2014年6月18日のブックマーク (19件)

  • 25歳ニートの就活論

    「採用の決め手となる何かが足りない。やりたいという熱意が見えてこない。たとえ、貴方が熱意を持っていたとしても、この面接で感じとることができない。後日、もう一度面接をしましょう。そのときまでに、もっと業界研究をして、弊社に入りたいということをアピールできるようにしておいてください。」 一次面接の壁を突破し、なんとか辿り着いた二次面接。そこで、社長さんに言われたセリフがこれだった。 ------ 僕の今の状況を説明しよう。 24歳で大学院の修士課程を卒業。学生時代、十数社の企業や団体の採用試験を受けたが、どこも通らず。しかし、不採用だった1社から、契約職員のお誘いが来て、1年間の契約で働くことになった。しかし、契約更新はしてもらえず1年で退職。そして、25歳。就職先が見つからずに、ニートになってしまった。(厳密には、求職活動中の人はニートとは呼ばないらしいが、読者の方にとってはこの表現の方がわ

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  • 私の転職回数は53回です - トウフ系

    いや、ほんとはそんなに多く無いけど… 完全に話題にする時期が遅れたような気がしないでもありませんが、私は新卒で入社した会社を1年弱で辞めてその後転職を繰り返しています。 転職回数の多さをそのまま戦闘力に換算できるのならば、私はフリーザくらいの数値は叩き出せるでしょう。 しかし転職回数が多いことはやはり採用側にとって不安要素のひとつです。 私も過去に採用担当をしていた事がありますが転職回数が多い人に対して「すぐにやめてしまうのではないか」という不安はありますし、現場のほうからも必ず心配されます。 実際に自分が転職活動していた時も、転職回数が多いことがネックであると率直に言われ不採用に至ったことがあります。 しかし私は転職を繰り返してきたことは後悔していません。 今となっては色々な仕事を経験して楽しかった思い出となっております。 以前にブラック企業で働いていましたが、仕事中に血を吐く人やパワハ

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  • 「鬼から電話」ってアプリを批判してたら、「弁護士からメール」がきたでござる @media_active - ぼくのしこうろぐ

    未分類 中川龍って何してる人?過去は?経歴は?ぷろふぃーるまとめました! 2024年11月3日 dshocker

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  • 『うつ病で半年間~』という本を読んだ&その他ネット発の本、うつの本 - きまやのきまま屋

    三畳一間のアパートで元ヤクザ幹部に教わった、「◯◯がない仕事だけはしたらあかん」という話 | STORYS.JP 最近この記事で紹介されていた、このを読んだ。 今Amazonでベストセラー1位らしい。 しょっぱなから自殺未遂を始めるのでびっくりしたけど、そこでは家族に発見されて助けられ、それからしばらく寝たきりで過ごしていた主人公がうつを乗り越えていく過程が詳しく書かれている。 読んでみるとこの主人公は(ノンフィクションなのに「主人公」ってなんか変な感じだけど)、元々の性格は明るく元気だったことが分かる。そもそも学生時代からアジア各国を旅して回っていたからこそ、うつになった時にも、将来の指標にできる目的や生き方をすでに見つけていた。辛すぎて忘れていただけ。 「うつになって以降人と話すことが怖くなった」と書かれているけど、彼の行動を読んでいると元の性格はそうでもないんだろうなっていう感じも

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  • 税金が高過ぎるから文句を言いに行ったら : 【2ch】コピペ情報局

    2014年06月18日 12:13 話題 雑談 コメント( 282 ) 税金が高過ぎるから文句を言いに行ったら Tweet 1:おっさん:2014/06/17(火) 21:29:10.60 ID:hptJHoDt0 BE:811668251-2BP(1000) 市役所税務課→地方税務署徴税課→中央税務署徴税課 たらい回しされ、 次は財務省の主税局に行くことになったお なんか質問ある? 4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/17(火) 21:31:31.48 ID:Du/jMTJR0 マジなら結構気になる話だ 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/06/17(火) 21:31:37.97 ID:FTMA9Jg60 健康保険料高すぎじゃね? 今年40万の請求来たんだけど 去年80万だったし 9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/

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  • MSN マネー

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  • キャリアパスと人生の選択について

    結城浩 / Hiroshi Yuki @hyuki 「進学」「就活」「就職」のように季節の行事めいて語られると誤解しがちですが、進学も就活も就職も個人活動ではないかとよく思います。 2014-06-13 17:39:42 結城浩 / Hiroshi Yuki @hyuki 世の中の差別や不平等や、個人の能力差など、いろんな意味でのバラツキが現実には存在していて(もちろんそれを改善する活動は必要でしょうけれど)、その中で各人が「自分の次の一手」を決めないといけない。それは現実世界のできごとです。 2014-06-13 17:41:27 結城浩 / Hiroshi Yuki @hyuki よく「敵を知り、己を知れば百戦あやうからず」といいますが、進学・就活・就職もそういう側面があります。どういうことかというと、深く深く「自分」と対話できているならば、安定した活動ができるということです。 201

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  • 私は結局親を殺せなかった。

    さまざまな要素の結果として導きだされた生活水準にて、生活しております。 (呼吸がだるかったり、髪の毛を掻きむしったり、吐き気が止まらない等の現象も適度にはあります) 日々の選択肢には、すべて理由が存在すると思っております。 存在するものを存在しないものとして認識できるのが現実主義者のようですが 私は、たしかに存在する意識(等)を存在しないものだとはできないのであります。 「人間を求めて、理想主義と言えるために生きた。」のが私の人生でありました。 アリスの刺というドラマが先日終わりました。(もし視聴していなければ適当に検索して下さい) 黒幕に対し主人公のとった行動を見て、私は作品の意図をこう感じました。 「人間は人間を人間だと信じることしかできない」 (どの場面を見て、見た人が何を感じることができるのかは様々だと思いますが) 私も同じで、人間は人間を人間だと信じることしかできない、というある

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  • 与えられた環境で最善を尽くす - elm200 の日記(旧はてなダイアリー)

    私はいままで日社会をさんざん批判してきた。確かに日社会に問題点は数多く存在する。 だが、私はいま深く反省している。私がやってきたことは、結局、批判のための批判に終始していたのではないか、と。私は、この現実から逃げていたのではないか、と。 外国に行くことはよいと思う。特に若い日人にはお勧めしたい。日社会は、事実上の単一文化社会だから、異文化に触れることで、視野が広がり、人生が豊かになる。 だが私の場合は、結局のところ、単なる逃避にすぎなかったのかもしれない。この15年間いろんな外国に住んでみて、最終的にこう言わなければならないのは辛いけれども、認めなければ先に進めない。 外国に旅行に行くのは簡単だ。だがそこで仕事をしようとすれば、日にいる時以上に面倒なことが多い。日できちんとやれない人間が外国でうまくやるのは相当難しい。 私が将来、再び外国に出ていくにしても、いまは日でなすべき

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  • ADHDは絶対に天才にならない | ブログ運営のためのブログ運営

    アスペルガーは天才になりうるが、ADHDは絶対に天才にならないとされる。アスペルガー症候群は、自閉そのものであるから、逆に妙な観察力があったりする。現実が見えてないので内面世界が肥大し、独特の思考が根を張り繁茂するから、正常な人間には盲点である問題に気づくことがある。障害者ではあるが、内面世界の巨人という側面がある。盲人ならではの視点が時として天才を生む。ADHDは同じ自閉症スペクトラムではあるが、衝動をコントロールできないのが根幹問題なので、アスペルガーとはかなり違う。ADHDは精神病とはまったく違う。分裂病的な理性崩壊ではなく、怒りや衝動で我を失うのだ。あまりにも思慮が浅いので、自由意思があるのか疑わしいくらいである。 落ち着きのある人間こそが、当の意味で強いのである。ADHDの特徴である衝動性と短絡性はほとんどの場合マイナスである。なにしろ自分をコントロール出来ないし、そのバーサー

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  • 男友達が離婚した

    去年から今年にかけて4人目。 全員30台。 私は30台後半女、多分いわゆる「サバサバ系」。 男性多数+私の職場で、良くも悪くも男女平等に仕事してるベンチャーIT系。 どれくらい男女平等かというと開発合宿しても20畳一部屋しか用意されないくらい男女平等。 深夜に一緒に豚骨ラーメンべに行くくらいに仲良し。 社内の誰とも肉体関係はなし。 で、離婚したのはみんな社外の友達。 肉体関係はあったりなかったり。 飲みに行くけど、主に仕事の話とか技術関係とか趣味の話題がメインな関係だった。 けど、みんな離婚が決まると私に連絡してくれる。 離婚して寂しくなった時に、ふと思い出して連絡してくれるそうだ。 もちろん、他に何人も連絡しているうちの一人であることはわかってる。 だけどもだよ。 さすがに1年間で4人も連続で離婚報告されたら「あれ?」って思う訳よ。 で、4人目に忌憚ないところを聞いてみたところ 1)気

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  • 私がいま追っている3つの諦めきれない夢 | jMatsuzaki

    私の愛しいアップルパイへ 夢ってのはいいのものです。どんなときだって生きる糧になります。 人生に生きる喜びを与え、辛い時にも歯をいしばる底力を与えてくれます。 ですから、私は夢について考えるのも、手を動かすのも、話すのも大好きです。 私がいま追っている大きな夢が3つあるんですけど、それもいつかあなたにお話したいです。 え、いますぐ聞きたいんですか?よろしい、それではお話しましょう! 1.純粋な音楽的衝動に生きる音楽家へ このブログをお読みいただいているあなたはご存知でしょう。私の夢は音楽家になることです。最初にこの夢を持ったのは小学生の頃でした。 人の顔色を伺うのが誰よりも得意だった私にとって、人生はひどく窮屈なものでした。その中で出会った音楽は強烈でした。 ひどく窮屈なはずの人生の中で、私の愛した音楽家だけは「人にどんな印象を与えるか」なんてことに囚われず、自分の衝動に従順で、自由で、

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  • 本当に好きなことが本当に好きだからという理由で着手できなくなる問題と3つの対策 | jMatsuzaki

    書は、以下に引用した考えにのっとって、人間の持ちうる能力をまんべんなく伸ばしたり弱点を克服したりするよりも、自分来の強みに集中して徹底的に伸ばすことによって成功できることを説いたです。 1.人の才能は一人ひとり独自のものであり、永続的なものである 2.成長の可能性を最も多く秘めているのは、一人ひとりが一番の強みとして持っている分野である P.12 そのなかで、自分の強みを築くことに積極的になれない人が大勢いるということにも触れています。これはまさに、私の言う当に好きなことが当に好きだからという理由で着手できなくなる問題そのものでした。 書ではその根底にあるのは3つの恐怖だと説いています。 1.弱点に対する恐怖 2.失敗に対する恐怖 3.真の自分に対する恐怖 1.弱点に対する恐怖 まず覚えておいてほしいことがある。それは、弱点に厳しい眼を向け、それを克服しようと努力することもとき

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  • 割り込みタスクに振り回されないようにする3つの対策 | jMatsuzaki

    photo credit: OakleyOriginals via photopin cc 私の愛しいアップルパイへ 私がこの世で最も嫌いな言葉が何か分かりますか? 「割り込みタスク」、、、ですって?いいえ、違いますけど。正解は「ゴーカート」です。幼い頃100円のゴーカートで派手に転倒してから、今でも見ると足が震えるんですよ。楽しんで乗ってる人を見ると憎しみすら湧いてきます。 関係ない話は置いといて題に入りましょう。今日お話したいのは割り込みタスクに振り回されないようにする2つの対策についてです。 小さな割り込みタスクが時間不足の原因になる 予期せず割り込んでくるタスクの取り扱いには注意が必要です。人からの急な依頼には特にです。 人から割り込みが入ると、どうしてもそちらを優先したくなります。依頼されたばかりのタスクは他のタスクより印象が強く残りますし、人からの依頼であればどうしてもそちら

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  • 私はいかにして過去の挫折から再起したか? | jMatsuzaki

    私の愛しいアップルパイへ たまには過去を振り返って決意を新たにするってのも良いものです。 今日は私の活動の起点、つまり「jMatsuzaki」の出発点となった”挫折”についてお伝えします。 以前にも、この過去の挫折について触れたことがあったかもしれません。しかし今日ほど細部に渡ってスプーンでほじくり返すのは初めての試みでしょう。 私はこう見えても繊細な心の持ち主で、今でもこの挫折について考えると足がすくみます。ですから恐ろしくってなかなか話し出せずにいたのです。 しかしそろそろ良い頃合でしょう。勇気を出して話してみることにします。 今日は何故だか、どうしてもあなたにこの個人的なストーリーを話さなければならないと感じたのです。 人生を右肩下がりにする”誤ったものさし” photo credit: S@Z via photo pin cc 生まれてから最初の25年間、私の人生はみごとに倒立して

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  • 夢を諦めようとしていた3年前の自分に言い聞かせたい7つの叱咤 | jMatsuzaki

    現実に打ちのめされて夢を諦めようとしていた3年前の自分に言い聞かせたい7つの叱咤 2014年6月17日投稿 2016年3月22日更新 カテゴリ:夢を叶える 著者: jMatsuzaki 私の愛しいアップルパイへ 小学生の頃に思い描いた音楽家になるという夢をはじめて諦めようとしたのは25歳のときでした。今からちょうど3年前のことです。 「バンドでう!」と漠然と考えていた私は、のっぴきならない現実を前にして身動きがとれなくなっていました。ライブは赤字でファンが増える見込みも無い。時間もお金も人脈もなく、生活するにも、音楽活動を続けるにも、システム屋として働かざるを得ない状況でした。 とにかく、私にとって人生はひどく窮屈なものだったんです。その中心にはいつだって諦めきれない夢がありました。こんなにも苦しむのなら、夢などいっそ諦めてしまえと自暴自棄にもなりましたが、すんでのところで思いなおしまし

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  • 最近おっぱいが大きくなってきた後輩

    最近、後輩(男)のおっぱいが膨らみ始めた。 スポーツブラみたいのを付け始めた。 トイレに一人で行くようになった。 髪を伸ばし始め、女の子っぽいかわいい服を着始めた。 リップを常備するようになった。 朝一番に来て着替えるようになった。

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  • 友達の結婚式でのカメラ

    友達結婚式に行く時に、カメラを持っていくかどうかいつも悩む。 自分自身は既婚だが、別に友達に撮影してほしいとは思わない。 ちゃんとプロのカメラマンにお願いしてあったから同じような写真は何枚あっても困る。 自分自身は割りと写真撮影が好きで、趣味でスポーツ選手の写真をよく撮影している。 グラウンドが遠いのでズームレンズとかも揃えていて、その写真にサインをもらったりしてコレクションするのが趣味。完全に自己満足の世界。 その写真をブログとかで公開していたりするので、親しい友達は割とみんな知っている。 ただ、友達結婚式に呼ばれてもその機材は持っていかない。 ファーストバイトとかでみんながカメラを構えるときも、スマホのカメラで一枚撮影する程度。 趣味で撮影するときは一打席に何枚もシャッター切るくらいなんだけども。 別に私のカメラは友達を撮影するためじゃなく、選手を撮影するために買ったからだ。 しか

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  • 元気のバロメーター

    今まで自分はものすごい変態、性欲魔人だと思ってた。思春期をとっくに過ぎても、頭の中は恥ずかしいくらいにスケベなことでいっぱいで、自分をしっかり持ってないと狂ってしまうのじゃないかと心配するほどだった。ブサメンだったので童貞喪失が遅く、こじらせに拍車をかけた。暇さえあれば快感を求め一日中工夫を凝らした自慰をし、彼女ができようものなら、女の子を疲弊させきるほどやりまくった。当にごめんなさい、猿かよ、と自分でも思う。 そんな僕だが、仕事で中間管理職のようなポジションに昇格し、鬼のように忙しくなった。給料はドン!と上がったが、自分のミスじゃないことで上司には常に怒られ、かばってるはずの部下には舐められる。残業時間も3ケタに膨れ上がり、家に帰れば体がスライムのようになってしまい、泥のように寝るしかできなかった。 オナ禁なんて昔は考えられなかったが、気が付いたら、あ、何日も抜いてないな…ということが

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