです。他の電源入れる時に差しこむようなやつです」 「ほら、電気スタンドとか、ドライヤーとか、掃除機とか差すじゃないですか」 (全くわからなさそうな、ため息が聴こえてくる) 「長方形が2つ縦になった穴があって
Roblox hit with wrongful death lawsuit following a teen player's suicideAccording to The New York Times, a mother has taken legal action against Roblox and Discord for their alleged involvement in her son's death. Kodak's mini camera fits on your keyring and is smaller than an AirPods caseThe officially licensed Kodak Charmera sold out almost immediately on the Reto Pro website. Tesla's most affor
栃木県の学校法人が来年4月に設置を目指していた「幸福の科学大学」について、文部科学省の審議会は、宗教法人の創立者の思想をベースにした必修科目を設けるなど、一般化・普遍化されていることが求められる学問の要件を満たしているとは言えないとして、設置を認めないと答申しました。 これに対し、学校法人側は「詳細を確認をしたうえで今後の対応を検討したい」としています。 文部科学省の審議会の答申によりますと、設置を認めないとされたのは、栃木県那須町の学校法人が来年4月に千葉県長生村に開校することを目指していた「幸福の科学大学」です。 答申では、この大学が関連する宗教法人の創立者の思想をベースにした必修科目を設けるなどとしており、「学問は科学的根拠を持って一般化・普遍化されていることが求められるが、その要件を満たしているとは言えず、大学の目的を達成できるとは考えられない」として、大学の設置を認めないと答申し
都庁に東京タワーにスカイツリー。東京は高層建築の観光スポットがたくさんある。 そういったところで記念写真を撮ろうとすると発生するのが、 人物煽りすぎ問題。 近くから高い建物の全体像を入れようとすると どうしてもカメラを上に向けなければならず、 そうすると写ってる人も下から見上げた状態になってしまい、 妙に偉そうな写真になる。まるで自分が建てたみたいでなんだか申し訳ない。 しかしその問題を解決する画期的な方法を思いついた。 その有用性を実証したい。 (小柳 健次郎)
「この看板のフォント、なんか間違ってない?」と思ったことのある全国2000万人の同志のみなさん、おはようございます。ん?声が小さいゾ? 私はこの間違ったフォントを地道に集め続けております。「何か使い方がおかしい、違和感がある。」そんなフォントに出会うために、日々街を歩いています。 「間違っている」とは何なのか。そういう根源的な問いはあえて課しますまい。「フォントが間違っている」などという個人の判断には1mmの価値もございません。 この「間違ったフォント鑑賞道」とは、フォントを見ることによって自らの中に生まれた違和感の原因をしゃぶりつくし、そこにあるものを正さず、あるがままを愛でる。そういうものです。 さて、本日はそんな間違ったフォント鑑賞道の成果物をいくつか紹介させていただきたいと思います。こちらを見て「ああ、これは間違っているなあ・・・」と感じるのも「あれ?間違ってなくない?」と思うのも
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