女は明確な部分を明確に褒めないと喜ばない やっぱ言語能力の差があるのか なのでオッサンを褒めている方が楽だ
仕事してるとどうしても口頭で何か説明される。 その都度メモは取るんだけど、相手が言ってる意味とこっちが認識してる意味が全然違かったってことがよくある。 もちろん確認はする。確認はするんだけど、頭の中で雑念がうごめきだして、それどころじゃなくなる。 「理解できなかったらどうしよう」 「相手に無能だって呆れられたらどうしよう」 「やばい、言ってることわかんない」 とか思ってる。 結局、相手に紙とペンで図で書いてもらってようやく理解するありさま。もちろん申し訳ないと思っている。 今思えば学生時代もそうだった。数学の時間とかに指されて、黒板に問題を解いて書けって言われると途端にできなくなる。 どうすればこれを克服できるのだろうか。 無理なら職を変えるべきだろう。でも他人の指示なしにできる仕事なんて存在しないし、どうすればいいんだろうか。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」とはプロ野球の野村克也元監督の言葉である。敗北の原因を追究することの大事さをあらわした言葉だが、どうだろう?最近は敗北や失敗から目を背けるかのごとく、華やかなサクセスばかりが取り上げられてはいないだろうか。ところで我が営業部は直近10年で一年以内離職率9割に迫らんとする素晴らしい職場である。いわば僕は辞めていく同僚を見送ってきた《退職おくりびと》。今回は退職おくりびとの僕が30名の同僚たちが退職時に残した言葉を紹介したい。これらのきっつーな言葉たちから敗北や失敗の本質を見つけていただき役立ててもらいたい。 1.「夏休みが短すぎる」 20代男性。入社一年目に申請取得した夏休み(3日間)が悪天候でつぶれてしまったため、二度目の夏休み取得を試みた彼。当然のことながら会社から許されなかったがその恨み節を退職の間際に。見苦しい。その後/フリーターを経
2016 - 04 - 05 「白ゆき姫殺人事件」レビュー(ネタバレ)とんでもなく運のない姫だった 日常 日常-何でも スポンサーリンク 映画「白ゆき姫殺人事件」を見た感想(ネタバレ) 【白ゆき姫殺人事件とは】 湊かなえによる小説で、わたしが見たのはこの映画版です。 『告白』などの原作者・湊かなえの小説を基に、美人OLの殺害容疑を掛けられた女性をめぐって人間の悪意を浮き彫りにしていくサスペンスドラマ。報道によって浮かび上がる容疑者像をきっかけに、インターネット上での匿名の中傷やマスコミの暴走など現代社会の闇が描かれる。監督は、『ゴールデンスランバー』などの中村義洋。容疑者である地味なOLを井上真央が熱演。テレビディレクター役の綾野剛のほか、菜々緒、貫地谷しほりらが共演する。容疑者がいかなる結末をたどるのか最後まで目が離せない。 解説・あらすじ - 白ゆき姫殺人事件 - 作品 - Yaho
最近はもっぱらプレイステーション4の『ウイニングポスト2016』という競馬シミュレーションゲームをやっている。昔からシリーズ化されているとても格式の高いゲームで「ダービースタリオン」「ギャロップレーサー」と並んで三大競馬ゲームとして名を連ねている。 初めてプレイステーション4で競馬ゲームができるということもあってかなりの期待をもって臨んだが、その実このウイニングポストを競馬ゲームと呼ぶのには少々の違和感があったのも事実。とは言っても競馬要素は申し分なく、史実を追体験しながら自分の牧場を経営し日本一の馬主を目指すモードや、「if」と題して2017年から新たに自分で物語を作っていくモードもあって長く楽しめるゲームだ。もちろんナリタブライアン、シンボリルドルフ、ディープインパクトなどの名馬のみならず、武豊、福永祐一などの現役騎手も実名で登場するのにはまいった。まさか井崎脩五郎までいるとは思わなか
4才の息子に、またイライラをぶつけてしまった… 夕食の片付けが遅れてた8時半。 「ぼく、おちゃわん洗う!」 ママを気遣う優しさ…わかってるんだけど。 9時には寝かせたい… なんでもっと早い時間にそう言ってくれなかったかなぁ。 今から水遊びされたらパジャマまでお着替えするはめになる。 ママが家事するたびに「こっちきて!」って、かまってちゃんな息子。 食器片付けたいのをがまんしてつきあってたら、 やらねばならない家事が後回しで、あれこれと頭をよぎる… あせる気持ち。 息子がさわぐ、でかい声。 なんにも知らずに1人自室でくつろいでる夫へのイライラ。 全てのイライラが、息子への攻撃的な感情になってしまう恐さ。 「もう!何時だと思ってるの! おちゃわんはお母さんが洗うから、早く寝なさい!」 息子はいじけて、ものを投げたり叩いたり。 「お母さんイライラしちゃってごめんね」 なんて謝っても、後の祭り。
今日、いろいろと人生から降りることにした底辺リーマン35歳。独身。 このぐらいの年齢って、人生の岐路だと思う。 スペックだけから考えるなら可能性はいろいろあると思う。 こっから頑張って年収あげて、結婚して家族だって作れるだろうし、 企業するもよし、フリーになるもよし、貧乏アフィリエイターで自由な生活もできる。 ただ、俺はもう多くを人生に求めないことにした。 具体的には、 -職場での仕事は必要最低限にこなす -結婚・恋愛もしない -趣味だけやる と決めた。 そうした方が自分にとって一番自然で幸せな選択だと思う。 --- 最近自分に響いた言葉が「人生は自分次第」。 そうなんだよな、もう自分次第だからさ。 俺も俺の体使って、色々やってきた結果、原点に戻ることにしたんだ。 原点ってのは、もう小学校位のころからあって。 絵を描くことが好きだった。 高校の頃絵を描くことの楽しさに目覚めて、それから社会
仕事をたまには休みたいなと思って不摂生を心がけ始めたんだけど、全然病気にならない。 酒と睡眠不足だけでは何も効かないみたいだ。 死にたくはないけど仕事をたまには休みたいなと思いながら不摂生を心がけられる程度に 病気になるには酒と睡眠不足以外に何か方法がありますかね。 仕事を休みたいだけなので別に大病をしたいわけではないのですが、仕事を少し休める程度に 体調が悪くなってくれると嬉しいので、酒を飲んで睡眠不足になるように心がけているのですが やっぱり仕事を休むほどには悪くならないので、酒を飲むのですがかえって眠れなくなって 体調がすぐれないな程度にはなるのですが意味なく仕事を休めるかというとそれほどではないので 考えるのも嫌になって酒を飲むのですが、別に酒は好きではなく無理に飲んでいるだけなので 睡眠不足になります。酒はイヤだ飲みたくない。単に安らかに眠りたいだけなので そんなに量を飲んでいる
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