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イースに関するbigburnのブックマーク (2)

  • ぴゅう太でイースっぽいものを作ってみた

    ぴゅう太でイースっぽいものを作ってみました。 以前MSX用に作ったものをベースにして、TMS9900用アセンブラで書き、32KROMに焼いたものを、たなむさん https://twitter.com/tanam1972 作成の「PYUTA DEVELOPMENT CARTRIDGE」を使って、ぴゅう太実機+ゲームアダプタで動作させました。 MSXで作ったときは、街の人が歩いていたり、サラのグラフィックが入っていたりもしましたが、今回は容量の関係でここまでしか入りませんでした…(;_;) ・サウンドは、MMLからバイナリーにコンバートするツールを自作して、ぴゅう太のBIOSで演奏させています。あまり低い音が出せないので少し変です。 ・タイトル画面はPCGのみで、スプライト等は使っていないので、8ドットで2色の制限で描いています。 ・アドルのスプライトは4枚重ね(リッチ!)です。 ・背景と

    ぴゅう太でイースっぽいものを作ってみた
    bigburn
    bigburn 2017/07/10
    アセンブラでぴゅう太のポテンシャルを引き出してる、すごい…
  • 把握している限りのパソコン版イースの初期開発史::Colorful Pieces of Game

    僕が聞いている限りでは、この発想はなかったと思います。ファクトはダームの塔の最上階にいて、あのバトルフィールドは最上階以外の何物でもないです。少なくとも山根がそう考えてないと、『Ⅰ・Ⅱ』のインターミッションで、屋上からぶっ飛ぶアニメーションは出てきません。 また、自分が覚えている(同人誌にも書いた)イースの開発の歴史に、のちに分かった若干の付け加えをして書いておきます。 ■橋・宮崎コンビが『アステカ3』と偽って作り始めていたゲームに山根が合流する。 そもそもは『アステカ3』と偽ってアクションRPGを作り始めたのは確かなようです。当時のファルコムメンバーの山根+1で、どちらの話も共通していましたから。30年経っての記憶違いはともかく、彼らがウソつく必要もないわけで。当時、橋・宮崎コンビはファルコムの中ではメインではなかったので、チェックも緩くて勝手に出来たのかなあと。 また、このころは「

    把握している限りのパソコン版イースの初期開発史::Colorful Pieces of Game
    bigburn
    bigburn 2017/05/25
    『イース』の企画が『アステカ3』と偽ってスタートしていたとは!w
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