はじめに このnoteはVRCなにもしない人こと僕が依頼を通して思った事や感じた事、Twitterでは書けなかった事を書いていきます。 雑な文章ですが、どうか最後まで読んでいただけると有り難いです。 〜VRCなにもしない人がなにもしなかった話〜 平成31年4月29日。VRCなにもしない人というTwitterアカウントから「僕を貸します」というパワーワードを載せた広告画像をツイートしました。 インプレッション(ツイートがTLに流れた回数)は1万を超え「なんだこいつ」とたくさんの引用リツイートがされて色んなグループディスコードで拡散され華々しく(?)デビューしました。 今まで来た依頼は様々。 「ワールドのバクチェックをしてほしい」 「ホラー、ゲームワールドの人数が足りないから来てほしい」 「話を聞いてほしい」「見守ってほしい」 存在のみを貸すというサービスは色んな活用がなされました。 何点か記

