2015年8月6日のブックマーク (5件)

  • おぎやはぎ矢作、デート中の女性はためらいなく誘うべきと語る「ヤリたいのは当然のことなんだから」

    TOP ≫ おぎやはぎのメガネびいき ≫ おぎやはぎ矢作、デート中の女性はためらいなく誘うべきと語る「ヤリたいのは当然のことなんだから」 2015年7月30日放送のTBS系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、デート中の女性はためらいなく誘うべきと語っていた。 ライブミランカ おぎやはぎトークライブ リスナーメール:29歳のクソメンですが、今、某SNSで出会った看護師と飲んできました。クソメンなので、何もできずに帰ってきましたが、残り香を感じながら『メガネびいき』を聴き、妄想に耽ってます。ビアガーデンに誘われたので、次こそクロージングしてきます。 矢作兼:何、クロージングしてくるって?今、そういう言い方するの? 小木博明:何だよ、それ。当たり前のように言いやがって(笑) 矢作兼:ビアガーデンに誘われたって。 小木

    おぎやはぎ矢作、デート中の女性はためらいなく誘うべきと語る「ヤリたいのは当然のことなんだから」
    brows
    brows 2015/08/06
  • 【覆面座談会】平成生まれ女子はフツーに「マッチングアプリ」で出会ってるって本当ですか?

    こんにちは、えとみほです。昭和生まれです。 最近、あるアラサー男子にこんな話を聞きました。 「えとみほさん、知ってます?いまめちゃくちゃ熱いんですよ、マッチングアプリ」 なんでもこのアラサーくんいわく、1ヶ月で3人の20代女子と直接会うことに成功したとか。しかも、1人はハーフの超絶美人で、残りの二人もエビちゃんOL(古っ)風のかわいらしい20代前半のお嬢様だったとか。 いやいや、待て待て。そんなにうまい話あるわけないでしょ。だって「出会い系」ですよ?出会い系って言ったら、後ろから怖いお兄さん出てきたり、ヤ◯ザの事務所に連れて行かれたりするもんでしょう?!そんな美人が出てきたらむしろ警戒すべきだってば。喜んでる場合じゃないって、マジで。 …と思っていたところ、kakeruで執筆してくれている現役女子大生のHitomiちゃんからタイムリーにこんなレポが。 審査通過率30%!飲み友マッチングアプ

    【覆面座談会】平成生まれ女子はフツーに「マッチングアプリ」で出会ってるって本当ですか?
    brows
    brows 2015/08/06
  • 列管理の難しさとコツ

    毎月1000人程度の行列を従業員4~5人で捌いてたコツを書くよ。 職業:パチ屋(嫌いな人ごめんね) 行列の理由:新台のオープンと、あとはなんでかしらないけど毎月ある特定の日に行列ができた。(諸般の事情により理由は答えられません。) パチンコ屋さんが整理券を配る理由は、開店時間前後に行列をつくると隣接店舗の入り口を塞いでしまうという問題を回避したいとう目的が一番にあります。 そのため、隣接店舗がオープンする前に整理券を配布して、行列を捌いてしまおうとしているのです。 はじめのうちは早朝から並び始める程度だった行列は、加熱していくことで徹夜組を生み出します。 なかには前日の21時、お店が閉店する前から並び始める人もいました。 話題性目的で容認していたものの、ある日おまわりさんからお叱りを受けます。 ピンとくると人も多いと思うのだけど、数年前に突然行列の深夜組に対する指導が厳しくなった時期があり

    列管理の難しさとコツ
    brows
    brows 2015/08/06
  • 考える力って、体調でずいぶんと変わるもんだな

    大学5年生。学生時代は殆ど学校行かずに投資やってた。 お陰で年齢にしては蓄えがあるんだけど、就活が全く上手くいかない。 あんまり働きたくないことが透けて見えてるのかもしれない。 かと言ってこのままっていけるほど投資の腕があるわけでもない。 もう一年留年したところで就職ができるか分からないんだけど、もう留年するしか無いのかなと思っている。 何よりも駄目なのが、将来への不安が思考を鈍らせているところだ。 他人のことならこんな悩みなんてくだらないと一蹴できるんだが。

    考える力って、体調でずいぶんと変わるもんだな
    brows
    brows 2015/08/06
  • 結婚して家事が一人分が二人分になったってだけでなんでこんなに負担が増したのかずっと不思議だった

    結婚して家事が一人分が二人分になったってだけでなんでこんなに負担が増したのかずっと不思議だったんだけど、このエントリのブコメがズバリ答えだった。 はてなブックマーク - 「察して欲しい」という、原始的な欲求 雑誌VERYの広告から - スズコ、考える。 生活に関する身の回りのことを一人で暮らしてたらわかるはずなのに、なぜ夫婦で暮らすと口に出さなくては気づけなくなるのか。そこが察するのが苦手な人の甘えだと思う。 男女の「役割」がそうなってしまう社会への苛立ちとその社会を是としているどころかむしろ(無意識にも)当たり前と思っている旦那への苛立ちだろうな。。 これな。旦那は多分、自分では意識してないと思うけど、私がいることで「一人暮らししていた時には気にしていたこと」に無頓着になったんだと思う。エントリは「察して欲しいっていうけど、他人だから察することができないのは当たり前」みたいな話だけど、そ

    結婚して家事が一人分が二人分になったってだけでなんでこんなに負担が増したのかずっと不思議だった
    brows
    brows 2015/08/06