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2018年5月4日のブックマーク (2件)

  • Akamai と Fastly の事例を聞くために「CDN Study」に参加した - kakakakakku blog

    参加してからもう3週間も過ぎてしまったけど,4月に参加した「CDN Study」の感想をまとめておこうと思う. http2study.connpass.com オープニング 最適化の原則 なるべく近く なるべく少なく なるべく小さく CDN の存在感と世界観がどんどん広がっている speakerdeck.com Past, Present and Futures of CDN / Akamai Technologies Akamai は 1700 を超えるエッジ(POP と呼ぶ)を持っている 競合と比べても圧倒的に差がある ただし「多ければ良い」という単純な話ではない どうやって「最適なエッジ」に誘導するのか? DNS で名前解決をする時点で応答を変える仕組みがある Akamai で特許を持っていて,2019年に失効する予定 安定結婚問題 US6108703A - Global hosti

    Akamai と Fastly の事例を聞くために「CDN Study」に参加した - kakakakakku blog
    bootJP
    bootJP 2018/05/04
  • Go言語でTCPやソケット通信を多重化,高速化するsmux(ソケットマルチプレクサ)をつくった · THINKING MEGANE

    サーバ間で分散処理を行う際の相互通信におけるボトルネックを解消するため,smux(Socket multiplexer)を開発している. サーバ間の相互通信におけるボトルネックとその解決策一対のサーバ間で多数のリクエストとレスポンスが送受信され,信頼性の高い通信としてTCPを利用する場合,コネクション確立のオーバーヘッドを排除するために接続の再利用が行われる.しかしながら,クライアントは送信に対する受信を待つ必要があるため,レスポンスまでに幾許かの処理時間を要する状況では送信のキューがたまってしまう.そこで複数の接続を利用することでこれを解消する方法が取られるが,追加の接続はリソース使用に関するオーバーヘッドを発生させてしまう.なにより各接続におけるレスポンス待ち時間は依然として解決しておらず,接続の利用面から見て非効率である.そこで,単一の接続において,仮想的に並行送受信を行う方法が提案

    Go言語でTCPやソケット通信を多重化,高速化するsmux(ソケットマルチプレクサ)をつくった · THINKING MEGANE
    bootJP
    bootJP 2018/05/04