日々の出来事、メンバーの働く様子や声、未来への想いなど、Supershipの“BE SUPER”なストーリーをシェアしています。
住所を緯度経度に直したり、緯度経度から住所を求めたりする操作をgeocodingと言って、Google Maps APIを使うとまあたいていのことはできる。 ロケタッチAPIとか、Yahoo!ジオコーダAPIという手もある。 それはともかく、そのへんをパチパチ叩くコードを書いていて、「こんなのもうとっくに誰かが書いてんじゃないかなー」と思ってぐぐってみたらなんかすごいのが出てきた。 Ruby Geocoder 住所と緯度経度の相互変換はもちろん、距離や範囲の扱い、Google以外のAPIへの対応、キャッシュ処理など、「実装しようかなー。でもめんどくさいよね」とか思って先送りしていたような機能がほとんど全部実装されている。 住所の取得 require 'geocoder' # 日本語ロケールに設定 Geocoder.configure( :language => :ja, :units =>
LambdaDriver by yuroyoro Rubyで、Procやlambdaで関数合成できるようにしたかったので、lambda_driver.gemというのを作った。 内容的にはこの辺で書いたヤツをgemにした感じ。 「関数型Ruby」という病(2) - 関数合成 Proc#compose - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記 「関数型Ruby」という病(3) - カリー化(Proc#curry, Proc#flip) - ( ꒪⌓꒪) ゆるよろ日記 こんな風に、カッコよくコードが書ける。 require 'lambda_driver' # [:foo, :bar, :baz].map{|s| s.to_s }.map{|s| s.upcase } # [:foo, :bar, :baz].map(&:to_s).map(&:upcase) [:foo, :bar, :baz].map(
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