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Ruby 上で http を叩いた通信見たい時に、毎回同じ事をやってるので抽象化して http-dump というライブラリを作った。 https://github.com/hotchpotch/http-dump $ gem install http-dump require 'net/http' require 'uri' require 'http-dump' HTTPDump.dump { Net::HTTP.get(URI('http://example.com')) } と http でやりとりしてるコードを block で囲むと、以下のように出力される。 > GET http://example.com/ with headers {'Accept'=>'*/*', 'Accept-Encoding'=>'gzip;q=1.0,deflate;q=0.6,identity;q=
Gemfile の 「group :test, :development do」ブロックに書いている 個人的に最強な設定 を晒したいと思います。(2013/10/24 現在) 作業環境 Ruby 2.0.0p247 Rails 4.0.0 Gemfileに設定している内容 ※ コメントに随時変更したものを追記しますー group :test, :development do gem 'pry-rails' gem 'pry-doc' gem 'pry-stack_explorer' if RUBY_VERSION >= '2.0.0' gem 'pry-byebug' else # 以下はRuby1.9の時のみ使う(pry-byebugの代わりに) # debuggerは1.9以下でしか動作しない, remote は byebug で使えないようになった gem 'pry-debugger
「つくるための三種の神器」というテーマで続けている「777ブログウェイ」! 9日目となる本日は「Rubyで開発するときに入れておきたい三種のRubyGems」と題して、定番の RubyGems を3つご紹介します。 1. bundler「bundler」は、アプリケーションが依存するgemを管理するツールです。今やgem管理のデファクトスタンダードです。 「gem install hoge」のようにコマンドで gem をインストールしていくと、あれよあれよとグローバルな領域にどんどん色んなgemが…それも複数バージョン混在していきます。そして、いずれは、このアプリケーションで必要なgemはどれだっけ…バージョンはいくつだっけ…といった具合に、どんどん依存関係が分からなくなってきます。ここで活躍するのが「bundler」です。 使い方はいたって簡単。1) bundler のインストールgem
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