さてと。かぐや様 146話 の感想(かぐ活)です。 今回のサブタイトル,四宮かぐやの無理難題「燕の子安貝編」の冠も取れてしまい,「伊井野ミコは愛せない②」である。 つばめ先輩の案件は何も解決せず,ただただ不可解さが残るばかりであった前回。一応今回はその答え合わせありーの,伊井野ミコがなぜ骨折したのかという状況説明も有りーの。なかなかの盛りだくさんである。 子安つばめは愛せない 伊井野ミコは分からない 石上優は伝えたい 伊井野ミコは愛せない 藤原千花は逃げ出したい 現実逃避のご案内 子安つばめは愛せない 石上の気持ちを確認し「そこに愛があること」を理解しつつも,その気持は受け取らず。せめて「ありがとうの気持ち」という子安先輩の言葉が不可解だった石上のクリスマス。 子安つばめの気持ち ふむ。 子安先輩,やっぱり「未経験者」なのね。うん知ってた。彼女の人物像から鑑みて,経験豊富なはずはないんだよ

