アプリ製作はフルセットから、コンサル、すでに作ってしまったUIのレビューまで、お気軽に fukatsu@gmail.com まで。
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 Androidアプリ専門のUIギャラリー サイト・Android App Patternsの ご紹介。iPhoneのは多いですけど、 Android専門は初見でした。インス ピレーション向上に覚えておいて 損は無いかもですね。 AndroidアプリのUIギャラリーです、パーツごとにカテゴリ分けされています。 Androidアプリのパーツ別ギャラリー。メニューとかリスト、ログインページ、プロフィールページなど様々なカテゴリに分けられています。 サインアップページのインターフェースなどなど。 タッチデバイスを取り入れたスマートフォンアプリにとってUX向上はユーザー獲得のための重要なファクターとなり得ますのでこうしたギャラリーからインスピレーションを高めたり、実際に触れる
Androidアプリで画面を作成する際、LinearLayoutとRelativeLayoutの使い方をしっかり把握しておかないと、後々苦労することが多いと思いますので、レイアウト構成を自分の知る範囲でまとめてみました。 LinearLayoutの場合 1 均等に配置 XML 2 余った幅全体に配置 XML 3 真ん中で2等分 XML 4 上記の縦バージョン XML RelativiLayoutの場合 5 両端固定幅、真ん中は幅いっぱい XML 6 上記のレイアウトに追従する形で配置 XML 7 上下に両端、真ん中配置のボタンを配置 XML 8 上記レイアウトの空白を埋める配置(ListView等) XML 9 上記レイアウト中央の両端に、ボタンを配置 XML 10 相互に作用する配置 XML LinearLayoutとRelativiLayoutを複合 11 ボタンの高さを任意のレイアウ
メモ Androidの画面レイアウト時に使う「android:layout_gravity」と「android:gravity」の違い。 実際のレイアウト XMLソース <?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android" android:orientation="vertical" android:layout_width="fill_parent" android:layout_height="wrap_content" > <!--コンテナ内位置指定無し--> <LinearLayout android:orientation="vertical" android:layout_width="fill_parent
「drawable-mdpi」や「layout-normal」とか、時間が無い開発業務の中では、気にしたら負けかなと思う。 …なんてこともあるかもしれないけど、こういったところを気にしないと、アプリが安っぽく見えたり、機種によって使いやすさが違いすぎるといったことが発生する。 先に挙げたのは、普段から何気なく使っているリソースディレクトリのことであり、何となく名前から想像がつく通り、画面サイズや解像度に応じて別々のリソース(画像やら画面レイアウトやら)を格納しておくことができる。細かいことはあんざい先生の本に任せて、今回はざっくりした説明といくつかの主要端末についての表を主題とする。 ざっくりレイアウトファイルを格納するディレクトリは、以下を使い分ければ大概OK(例:layout-normal-long-port) small, normal, large, xlarge(Androidで
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