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『iOSアプリ開発に役立つTips』という Facebook ページをやっておりまして、そこで評判が良かった投稿(※)を 20 個ほど紹介します。 (※) Facebook ページの insights にある「クチコミ度」で判断しました アプリ実行中にコードを修正してそのまま実行中のアプリに反映させる アプリ実行中にコードを修正してそのまま実行中のアプリに反映させることができるXcodeプラグイン。 実機でもシミュレータでも使用可能とのこと。実機での動作検証中に修正して再インストールは時間かかるので、超ありがたいかも。 Injection for Xcode 投稿:2013/2/4 「PCのwebブラウザからiPhoneのカメラロールにアクセスできるようにするアプリ」のしくみ アプリ側でURLを発行している画面キャプチャがあるので、アプリにHTTPサーバ機能をもたせて(古いけどCocoaH
こんにちは。iOS / Mac 開発担当の金内です。 使って幸せなアプリには、サクサクとした動きが欠かせませんね。自分たちで作っているアプリが「サクサク」でなく「もっさり」と言われてしまうと残念な気持ちになりますが、反面「よし。こうなったら超最適化して超サクサクなハイパフォーマンスアプリを目指す!」と誓いを立てるよい機会でもあります。 そんな誓いを立てたあなたにピッタリのツールが Xcode に付属している Instruments(インストゥルメンツ)です。フェンリルのウェブブラウザ Sleipnir for Mac や Sleipnir Mobile for iPhone / iPad の開発でも大活躍しています。 Instruments は、一般的にはプロファイラという種類のツールにあたります。プロファイラは、どのオブジェクトがどれくらいメモリを消費しているとか、どのメソッドにどれくら
続いて、開発するアプリの登録を行います。アプリの登録では【1】アプリ名や識別名などの登録、【2】プロビジョニングプロファイルを作成しダウンロード、インストールします。 これらの準備が終わったら、App Storeへ公開するためのアプリ開発、パッケージング、アップロードといった流れになります。 「Jenkins Xcode Integration Plugin」でビルドを自動化 このアプリ公開までの作業のうち、いくつかをJenkinsによって自動化することで継続的にアプリを公開できるようになります。通常、アプリのビルドやパッケージングはXcodeから行うことになりますが、Jenkinsから実行する場合にはXcodeのコマンドラインツールである「xcodebuild」などを使って処理を行います。 Jenkinsジョブからシェルを起動してxcodebuildなどのコマンドを直接実行するか、「Je
割と知られてないだろうなーって事をザクっとまとめて書き残しておきます。 特急審査 iOSアプリの審査ってだいたい5営業日くらいですよね。「ふええ…この日までに公開しないといけないのに><」という全世界の幼女や、「スクレイピングしてたサイトの仕様変更でアプリが正常動作しなくなっちまったぜー」という野郎のために通常より早く申請して貰えるようAppleに懇願する事が出来ます。 やり方は以下サイトへアクセスして、アプリ情報と特急審査してほしい理由を英語で書いてあげればOKです。ただし、必ず特急審査してくれる訳ではなく、理由が弱かったり審査に忙しかったりすると拒否られちゃいます。でも、受理されれば1・2営業日くらいでチャチャッと審査してくれます。いちかばちかのファイナルウエポンです。 Request an Expedited App Review 申請後に5営業日以内にレビューされる割合 「App
先日「nicoマンガ」という非公式ニコニコ漫画サービスのビューアをAndroidでリリースしました。その時に同様な機能を実装したiOSアプリも作っていた事を前回のブログで書きました。 今まで誰かが作ったアプリを別プラットフォームへ移植、もしくは自分で作ったけど別プラットフォームにそのまま移植出来ないから大幅に仕様変更して移植は行なった経験はありましたが、ほぼ同じ機能を搭載したアプリをiOS->Androidと続けて開発したのは(たぶん)初めての経験でした。今回はその時に感じたことをメモ程度に書き残しておきます。 比較 この内容を考えてる時に思いついた事をつらつら比較してきます。実装やテスト内容に踏み込んだ比較はしません、書くのメンドウですしね。 項目 iOS Android 外部ライブラリ cocoa controlsサイトへ行けば大抵見つかる。探しやすいhubサイトの存在がアリガタイ 頑
入門編と初級編の差は何かと申し上げますと、それはただの気分だとしか説明しようがないわけですが、そのあたりについては、さらっとスルーしていただきまして。 以下三つほど書いてきました。 iOS向け Xcode開発Tips初級編 -とりあえず最初にやってること- iOS向け Xcode開発Tips初級編その2 -ちょっと便利なショートカットキー8つ- 【iOS】 Xcode開発Tips入門編その3 -NSLogあれこれ3つほど- で、今回はブレークポイントを。 ある程度ご存知の方もいらっしゃるかと思いますので目次を 目次 1.ブレークポイントの追加及び削除もろもろ 2.ブレークポイントで停止してから変数を編集 3.Step Over / Step into / Step out もろもろ 4 ブレークポイントの編集 - 条件指定 - 5 ブレークポイントの編集 - オプション - 6 ブレークポ
こんなかんじのフィルターが作れるようになります。 このレジュメを元にした勉強会が「MTL主催【学生限定・iPhone勉強会】蜷川実花監修カメラアプリcameranのエンジニアが教える高速フィルターカメラアプリの作り方です。 学生の皆様はふるってご参加下さい。 GitHubのリポジトリは https://github.com/kasajei/MTLSeminar201303 です。 あと、Xcodeをダウンロードしてきてね☆ Xcode カテゴリ: 開発ツール 価格: 無料 アジェンダ プロジェクト作成 GPUImageの組み込み とりあえず、GPUImageを動かしてみる PIP Cameraみたいなおしゃれなフィルターを作ってみる プロジェクト作成 まずプロジェクトの制作をします Single View Applicationを選択 名前はMTLSeminar201303にしましょう 次
ちょっとした細かい事なんですけど、設定とかimportとか プロジェクトを跨がって使いそうなやつは最初にうちにやってること多いんですけど、 その辺のネタを少々・・・ 1.NSLogの拡張と、prefix.pch NSLogは、コンソールにその内容を出力してくれるわけですが、 NSLog(@"%s",__PRETTY_FUNCTION__); NSLog(@"%d",__LINE__); とすると、 __PRETTY_FUNCTION__:クラス及び関数名 __LINE__:行数 などを表示してくれます。 ただ、毎回これを記述するのは、 面倒なのでだいたいマクロにしたりしますが、 #define LOG(fmt,...) NSLog((@"%s %d "fmt), __PRETTY_FUNCTION__, __LINE__, ##__VA_ARGS__); これをあるヘッダファイルなどに記述
テストしてますか! スマホブラウザ対応の結合テストとか辛いですね。そうですね。 というわけでSeleniumでiOSシュミレーターのブラウザを動かして見ました。 Seleniumには、iPhone driverというのがあるのでそれを使いますです。 http://code.google.com/p/selenium/wiki/IPhoneDriver 以下の行動をとります。もちろんMac上です。 XCode の4.2以上を入れます #git clone https://code.google.com/p/selenium/ #cd selenium #./go iphone #open iphone/iWebDriver.xcodeproj #Xcode が立ち上がるはずなので、適切なiPhoneを選択し、Runします 上記が全部うまくいくと、Xcodeのシュミレーター上で、RemoteD
# armv7 clang -arch armv7 -isysroot /Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneOS.platform/Developer/SDKs/iPhoneOS6.0.sdk -c mattn.c ar mattn-armv7.a mattn.o ranlib mattn-armv7.a # i386 clang -arch i386 -isysroot /Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Platforms/iPhoneSimulator.platform/Developer/SDKs/iPhoneSimulator6.0.sdk -c mattn.c ar mattn-i386.a mattn.o ranlib mattn-i386.a
導入 iOS 開発者のみなさん、こんにちは。 このブログでは主にチュートリアルだったりフレームワークの紹介みたいなことを書いてきました。 そこで、たまには中級者向けのエントリを書いて「Xcode バリバリ使って、ビシバシ Objective-C 書いてますよ」アピールします。 iOS 開発をはじめて一通り Framework は理解したけど Xcode 使いこなせてる感が足りない方、夢にまで EXC_BAD_ACCESS が出てくる方に参考になる記事となればと思います。 といっても Xcode はマッシブな IDE なので、4つのデバッグツールに分けて「あれ、それ知らなかった!便利じゃん!」な方法を紹介します。 ブレークポイント デバッグには切っても切れない関係ですね。アプリを実行中に指定した行で処理を中断し、そこからステップ実行で細かいデバッグを可能にしてくれます。 ショートカットキー
こんにちは!うきょーです! iOSアプリのテストのことをそろそろ1年くらい考えていて、1周した感じもするので、 ここら辺で一旦の区切りの意味でもなんとなく考えをまとめてみる。 ちなみにテストというのは主に単体テストにフォーカスした内容です。 こういう系のエントリを書くと、僕はわりと誤解を生みやすい書き方をしてしまうので先に断っておくと、 なんらかのアプリ開発手法や、テスト手法をDisっているわけではないです。 フレームワークがいろいろ登場したりしますが、それらをDisっている訳ではないですし、それぞれ素晴らしいものだと思っています。 同じくそのフレームワークを使っているプロジェクトも登場しますが、それらをDisっている訳でもありません。 もちろん特定個人をDisる内容でもありません。 という感じで、何かをDisってる記事ではないので、ご了承ください。 長めです。結局何がよかったの、っていう
前提「iPhoneアプリを作りたいなら」ではない。「売れるアプリを作る企画力」や「イケてるUIを作るデザイン力」なしに、「アプリ開発に必要なObjective-Cの技術力」だけあっても意味ない。それでもいい人向け。前提2巷のブクマされている「オススメ本集」は自身の著書や身内の本を薦めるためのポジショントーク的な選書がよくある。溢れかえる「分かりやすさ」を訴える本は必要はない。買うとしても1冊で十分。 分かりやすい本じゃないと身につかないなら、結局作れるものは「その程度」のものに留まる。そして「その程度」を作れる人は既にうじゃうじゃいるからApple税を無駄にするだけ。公式ドキュメント日本語ドキュメント - Apple Developer 日本語化された公式ドキュメント。全てを読むのは難しいが、「Objective-C プログラミング言語」「Objective-Cによるプログラミング」を読め
地雷キャッチャーとして定評のあるfladdictですが、今回も大量の地雷を踏み歩いております。 とりあえず、解決方法を知らないとハマるポイントを色々とピックアップ。自分では直ったけど一般化できてない現象もあるので、間違い勘違い等ありましたら、コメント欄でビシバシご指摘ください。 iPhone5対応すると、iOS4.3以前では動かなくなる 最新のXCodeがarmv6のコンパイルをしてくれないので、ご臨終となります。 公式じゃないほうほうで無理矢理バイナリをビルドすればhogehoge。 サードの静的ライブラリが入ってると、コンパイルできない場合が 最新XCodeからコンパイルに、armv7sという新アーキテクチャが必須となってますが、ビルド済み静的ライブラリにはむろん入っていないのでコンパイルできません。対策は2つあって、ひとつは対応ライブラリが出るまでリリースを見送ること、もう片方はXC
もうほとんどのかたが既知の内容と思いますが、まとめさせていただきます。 これらは全てコンパイル時に事が済む類のものなので、iOS5だけでなくiOS4でも当然使えるというのが嬉しいですね! Xcode4.4適用前 Xcode4.3までのこのコードを… #pragma mark - Private Category @interface Sample () @property (strong) NSNumber* i; @property (strong) NSNumber* c; @property (strong) NSNumber* f; @property (strong) NSArray* array; @property (strong) NSDictionary* dictionary; - (void)privateMethods1; - (void)privateMethod
Mountain Lion発表とともにリリースされたXcode4.4。OSX Lionでも使える様になっています。Xcode4.4から、llvm (コンパイラ)のバージョンが4.0になっています。 それによってObjective-Cの書き方にかなりの改善が加えられたので、それを簡単にまとめておきたいと思います。これらの改善は、iOS6に関係なく動作するので、いま作っている、iOS5用のコードにも使用出来ます。 synthesize by default コンパイラが@synthesizeを補完してくれる様になったため、基本的な状況では、@synthesizeを書かなくてよくなりました。また、synthesizeされる相手のivarも、同名の変数ではなくて、アンダーバーを最初に付けた物がデフォルトとなります。これまで議論されて来たことがappleのコンパイラによって、これからは定義されている
もう1冊の教科書は、この「C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと」(タイトル長い)。 人気のあった以下のブログ記事に加筆・再編集して書かれた本です。 C言語すら知らなかった私が2ヶ月でiPhoneアプリをリリースするまでにやった事。 | Last Day. jp こちらはさきほどの本とうって変わり、開発環境の設定やソースコードなどは一切載っていません。 この本で書かれているのは、iPhoneアプリ開発の楽しさやモチベーション維持も含めた開発の進め方、アプリ開発に役立つ動画サイトやコミュニティサイトの紹介など。 Xcode本でアプリ開発の勉強をして慣れていきながら、この「Cすら」本で派生した情報などを集めて知識を広げていく、という使い方をしていこうと考えています。 最初のアプリは秋(〜10/31)までにリリース予定(に決めた!) 怠惰な私のこ
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