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2022年7月9日のブックマーク (5件)

  • Linux版Rosettaの概要

    random blogより。 昨日、ApplemacOS Venturaのプレビューの一部としてRosettaLinuxをリリースしました。最初に簡単に見てみましょう...。 場所 RosettaLinuxは/Library/Apple/usr/libexec/oah/RosettaLinuxに置かれています。そのディレクトリに、Rosetta ELF実行ファイルがあります。 AoTを実行できるのか? いいえ。Linux上のRosettaは、少なくとも当面の間、JITモードでのみ動作します。 VMへのマッピング そのディレクトリは、virtiofsを通して仮想マシンにマッピングされます。binfmt_miscは、x86_64バイナリの実行試行をRosettaを通して実行させるために使用されます。 Rosettaディレクトリが仮想マシンにマッピングされると、すべてのVMがTotal Sto

    bootJP
    bootJP 2022/07/09
  • 議事録を簡単に構造化(っぽく)する方法|とあるコンサルタント

    はじめに議事録、取ってるぅ? そろそろ新人は現場に配属され始めた頃だろうか。 「議事録取っといてよ」とか軽く言われて頑張って作ったら、赤字まみれに添削されるのが通過儀礼。 だいたい新人が最初に任される仕事だと思う。 ところが、議事録を真っ当に取ろうとすると日語能力、プロジェクトへの理解、構造化力とかが試されるので、割と高度なスキルの複合が求められるのである。 というわけで、議事録を簡単に作るコツを1つ伝授したい。もちろん、習得のためには訓練が必要なので、この記事ではTips程度の話だけど、結構便利だと思う。 実用系スキルなので最後に課金枠を作っておくが、課金枠に中身はない。 君はおひねりを落としてもいいし、落とさなくてもいい。 そもそも議事録とは議事録とは、議事を記録したものである。 一般に会議を行った際の議論の展開と結果を示すもので、発言を一字一句名前付きで記録するものは特に逐語録なん

    議事録を簡単に構造化(っぽく)する方法|とあるコンサルタント
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    bootJP 2022/07/09
  • Fluentd v1.15.0リリース -- YAML形式サポートなどの新機能とin_tailの不具合修正 - 2022-07-05 - ククログ

    2022年6月29日にFluentdの最新版となるv1.15.0をリリースしました。 クリアコードはFluentdの開発に参加し、リリースを含めたメンテナンス作業を行っています。 今回はv1.15.0で追加された新機能を中心に紹介します。 CHANGELOG リリースアナウンス Fluentd v1.15.0の新機能 YAML形式の設定をサポート Fluentdの設定ファイルは、Apacheのhttpd.confの形式を模して、ディレクティブから成る形式を用いていました。 従来のFluentdの設定ファイルについて Apache HTTP サーバの設定ファイルについて 一方で以前から、YAMLやJSONなどのより一般的な形式を使いたいという声も挙がっていました。 Issue#554 バージョンから、Kubernetesとの親和性を考慮して、YAML形式の設定ファイルも使用できるようになり

    Fluentd v1.15.0リリース -- YAML形式サポートなどの新機能とin_tailの不具合修正 - 2022-07-05 - ククログ
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    bootJP 2022/07/09
  • 北森瓦版 - “Genoa”―EPYC 9004 seriesのラインナップ

    北森瓦版 - Northwood Blog (Author : 北森八雲. Since July 10, 2006.) AMD EPYC 9000 “Genoa” processor lineup leaks out, up to 96 Zen4 cores and 360W TDP(VideoCardz) AMD's GENOA Specifications Leak - They are EPYC!(OC3D) AMD EPYC 9000 Genoa CPU Family Leaks Out: Zen 4 With Up To 96 Cores, 192 Threads, 384 MB L3 Cache, 400W TDP(WCCF Tech) 午後6:04 · 2022年7月8日(YuuKi_AnS@yuuki_ans) 次の世代のEPYCは“Genoa”と呼ばれ、“Zen 4”世代

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    bootJP 2022/07/09
  • Google SRE - Art of slo | customer reliability engineering

    The Art of SLOsは、GoogleのCustomer Reliability Engineeringチームによって開発されたワークショップです。このワークショップの目的は、Googleがサービスの信頼性を計測する方法 サービスレベル指標(SLI) とサービスレベル目標 (SLO)を参加者に紹介し、実際にこれらの計測方法を作成することを体験してもらうことです。これらは重要で土台となる概念です。サービスの信頼性を客観的に測定する方法があれば、サービスの信頼性について有意義な会話をすることがはるかに簡単になります。 ワークショップの理論編では、開発チームと運用チームの間でしばしば生じる組織的な緊張を、サービスの望ましい信頼性を表す目標値を設定することで解決する方法を学びます。また、SLOとエラーバジェットを使って、データ駆動で、客観的、かつユーザー重視の方法でサービスの信頼性を測定・