ブックマーク / note.com/xwa (5)

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    brows 2019/04/10
  • 自己受容ができているかどうかの判定方法を考えた|ゎ|note

    自分を受け入れる。自分を大切にする。自分を愛する。 ありのままの自分をまるっと受け入れる、「自己受容」という作業。 心理学や哲学の先人たちは口を揃えて言う。 「ありのままの自分を受け入れることができれば、人生は好転する」と。 つまり、自己受容は人生の成功戦略だと言っているのである。 私は、自己否定感が強く、自分を愛せていないことを自覚している。 悪しき自傷行為の習慣を正すことには成功したが、自己受容はまだまだ雲の上の概念だ。 そもそも、自己受容に対しては、自分を受け入れるとか、自分に肯定評価をするという概念そのものが気持ち悪くて、いつもどこか拒絶気味だった。 それでも、人生に様々な敗北を認めはじめた昨今、"自己受容戦略"を採用してみても良いかなという気になっている。 しかし、自己受容戦略を採用する上で、大きな壁がある。 それは、「自己受容ができた」とはどういう感覚なのかが分からないというこ

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    brows 2019/04/10
  • 初回メールの「なんて呼べばいい?」に腹立ったので遊んでやった【出会い系】|ゎ|note

    わたしは出会い系歴15年以上のベテランである。新規案件は最低週3人、彼氏がいない時期の週末は1日のうちに3人ハシゴする。そんな生活を中高時代から送っていた。完全に中毒患者である。病人扱いOK。 ボーダー治療の関係でこの1年半ほどやめていたが、やはり私は初対面の男性に無差別に会うことが好きだ。仕事を頑張る活力になるし、「来の自分」という感覚を持てる。(2回目以降に会うことには興味なし。) 最近は精神が安定しているかつ、生活に刺激が不足しているので、出会い系をしばし再開してみることにした。そこで発生したやり取りのいくつかを紹介する。以後、私の仮名を「あゆか」とする。 「なんて呼べばいい?」へのベストアンサーを考える私は、いいねをくれた人には、全員にいいねを返す主義だ。なぜなら、100人とマッチングして、実際に会うに至るまでやり取りが続くのは数名だからだ。母数は多いほうが良い。 では、なぜ残り

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    brows 2019/04/10
  • 対人ストレスから解放されたフリーランスの末路(体験談)|ゎ

    精神疾患や生きづらい性格を抱える人の中には、会社で働くことが苦痛で、フリーランスになることを夢見ている人がいるかもしれない。 筆者は、ある精神疾患を持っているため、集団の中で穏便になじむのが困難であるためフリーランスを選んでいる。過去3年間は会社にフルコミットをしたが、2018年度は、ほとんどの時間を自宅で過ごす働き方をした。 在宅勤務のフリーランスは、仕事依頼さえ安定していれば、はたから見るとストレスフリーな働き方に思えるかもしれない。確かに、会社生活で感じるようなストレスから解放されるのは事実だ。しかし、フリーランスだからこその悩み、葛藤というものも新たに生まれてくる。 この記事では、在宅勤務のフリーランスになったからこそ生じた生活上の問題点について記述する。n=1の個人的な話ではあるが、筆者は大したパッションもない凡人なので、真似できないような成功者の体験談よりは誰かの役に立つと思っ

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    brows 2019/04/10
  • 「愛される資格」とは、他人に与える行為を喜びに変換できる能力|ゎ|note

    「人気になりたい」 数による証明に価値を持つようにプログラムされている人間が、誰しも一度は抱いたことがあるであろう願望。 正直に言う。私は人気になりたいし、たくさんの人に愛されたい。 統計的に有意に、私が愛される人間であることを証明してほしい。 人気や愛の定義は曖昧だが、自分は人気だとか愛されていると私の脳が思える環境を構築したい。 恥ずかしいけれど、三十路に近くなっても未だにそう思う。しかし同時に、私は愛される素質を備えていないことを強く自覚している。だから人気になるための努力はせず、今は加齢によってこの欲求が息を引き取ってくれるのを静かに待っている。 この記事では、私が人気者になることや愛されることを諦めるに至ったプロセスを記述する。絶望に至るまでの過程である。 人気になれない理由(1)他人に与えることが嬉しくない人間の基法則は実にシンプルで「与えてくれる人が好き」である。与える人は

    「愛される資格」とは、他人に与える行為を喜びに変換できる能力|ゎ|note
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    brows 2018/11/29
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