本棚に路地裏が作れるCreator MONDEさんの「ROJI〜路地裏BOOKSHELF〜」 ネットで話題になり、国内だけでなく海外からもオーダーが入り、受注販売されています。 TETENTOTENでは、サンプル展示とオーダー受付を始めました。 雑居ビル、木造住宅、団地の3タイプあります。 今のところ、サンプル展示は当店のみとなってますので、是非ご来店下さい。 開いてディスプレイすることも出来ます。
中でも注目したいのが、前者の料金プランについて。総務省は、通信料金と端末代金を完全分離させた、いわゆる「分離プラン」の徹底を要請。これまでは通信料金と端末代金が一体となっていたために料金プランが分かりにくいという声があったが、これを解消するのが狙い。今回の法改正が国会で可決されれば、分離プランは法律で義務化される。 分離プランのポイントは大きく2つある。1つは、「端末の購入を条件とする通信料金の割引禁止」。これは現在3キャリアが提供している端末購入補助「月々サポート」「毎月割」「月月割」を指す。購入補助は24カ月にわたって適用され、額は端末によって異なる。この24回分の割引額を端末代金から引いた額を「実質負担額」と呼ぶが、法改正によってこの仕組みは消滅する。つまりユーザーは基本的に端末を定価で購入する形となる。 2つ目のポイントは「通信契約の一定期間の継続利用を条件とした、端末代金の割引禁
「沖縄の名物料理」というと、皆さんは何をイメージされますか? ゴーヤチャンプルー、ラフテー、ソーキそば、にんじんしりしり、サーターアンダーギー…などなどありますが、今沖縄では、スパムとたまごをご飯でサンドした、ポークたまごおにぎりが新ソウルフードとして人気を集めています。 ブームに火をつけたのは、那覇空港など沖縄県内で3店舗を構える「ポークたまごおにぎり本店」。どの店舗も朝から行列ができるほど盛況で、中にはSNSなどを見て海外から訪れる人もいるそうなんです。 その話題店が2018年12月、沖縄県外で初めて福岡に進出したというニュースを耳にし、さっそく行ってみました! こちらは、地元民から“お櫛田さん”の愛称で親しまれる、博多の総鎮守・櫛田神社です。「博多祇園山笠」のクライマックス、「追い山」のスタート地点の場所として知っている人もいるのではないでしょうか? ちょうど、2月の節分大祭の時期に
2019年2月の読書、まとめ的なもの。 身になった本難しかった本、色々とありますが、一ヶ月分をヒトコメで振り返ります。 高校生からの法学入門 ゼロ・トゥ・ワン 世界一わかりやすいリスクマネジメント MaaS モビリティ革命の先にある全産業のゲームチェンジ 大人の語彙力大全 日本語の作文技術 日の名残り CASE革命 2030年の自動車産業 銀の匙 シェアライフ その他 まとめ的なもの 高校生からの法学入門 私は行政書士兼法務担当者ですが法学部出身ではないので、リーガルマインド系読書を重ねていきたいと思っています。 法律とはなぜ必要か、どのような機能を持っているのか、何を解決してくれるのか。 本書は高校生向けということで、先生からの罰だったり、恋愛だったり、いじめだったり、そんな身近な話題と法律を結び付けて説明してくれます。 法律というものがしっかりと社会に寄り添っているということがわかりま
結婚してから、初めての転職。旦那の姓で呼ばれることに物凄い違和感がある。 前の職場では、結婚後も旧姓で呼ばれていたし、今までの友人もみんな旧姓で私のことを呼ぶ。 でも、今、これなら出会う人は、新しい名字と名前でもって私を「私」として認識するんだ、って思うと違和感。 新しい名字で呼ばれても、他人のことかと思ってしまうのに。間違ったラベルがくっつけられてるみたいで気持ち悪い。大袈裟にいうとアイデンティティもぐらぐらする気さえする。 慣れるものなのかな。夫婦別姓はなんで認められてないんだろう。新しい名字の響きは、名前といまいちあってなくて、それも、なんだか嫌になる。 旦那が私の旧姓に変えてくれてもよかったのでは。画数も少ないしスタイリッシュだよ、多分。
金はやばい。みんな金の話してる。 年収の話やめろ 齢30で私大教員として終身(?)雇用(?)され、ようやく名実ともに今後40年間(?)の社会人スタート、いきなり人並みの収入を得て困惑したのをよく覚えています。 その一方、出身研究室では国立大か弱小私大に決まる人が多くて、まともな私大に就職した人間はレアケースだったので、同窓の人々からひたすらに年収を聞かれる。いいか、マジ年収の話するのやめろ。 先日、PD続けてる先輩にしつこく聞かれたので、観念して「少なくとも我々の母校の国立大で助教やるよりはよっぽどもらってるはずです」って答えたら後日、その先輩はその国立大の助教の椅子に収まった。お前がしつこく聞いたからだぞ。そんときの飲み会の結論は、「業績重ねて有名私大に行くぞ!年収2000万だぞ!」だった。んなわけないだろ冷静になれ。顔出すのやめました。 大学を出てから金を無視した人生を送り7年(修士2
昨年の年末にアメリカに移住して、今はシアトルの近くの Kirkland というところに住んでいる。大体三か月たって、いろんなことを体験した。移住した理由は単純で、コンピューターサイエンスの世界ではアメリカがどう考えても一番進んでいるので、そこで修行して通用するようになったら楽しいかなと思ったからだ。他にも他国の人を観察しているととても生産性が高い。特にアメリカの人は生産性が高い傾向が高い。なんでこんなにアメリカはコンピューターの世界が向いているのだろう?その一旦を感じた気がしたので久々にこのブログを書いてみることにした。 Kirklandの風景 自分へのご褒美を買う アメリカに移住すると、当然日本にいる友達とかと会えなくなる。私は一人でもさみしくない人だけど、さすがにこたえるだろうと思った。だから大好きなバンドをまたやろうと思った。ただ、こっちは正直レベル高いし、私はヴォーカリストだから、
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