2015年6月8日のブックマーク (14件)

  • 見知らぬ人と初めてキッスしてしまった

    ぼかしぼかし 昨夜友達と飲んでいてたまたまその場にいた人と仲良くなった。 6人ともとっても酔っぱらっていた。 私が一番良いなと思ってる人とたまたま帰り道が一緒で、相合い傘をしながら一緒に帰っていた。 今思えば自分傘持ってたし意味もなく腕を組んでいた。 なんとなくくだらない話しながら、この後どうなるんだろう…と思ってた。 駅の前に来て、「じゃ、」なんていくわけなく、 「ちょっとそこまで行こ」って言われて、楽しかったし、ホイホイついていった。 その後流れは覚えていないんだけど、人のいない駐車場で何故かキスされた。 正直言って男性とのまともなキッスは2年以上ぶりだったかな。 どうしたらいいかわからなくて、ただただ応戦するしかなかった。 で、「久しぶり過ぎて恥ずかしい」とか適当なこと言いながら、私も嬉しくて正直気持ち良くて、せがんで沢山キッスをしてもらった。 「久しぶりって、2ヶ月ぶりとか?その割

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  • まじめに生きてたってモテない時はモテない。

    当に世の中って奴は不条理で。 神様ってのは当に意地悪だよなぁー どんなに誠実に相手に好きだということを伝えたって デートを重ねたって、一生懸命相手に尽くしたって好きになってくれない時は好きになってくれない。 相手の好きな人は越えられない 全部が全部そうじゃないかもしれないけど、全部が全部そうじゃないっていう方が残酷な気もする。 しかもその好きな人ってのが厄介なことに自分の仲良い人だったりもする。 ずっと自分と一番仲良しだと思ってたのに、実は友達の事が好きだったみたいな。 いままで一緒に居た時間とか、自分が幸せだと感じてた時間は一体なんだったのかと。 なんかこういうすれ違いとか全部ひっくるめて恋愛っていうのかと思うけど。 ドラマで言えば俺はヒロインとは絶対に結ばれなくて、主人公を立たせる脇役である。 なんか自分そのものを全部否定されている気持ちになるのはなんでだろう。 「脇役でも、脇役と

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  • 彼女との出会い

    「いてて・・・・・・資金繰りがこけちまった」 頭を抱えて、俺は床の上でうずくまっていた。 「大丈夫ですか?」 ふと女の声が聞こえた。床の上から見上げると、気遣わしげな顔で俺を見る、黒髪ロングで利発そうでしかも身持ちの固そうだが惚れるとぐいぐい来る感じの、ひたすら男にとって都合のいい女がいた。 「あの、これ、使って下さい」 彼女はすっとスカートのポケットから札束を取り出して、俺の目の前に差し出した。 「えっ、そんな、悪いですよ」 まるで彼女の心の有り様を表すように、ぴんと折り目のないピン札だった。 「大丈夫です。どうせ表には出せないお金ですから」 「そうですか・・・じゃあ洗浄してから返します。 口座番号を教えてもらえますか?」 これが俺たちの出会いだった。その後俺は、彼女の税務署や労働監査署との戦いに巻き込まれて、我が身の不幸をぼやきながら結局彼女の力になっているうちに、なし崩し的にカップル

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  • 隣のアオシバ現象「ずるい人なんていない」と思って生きる幸せ。報酬ゼロでも3年頑張れますか? : ヒビノケイコの日々。人生は自分でデザインする。

    ヒビノケイコの日々。人生は自分でデザインする。 30代、移住13年。都会から山奥へ。ヒビノケイコの日々。 悩みながら成長し作ってゆく、新しいライフスタイル。 ■人じゃなくてコンテンツ?著名人って当に得してるの? 年間ぽちぽちと講演させていただく機会があります。ある時気がついたんですけど「人数や規模によって、人が講演者をとらえる目は変わってくる」ってこと。10人~20人までのじっくりとしたお話会の場合は、かなり身近なゼミ感覚で、それぞれの方の質問を受け答えし、ちゃんと会話する事が出来る。 50人までの授業や講演は、まだ一人ひとりに語りかけられる雰囲気が共有しやすいし、講演後もそれぞれあいさつをしてくれたり、個別にお話もできる。 これが100人以上~となると、もはやテレビっぽくなります。双方向になりにくい。「みてる側と、みられている側」「聞く人と、話す人」にくっきり立場が分かれちゃう感じがし

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  • ボクが転職した悲惨なワケ | みんなの転職

    社会人になって二十年ほどになるが一度だけ転職したことがある。12年前のことだ。当時、僕は三十代に差し掛かった働き盛りで、大卒後に就職した会社で充実した日々を送っていた。仕事は忙しく、上司は厳しかったけれども、営業という職種が僕の性格にマッチし、他部署に配属された同期入社の連中ともウマがあって、慌ただしくも楽しい日々を送ることが出来ていた。今思えば社会に出たばかりであらゆるものが新鮮に僕の目には映っていただけかもしれない。そんな職業生活を送っていたので「完璧ではないけれども充実しているし、このままこの会社で定年まで働こう…」と当時の僕はぼんやりと考えていた。当に僕の中には退職転職という考えは全くなかったのだ。 けれどもそれから間もなく僕はその会社を退職することになる。転職先の目処も立っていないうちの、追い詰められての退職だった。下手な撤退戦だった。 勤めていた会社に迷惑をかけるわけにはい

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  • ベッドを捨ててエアリーマットレスを買ったら予想以上に快適だった | 物を持たないミニマリスト

    最初はテンピュールのfuton deluxeを買おうと思って、とある店に実際に触りに行き、買おうかどうか凄い迷っていました。店員さんがやってきて、接客されると買うのを断るストレスがかかるので嫌だったんで強気のメンタルで構えてたんですが。。。 店員さん「これ正直ビミョーですよ」 僕「え?」 店員さん「友達が使ってたんですけれども、親にあげましたし、冬は固いし、正直ビミョーです。」 僕「笑」 店員さん「実際寝てみてくださいよ」 僕「ああ、じゃお願いします。」 店員さん「寝返りがしづらくないですか?あれっ、これ6万もするじゃないですか。やめときましょ。あっちのマニフレックスも試しますか?」 僕「お願いします。」 店員さん「これも高いですねー。ここにあるの全部高いから、買うのなら他所の店でも色々試してから選んでください」 買おうとしていた商品を否定されるというまさかの接客をされ、こんな親切な店員さ

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  • 自宅で死ぬということ - 仕事は母ちゃん

    ちょっとご無沙汰していました。実母が急死しまして、どたばたしていたのです。まあ人間いずれは死ぬんですが、まだ72歳なのでもう少し先だと思ってたんですけどね。実は実母の姉にあたる伯母も72歳で亡くなってまして、姉妹とはこういうものなのかと少しだけ運命というものを感じたさっこさんですこんにちは。 実母の死に関しては色々思うことがあるのですが、それはとりあえず置いといて、今日は実務的なことを書こうかと思います。 実は彼女、自宅で亡くなりました。筋金入りの病院嫌いだったのでほとんど病院のお世話になることはなかったのですが、ここ1週間は「しんどい」と寝付いていたそうです。でも欲もあるのでまさか死ぬとは実父も思ってなかったらしい。それでも亡くなった当日は実父が近くの病院に頼んで往診してもらい、点滴だけは打って貰ったそうです。 ところが夜になってあまりにも静かなので様子を見に行くとすでに体が冷たくなり

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  • MSN

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  • 仕事を辞めたいが「やりたいことのない」人に退職を勧めていいのか - ぐるりみち。

    自分が会社を辞めたのは2013年秋、当時23歳。 このブログではこれまで、大学を卒業し、入社後3年以内の退職に至るまでの過程と、その中で考えた諸々についてまとめてきました。ネットで検索すれば、退職までの記録を綴った経験談の類は目に入りますが、それでも20代の話はあまり目にしないように思ったので。 僕の場合、仕事を辞めるかどうかで悩んだときに「たすけて! Google先生!」と経験談を探したところ、参考になりそうな情報が少なかったことを残念に感じた記憶がありまして。 「何でもかんでもネット検索!」というのも考えものですが、在職中の限られた人間関係の中では、同世代の退職経験者を探して話す時間を取るのも難しい。そのように困ったこともあり、「どっかの誰かの参考になればいいなー」と軽い気持ちで自分の経験談をまとめてきた形です。 結果、いくつかの「退職記事」にはこの1年間でそれなりのアクセスがあり、約

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  • 人生の意味を問うのは問題を間違えている。人生が、あなたに意味を問うて..

    人生の意味を問うのは問題を間違えている。人生が、あなたに意味を問うているのだ。生きるとは、問いに答えつづけることである。 自分は特定の宗教は信仰してないけど、フランクルのこの言葉は生きる指針になってる。

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  • 僕は一生彼女も結婚もできないんだろうな

    顔面も不細工だしヒョロガリだし社交的で他人をリードできる度量があるわけでも高収入があるわけでもない。なにひとつ男としての魅力が備わっていない。自分のことを女性に推薦できる部分が何一つないわけで、自分が女だったらこんなどうしようもないやつと付き合いたいと思わないし選ばない。だからどうやっても、こんなやつに迫られても嬉しくねーだろうな、という思いが払拭できないし、実際この感情は女性にとっても事実だろう。 なので彼女いない歴年齢のまま30を迎え、朽ちていきそうです。結局、彼女をつくる、家庭をつくるというのは、全然普通のことではなく選ばれた人のみにあるものすごいスキルなわけだ。平均以上の能力を持った人たちは、みんな楽しそうだよね。ツイートする

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  • THE PAGE(ザ・ページ) | 気になるニュースをわかりやすく

    いつも「THE PAGE」をご利用いただき誠にありがとうございます。 お客様がアクセスされたウェブサイト(https://thepage.jp)は2018年10月1日をもってサービス終了しました。 THE PAGEの最新の記事は、Yahoo!ニュースの「THE PAGE」掲載ページでご覧いただけます。 ・Yahoo!ニュースの「THE PAGE」掲載ページ(https://headlines.yahoo.co.jp/list/?m=wordleaf) 今後も「THE PAGE」の記事をご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。

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  • 「寒い」という理由でやりまくっていた

    高校生の頃の話。 推薦入学を早々に決め、受験をしなくなって良くなった私。 もう一人、クラスのAという男子も推薦入学を決め、二人ともが暇になった。 そのうち、いざセンター試験!という学年全体の雰囲気に居心地が悪くなり、 それまであまり話さなかったAと、同類意識というのか、急速に距離が縮まっていった。 Aとは漫画映画趣味が妙に合っていた。 「エヴァのDVDうちで観ない?」とか、「最終兵器彼女買ったけど読む?」とか言われ、 Aが私の好みど真ん中の作品を沢山持っていたので、それを口実にAの家に遊びに行った。 今思えばそれは家に呼ぶための口実で、貸して貰うだけで十分事足りたのだけど。 三回目、家に行ったとき、漫画を読んでいるとAから急に後ろから「寒いね」と言って抱き寄せられた。 あーさみぃ。あったまりてぇ。と言ってAはくっついてきた。見え見えの誘いはなんだかおかしかった。 特に付き合っていなかっ

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  • アラサー喪女、二度目のデート。

    二度目のデートに行ってきました。 二度目のデートは、「カラオケに行ってストレス発散しませんか」って私から誘いました。(LINEで) 「いいですね」って返信来て、「じゃあ○○時に迎えに行きますね」って言われて、えっ待ち合わせじゃないんだ、と思いました。 歩いて迎えに来るのかしらと思っていたら、レンタカーでいらっしゃいました。 「ドライブがてらちょっと遠くまで遊びにいこうかと思って」って言われました。 前回、服装がそうとうやばかったっぽいので、今回は普通に白いブラウスに空色の膝丈フレアスカートにストッキングにこげ茶のワンストラップのぺたんこにしました。 職場が制服じゃないので、いつもとあんまり変わらないカッコだなぁと思ったのですが、もう奇をてらうよりシンプルのほうがいいかな、と・・・。 男性はスーツなので、私服の彼を見るのは二回目。 オシャレ白シャツのインに細ボーダーのTシャツ、デニムパンツ

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