2018年8月31日のブックマーク (4件)

  • オードリー若林さん、先輩芸人の死を機に「物事をナナメに見るのをやめた」(DANRO) - Yahoo!ニュース

    生き方上手な人に比べて「自分は圧倒的に劣っている」。お笑いコンビ・オードリーの若林正恭さんは、新たに執筆した著書のなかでそう述べています。もともと人見知りだという若林さんは社会生活にうまくなじめず、「他の人と自分が何か違うような気がする」という疑問を抱き続けてきたといいます。 【写真特集】みうらじゅん、オードリー若林、ウメハラ・・・個性的な生き方を楽しむ著名人 しかし、今年9月に40歳になる若林さんは、そんな自分を受け入れられるようになってきたのだとか。現在の心境をまとめた単行『ナナメの夕暮れ』(文藝春秋刊・8月30日発売)を出版する若林さんに、話を聞くことができました。若林さんはエッセーに綴った2015年からの3年間を「青年とおっさんの狭間」だったと記しています。(土井大輔) ーー単行に収録されたエッセーを書いたこの3年間は、若林さんにとってどんな時間でしたか? 若林:非常に中途半端

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  • ヤマト過大請求、16%「悪意」…上司の指示も(読売新聞) - Yahoo!ニュース

    ヤマトホールディングス(HD)の子会社が法人向け引っ越し代金を過大請求していた問題で、ヤマトHDは31日、第三者委員会による調査報告書を国土交通省に提出した。従業員が悪意をもって意図的に見積額を上乗せしていた事例があったほか、一部の支店では、上司の指示で組織的に見積額を水増ししていた。 報告書によると、過大請求は2016年5月から今年6月末まで、子会社のヤマトホームコンビニエンスのほぼすべての営業拠点で行われていた。見積時より実際に運んだ荷物が少なく済んだ場合は、料金を修正する社内ルールだったのに、見積時の料金をそのまま請求していた。 過大請求の理由として、いったん了承された見積額は修正しなくてもよいという誤った認識が現場に広がっていたためと指摘した。一方、作業員の収入を上げたり、繁忙期の受注を減らしたりするなどの目的で、悪意をもって見積もりを上乗せした事例が、総額17億円の過大請求のうち

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  • 「こんな姿になっても…」樹木希林さん、生きづらさを抱える10代へ直筆メッセージ  1週間悩んだ言葉(withnews) - Yahoo!ニュース

    【#withyou ~きみとともに~】 役者の樹木希林さん(75)が、生きづらさを抱える人たちに、直筆でメッセージを寄せてくれました。2013年の日アカデミー賞授賞式で、全身がんであることを公表した樹木さん。以降も、治療を続けながら、精力的に役者業を続けていらっしゃいます。そんな樹木さんから編集部に届いた電話は、意外なものでした。(朝日新聞記者・松川希実) 【画像】樹木希林さんの直筆メッセージはこちら。「こんな姿になっても…」 編集部が樹木さんにインタビューを申し込んだのは7月中旬。それから約1週間後、突然、樹木さんご人から、編集部に電話がありました。「ずっとずっと考えていて、お返事が遅くなっちゃったの。ごめんなさいね」 数々の女優賞を受賞している樹木さん。映画などで聞き慣れた気さくな口調は変わりませんでしたが、一言一言考えながら、「どうしたら伝わるのかしら。当に無力よね、まったく書

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  • 恋や出会いは「きっかけ」を超えて【カツセマサヒコ × ペアーズ】 | Pairs(ペアーズ)

    恋や出会いは「きっかけ」を超えて【カツセマサヒコ × ペアーズ】「趣味とか合わなそうって思ったんです。でも話してみたら、むしろ自分の趣味が増えていく感じなんですよ! LINEしても電話しても、話題が尽きることないし!」 渋谷駅から宮益坂を上った先にある串揚げ屋のテーブル越し。新卒で入社したばかりの後輩が、新しくできた恋人について熱く語っている。 「それで、この人ならいいかもなと思って、早速会うことになったんです」 「早速って、どのくらい早速?」 「連絡を取り始めて、3日後です」 「それは早いなあ。最近の恋愛ってそういうもんなのか」 興奮気味に話す彼女を見て、恋っていいものだな、と素直に思った。 きっと今の彼女からすれば、多少の困難など苦痛でもなんでもない。「全ての連絡が彼からのものであってほしい」と思うほど、深い深い快楽の沼に落ちているのだろう。 「で、どうだったの?」 「それが、写真で見

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