2016年6月15日のブックマーク (10件)

  • 6つの図で学ぶ「内向的な人の頭の中ってどうなってるの?」

    内向的な人と外向的な人の違いについて、さまざまなことが言われているが、内向的な人の頭の中では、どんなことが起こっているのか、イラストで解説しよう。 このイラストを作成したのは、リズ・フォスリエンとモリー・ウェスト。よく内向的な人は、社交嫌い、退屈というレッテルをはられているが、多くの人は内向的なことと、外向的なことは必ずしも行動選択の違いではないことに気づいていない。 研究によると、内向的な人の脳は、社交的・外向的な人とはまったく違うやり方で情報を処理しているという。外向的な人は外界からの刺激を素早く処理するが、内向的な人は情報を扱う神経経路が長くて、処理に時間がかかるのだ。イラストを見てもらえば、内向的な人への見方が変わるかもしれない。 1.内向的な人は刺激情報を処理する神経経路が長い この画像を大きなサイズで見る 内向的な人は刺激情報を処理する神経経路が長い。つまり、経路を通る情報にそ

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    brows 2016/06/15
  • 好きな彼女の受け入れられないところ

    僕には彼女がいる。 その子とは趣味も合うし、一緒にゲームしたり動画みたり一緒にいてすごいたのしい。 でも、受け入れられないことがいくつかある。 まず一つ目は、「○○さん(アーティスト)と結婚したい~」と僕の前で言うこと。 冗談のつもりなんだろうけど、何度も何度も目の前で言われると気持ちがこうテンションは下がるしちょっと凹む。 それに○○さんが入院しようものなら気で凹んで「ホントにホントに○○さんならいつでも結婚するのに・・・」と目の前で言われる。泣きながら。 ぶっちゃけ冗談には聞こえないし、言われると凹む。 二つ目は、男友達と遊ぶこと。 これはただ僕が束縛したいタイプだからってだけなのかもしれないが、とにかくよく遊ぶ。 朝まで男とSkype通話してたりもする。電話やLINEしても連絡つかないときはだいたいそれ。 別に頻度が少ないならいいけど毎週3回はそんな感じ。 浮気とかそういうのはない

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    brows 2016/06/15
  • イマドキの「若者」と「大人」は、似ている!?

    選挙権年齢が18歳以上に引き下げられることを受け、18歳を中心とした若者への社会的な関心が一層高まっている。その一方で、「18歳(若者)」と「大人や社会」の間には、分かり合えていない壁のようなものがあるのではないか――。 電通総研18歳プロジェクト「Project18」では、キャリア教育活動を行う認定NPO法人カタリバが提供する「マイプロジェクト※」に参加する高校生との対話を実施。高校生のリアルな姿に迫ると共に、彼らと大人、彼らと社会をつなぐための手がかりをひもとく。 ※マイプロジェクトは、身の回りの課題を解決するために、高校生自らプロジェクトを立ち上げ実行することを通して学ぶ、プロジェクト型学習(PBLプロジェクトベースドラーニング)プログラムです。 Project18×高校生:ぴよさんの場合 今回インタビューした若者はぴよさん(女性・仮名)。 彼女は高校の授業の一環としてマイプロジェ

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  • 気配を断つのが上手すぎて怖いって言われて哀しい

    会社の上司たちが目の前で俺が聞いちゃいけなさそうな会社の機密情報を話そうとしてたので、 「あの、私席はずしましょうか?」と声をかけたら、「うわぁいたの!?」からの「増田くん気配断つのが上手すぎて怖いわー」と言われてしまった。 言い方的にも冗談半分ではあるだろうけど、好きで影が薄いんじゃないわい!とちょっと哀しかったので愚痴ってみる。 もともと1対1なら普通だけど、4,5人集まると途端に影が薄くなる。 後からその時盛り上がった話とかをしたときに「あれ、お前あの時いたっけ?」とか言われるタイプだ。 「いたよ」と主張すると、大抵しばらく考えて「あーあーあーあー!いたわ!いた!いないとおかしい!」とか言われるが、 その盛り上がった話題を最初に場に提供したのも、途中でいい感じに話題を連結させて盛り上げたのも俺だよ?と思ったりして寂しい思いをする。 会議でいいアイデアを出したのが他人の手柄になりかけた

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  • 林先生流 幸せを掴む方程式 自分に合った職業の選び方

    テレビ系で6月9日に放送されたグサッとアカデミアで人気塾講師 林修先生が幸せつかむための仕事の選び方を紹介!! なるほどと思える自分に合った職業の選び方で、就職、転職に悩んだ時の参考になるかと思いました。 ↑できる ←やりたくない やりたい→ ↓できない の座両軸を作ると必ずどこかに振り分けられる。 やりたい できる やりたくない できる やりたくない できない やりたくない できない できるの評価基準は自分の判断だけでなく、他人の意見でできると思われていることも重要!! 何気なく出来てしまうことが良い。他人から見ると意外と苦労することでも自分にとっては苦でないことはできることの一つ 人間は自分が何気なくできることを評価しないのでご注意 苦労してできるようになった自分を褒めてあげたくなってしまう。 自分が苦労して出来るようになったことを、苦労しないでとっくに通り過ぎたヤツがいる。 その

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  • 「なぜ会社員は稼げないのか」を教えてくれた経営者の話

    「会社員は稼げないよ」と私はコンサルタント時代、出会う多くの中小企業経営者に言われ続けた。 「そう言われても……」と思いつつ、彼らの稼いでいる金額を聞かされるたびに、私は驚きを禁じ得なかった。 せいぜい30人程度の中小企業であっても、それなりの割合で経営者は3千万円以上の報酬を手にしている。100人を超えている企業で、長く続いている企業であれば、億単位で報酬を手にしている経営者も珍しくない。 「上場企業の社長の報酬が数億円」で驚いている場合ではない。儲かっている中小企業の経営者の報酬は、それこそ青天井である。 だが、多くの経営者はそれを黙っている。「従業員には言えないよ」と私はなんども聞かされた。 もちろん彼らはリスクと隣り合わせである。何かの拍子で会社が傾けば手元に残るのは借金であるし、従業員の不始末を自らの責任にしなければならない時もある。 だが「リスクを取っても経営者になりたい」とい

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  • 昔のネット友達にまた会いたい

    ※女性向け同人の話 昔々、サイトでの同人活動の時代。5年くらい前。 とあるマイナーカプで活動していたとき、エチャを開いたら入ってきてくれたA(もちろん仮名) マイナーということもありすぐに意気投合して仲良くなった。 スカイプしたり、家もわりと近かったので家(実家w)に招いたり、いっしょに遊びに行ったり、と楽しい日々を過ごしていた。 ほんとうに、すごく楽しかったよ。これまでオタクしてた時間の中で、人間関係は一番楽しかった。 オタク活動自体はいつも楽しいんだけど、オタクの人間関係は年々楽しくなくなる一方だなぁ。 Aは当時おそらく美大に通っていて、時折忙しくなる時期があるのは知っていた。 そのときも最初はそういう時期なんだろうなと思った。 1ヶ月浮上しなくて、その後も。いつのまにかtwitterのアカウントは消えていた。 当時は携帯のEメールからツイッターに変遷していった時期でもあった。 メール

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  • 仕事を全自動化して6年間も働かず年収1000万円を得ていたプログラマーが最終的にクビに

    By Nicola Albertini プログラマーは自分の仕事を減らすために便利なツールやソフトを作成することができることから、怠け者で愚かな人間ほど優秀と言われることがあるほどです。自作ツールを活用すれば単調で反復的な仕事の生産性を上げられるわけですが、なんと全ての仕事を全自動化して6年間にわたって給与を得ていたプログラマーが、最終的にクビになってしまったというredditの投稿をInteresting Engineeringが取り上げています。 Programmer Automates His Job For 6 Years, Finally Gets Fired, Forgets How To Code| Interesting Engineering http://interestingengineering.com/programmer-automates-job-6-year

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  • ぼーっと生きてる

    なんのために生きてるんだろう。 親に入れと言われた中学受けて受かったので通った。 なんとなく部活してたら、大学受験のことすっかり忘れてて、外部受験する準備なんてまったくしてなかったので、慌てて内部進学で大学行った。 みんなそうしてるから就職活動して、氷河期だったので大変だったけど、東京に一度は行ってみたかったので東京に就職決めて進学した。 最初の会社がひどい会社だったので何度か転職して、最終的にまあまあの仕事についた。 高給とは言えないだろうが、安すぎだろワープアだろと言われるほどでもない給料をもらえるようになった。 趣味で出会った友達と、5年くらい友達やってから1年付き合って結婚した。 子供欲しくなかったけど、数年経って、年齢的にリミットも近いしなーと思ってとりあえず1人だけ産んだ。 子供はまあまあ可愛いが、産休育休期間が辛すぎたので(専業主婦は確実に向き不向きの問題がある)、とりあえず

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    brows 2016/06/15
  • ねえねえ

    私は幼いころ、姉の事をねえねえと呼んでいた。 幼い子供は無邪気なものなので、ねえねえという響きだけで面白かった。 「ねえねえ」と言って姉が振り向くのを待つ。 姉がねえねえという言葉に反応して振り向くと、 「ねえねえは呼んでません~、ねえねえって言っただけです~」 と言い訳していた。 それがおかしくて、姉と笑い転げていた。 ガヒャッヒョという笑い声で、過呼吸になるくらい、私たちは笑っていた。

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