Intent intent = new Intent(RecognizerIntent.ACTION_RECOGNIZE_SPEECH); intent.putExtra(RecognizerIntent.EXTRA_LANGUAGE_MODEL, RecognizerIntent.LANGUAGE_MODEL_FREE_FORM); intent.putExtra(RecognizerIntent.EXTRA_CALLING_PACKAGE, context.getPackageName()); SpeechRecognizer recognizer = SpeechRecognizer.createSpeechRecognizer(context); recognizer.setRecognitionListener(new RecognitionListener() { //...略
※追記: Googleアプリは日々アップデートされているので、最新版のGoogleアプリには本問題はありません。 Androidに必ずインストールされているGoogleアプリがバージョン6に上がってから、SpeechRecognizerの挙動が大幅に変わりました。 音声認識するdurationがかなり長くなり、認識途中経過をコールバックしてくれるようになったようです。 これは半ば連続音声認識のような挙動とも言え、ボイスコマンドとしてSpeechRecognizerを使うには非常にありがたいアップデートです。 しかし現状その弊害もあり(バグの可能性もある)、長めのメッセージ入力は不便になっています。 さすがに使いづらいので改善はされると思いますが 連続音声認識っぽい機能 startlisteningしてからその認識終了まで、スタンダードな使い方としてはonResultで結果、onErrorで
2011年05月22日19:15 カテゴリAndroidプログラム Androidで、音量(フーフー)を検出してみたり Androidは、AZも含めてマイクを搭載しています。 まぁ携帯電話用OSなんで、当たり前ですが。 iPhoneやAndroidで作るからには一度は作りたいシリーズで、「フーフー」するアプリがあると思います。 …いや、ボクだけかも知れませんがwww で、フーフーを検出するには、マイクで音量を計測できればできそうなので、その方法を考えてみます。 Andoridでマイクを使って、その値自体を取得する方法を調べてみたところ、 昨晩の続き (android.media.AudioRecord) および、さらにそこの元ネタの、 http://www.anddev.org/viewtopic.php?p=22820 この記事が参考になりました。 android.media.Audio
Android普及促進団体 日本Androidの会の「デベロッパー倶楽部」(通称「デ部」)は2010年5月15日、都内で第4回目となるミーティングを開催した。「デ部」は、本気でAndroidアプリケーションを開発したい開発者が集まる場である(関連記事)。複数のチームに分かれ、Androidを活用したユニークなアプリケーションの開発を進めている。ミーティングは各チームの報告を中心として進み、参加者によるライトニングトークス(LT)も行われた。 「音」でデータ通信を行うアイデアを披露 興味深かったのは、「サウンド(音)」チームが披露したアイデアの数々である。同チームは、前回のミーティングでは各メンバーが楽器アプリを持ち寄り合奏するデモンストレーションを見せた(関連記事)。現在は「第2回演奏会へ向け開発中」とのことだ。 今回披露したアイデアは、「音」でデータ通信を行うというものであった。きっかけ
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