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FINDJOB! 終了のお知らせ 2023年9月29日にFINDJOB!を終了いたしました。 これまでFINDJOB!をご利用いただいた企業様、求職者様、様々なご関係者様。 大変長らくFINDJOB!をご愛顧いただき、誠にありがとうございました。 IT/Web系の仕事や求人がまだ広く普及していない頃にFind Job!をリリースしてから 約26年間、多くの方々に支えていただき、運営を続けてまいりました。 転職成功のお声、採用成功のお声など、嬉しい言葉もたくさんいただきました。 またFINDJOB!経由で入社された方が人事担当になり、 FINDJOB!を通じて、新たな人材に出会うことができたなど、 たくさんのご縁をつくることができたのではないかと思っております。 2023年9月29日をもって、FINDJOB!はその歴史の幕を下ろすこととなりましたが、 今後も、IT/Web業界やクリエイティブ
2013/08/13 GitHubの新デザインに対応するために記事内容・画像をアップデートしました。 こんにちは、ブログ記事を書くのが約2年ぶりのruedapです。 さっそくですが、Pull Request(プルリクエスト)機能を使ったことはありますか? GitHubの代表的な機能で、「pull req」や「PR」とも略されたりして、名前はよく聞きますよね。 この記事は、Gitはいちおう入門済みで、GitHubも使い始めたけど、Pull Request機能はまだ使ったことがない、そんな人に向けた 簡単な方のPull Request の入門記事です。 もう1つのPull Requestについて Pull Request機能の解説としてよくあるのは「他の人のリポジトリを自分のGitHubアカウントにFork(コピー)してきて、変更を加えて、それを元のリポジトリに取り込んでもらうようにリクエスト
ヒノキ花粉アレルギーの疑いが浮上したhakoishiです。 さて、今回はGitHubでリポジトリをプロジェクトページとして公開する手順のご紹介。 ユーザーページ(http://(アカウント).github.io/)は作っていなくても良いようです。 さて、手順。 ページとして公開したいリポジトリで 「gh-pages」という名前のブランチを作ります。 図はGitHub上で作成していますが、もちろん作業コピー上での作成、プッシュで問題ありません。 そして、下記のURLにアクセス。 http://(アカウント).github.io/(リポジトリ名)/ ※アカウントが「basha-log」、リポジトリ名が「sitetest」なら http://basha-log.github.io/sitetest/ になります。 (アカウントは架空のものです) おや。早すぎたようだ。 10分ほどかかるそうなので
4/20にWAVE新宿で下記の講座を開催しました。 「フロントエンド技術をたかめたい・Webクリエイターのためのgithubで始めるgit講座」 〜黒い画面を使わずに、バージョン管理の基本を学ぼう〜 今回は、コワーキングスペース茅場町 Co-Edo(コエド)、マルチメディアスクール WAVE、株式会社コンテンツワン 、L15の4社主催での開催となりました。 20人ほどの参加者で、3時間ほどやりました。最初の30分でgitとgithubに関して紹介して、残りの時間でハンズオン形式で全員がgithubにpush/pullするまで行いました。 今回は、極力詳細の説明を省略して、とにかく使えるようになるまでを資料にしました。細かい話は質問が出るたびにしていくという感じでした。質問が活発だったので楽しかったです。 GUIクライアントとして登録すれば無料で使えるSourceTreeを使い、github
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リポジトリとは? 更新履歴をためておく場所です。 gitでは、リポジトリには2種類あります。 「自分の作業用リポジトリ」と 「公開用リポジトリ」です。 今日は、 自分のPC内のフォルダ=自分の作業用リポジトリ github=公開用リポジトリ として話をします。 githubとは? gitで管理した更新履歴を置いておく場所。 完成したものを見せるんじゃなく、 開発途中の履歴を見せる。 普段見えない裏側のソースコードも見える。 履歴をちょこちょこ送れるので、開発してる!感が出せるのでエンジニアに人気。 人のソースコードに手を入れて送ったりもできるらしい。 別にプログラムじゃなくてもいろんな更新履歴を管理してよい。 でも交換日記とかを管理するのはやめましょう。 流れ 必要なものを用意しよう github for Windowsをインストールしよう コミットしてgithubにpublishしよう
世界一簡単なGithub入門(githubは無料で使用する場合、全てのファイルが公開されていることにご注意ください) ややこしいコマンドを全スルーして個人用バックアップとして使ってみる 2013.01.26 LDD13 LT 【概要】 次々と新しい技術やサービスが公開され、いろいろ挑戦してみたい・・・とは思うのですが、それが複雑なものだったり高機能であったりすると、どうしても最初のハードルが高く、なかなか踏み出せないと感じます。 そんな時、私の場合は、とりあえず、できるだけ簡単なマニュアルを探してきて、良く分からないところは全部無視して無理やり使ってみることにしています。訳が分からないままでも、使っていることで、ちょっとずつイメージが湧いてきて、画面が見慣れたものになってきます。そして、それから改めて入門書を読み始めます。そうすることで、最初のハードルが、少しは下がるのではと考えています。
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