2016年4月17日のブックマーク (5件)

  • 【FC版】暗黒竜と光の剣ノーリセ 6章 ファイアーエムブレム~盗賊許可証~【ファイアーエムブレム プレイ日記】 - きつねエムブレム

    緊急地震速報で数回たたき起こされて寝不足のきつねです。 流石にこれだけ近いところで大きな地震が起こると、少しばかり怖い・・・・・・。 ウチは何も備えなどをしていないんで、この機会に防災グッズでも揃えておかないとなあと思うところでした。 初代はなんかすごく久しぶりな気がしたんですが、二週間の間があいてたんですね。 蒼炎が楽しくてそっちばかりしてしまうからか。 【前回】 satoiti-kitune.hatenablog.com 【6章 ファイアーエムブレム】 前回のあらすじ 敵に奪われたお城の中に侵入したよ そんなわけで、城内戦です。 敵のボスがなんかすっげえテキパキとした指示をしてらっしゃる。 上の部屋に行くための通路を塞いでいるアーマーを、3人がかりでようやく撃破。 今のところアーマーがなかなかの強敵なので辛い。 レイピア持ち+良成長してるマルスがエースに近いことになってます。 宝箱のい

    【FC版】暗黒竜と光の剣ノーリセ 6章 ファイアーエムブレム~盗賊許可証~【ファイアーエムブレム プレイ日記】 - きつねエムブレム
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    brows 2016/04/17
  • ドラクエ史上 唯一 メタルキングを呪文で焼き尽くすことが出来る理由とは? ドラゴンクエスト4   - レトロゲームとマンガとももクロと

    ファミコン版ドラクエ4だけのお楽しみ [ ファミコンRPG の中でも ベスト3には必ず入るでしょうね] [ ドラゴンクエスト4  エニックス  ファミコン] 1990年発売  ジャンル RPG   参考価格350円 記事のネタバレ度  高め 攻略に必要なプレイ時間  20時間 このゲームに対する世間の評価  ドラクエの中でも特に個性的な作品 どんな人におすすめ?  ファミコンを買ってでも体験して欲しい 数々の裏ワザ バーチャルコンソールで配信無し ドラゴンクエストというシリーズは 未だに愛され続ける、国民的な作品ですよね。 ファイナルファンタジーも大好きですが やっぱりドラゴンクエストも大好きですね。 独特なシステムが好きなら ファイナルファンタジー 王道のRPGが好きなら ドラゴンクエスト こんな感じでしょうかね。 そんな今回の、ミラーシールドに絶対にほれ込む 名作RPG ドラゴンクエス

    ドラクエ史上 唯一 メタルキングを呪文で焼き尽くすことが出来る理由とは? ドラゴンクエスト4   - レトロゲームとマンガとももクロと
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    brows 2016/04/17
  • 元カノの結婚

    今もしょっちゅう思い出す。 当に良い子だったなー。 俺にはもったいない子だったけれども、それでも傍にいてほしかった。 大切だった。 そして俺が馬鹿だった。 いつでも一番大好きだった。 別れることになるその日が一番好きだった。 毎日どんどん好きになってた。 人を大事にできるところも、寂しがりのところも、一生懸命で真面目なところも、見た目もだめなところも全部。 今も好きなのは正直間違いない。 この気持を一生引きずるとも思う。 でも、僕は彼女のことを祝福したい。 おめでとう、ありがとう。 あなたのおかげで僕は幾分かまともな人間になれました。 人をちゃんと好きになって、大切にできる人間になれました。 この出来事で自分がどれくらいのダメージを受けるかはまだ分からないけれども、涙を流しながらでも僕はあなたの幸せを願う。 何かあったらいつでも駆けつける覚悟はあるけど、求められないんじゃしょうがないね。

    元カノの結婚
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    brows 2016/04/17
  • マンガ新聞 - 漫画の記事・無料連載・新刊情報・おすすめ漫画レビュー

    プロレスには人生の大切な全てが詰まっている!『パパはわるものチャ... 2018年09月23日 プロレスは人生の縮図だ。 人生では勝つことも負けることもあるけれど、勝ってばかりだと面白くないし、反対に負けてばかりでもやるせない。 絶対に勝たなければいけない時もあるし、勝ちを譲った方が良い場面...

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    brows 2016/04/17
  • 初めての合コンで一言も話せなかった俺が10年かけて積み重ねてきたパーティトークのノウハウを全部公開する - 俺の遺言を聴いてほしい

    プロローグ 大学1年生のとき、部活の先輩に初めて連れて行ってもらった合コンで、僕は一言も話すことができなかった。 軽快に場を盛り上げる先輩を横目で見て、一言も気の利いたことが言えない自分を恥じて、苦いビールを流し込んだ。 先輩に死ぬほど飲まされて、気付いたら自宅のベッドで目覚めた。 電話帳には何一つ記録が残らず、苦い胃酸を飲み込んだ記憶だけが残った。 このとき、僕は誓ったのだ。 必ず、トークで盛り上げられる人間になろうと。 このような情けない真似は二度とするまいと。 あれから10年の歳月が流れ、僕は人並みに話ができるようになった。 ここに至るまでの道のりは、決して平坦なものではなかった。 何百回と合コンをこなし、そのほとんどで幹事をした。 場を盛り上げる使命を自分に課し、そこでパーティートークを学んだ。 集団の中で乗り切れない人をいち早く見つけ、話しやすく適切な話題を振る。 幹事を続ける中

    初めての合コンで一言も話せなかった俺が10年かけて積み重ねてきたパーティトークのノウハウを全部公開する - 俺の遺言を聴いてほしい
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    brows 2016/04/17