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2011年2月15日のブックマーク (2件)

  • iPhoneのSafari対応について - プログラミングノート

    Safari対応サイトを作った際にあまり調べていなかったので、ちょっと調べてみました。OS 3.0から使える機能も増えていて、簡単なアプリならネイティブアプリ作らなくても実現できますね。選択肢が増えるのは良いことです。 ブラウザの仕様 Web標準技術が使えるので、PCサイト開発の延長で作れる。 ブラウザ互換などは気にしなくて良いので、HTML5+CSS3で作りこむのもあり。 制限 リソースの制限 デコード後のGIF, PNG, TIFF 2MBまで デコード後のJPEG 32MB アニメーションGIF 2MBまで Canvas 要素 2MB その他リソースファイルはそれぞれ10MBまで その他制限 cookieサポート Flash, Javaアプレット, SVG(サポートされているようです), XSLTは非サポート サードパーティー製のプラグインは非サポート JavaScript実行時間

    iPhoneのSafari対応について - プログラミングノート
  • iPhone向けWebアプリを作ろう(2/4) - @IT

    Safari Web Content Guide for iPhone iPhone搭載のSafariはデスクトップ版と基的には同じものだと書きましたが、実際には、携帯デバイス向けのWebブラウザとして独自の振る舞いがいくつか追加されています。また、イベントハンドラの扱いについても特徴があります。 iPhone向けのWebアプリケーションを作るうえでは、そういったiPhone版Safariの振る舞いについて理解しておく必要があるでしょう。「Safari Web Content Guide for iPhone」には、iPhone版Safariの特徴や注意点が詳しく書かれています。その中から、重要な部分をピックアップしてみました(以下の内容は、iPod touchに搭載のSafariにも同様に適用できます)。 ■ Web標準に対応 まずiPhone版Safariは、デスクトップ版Safar