ブックマーク / dev.classmethod.jp (117)

  • レコメンデーション用機械学習サービス、Amazon PersonalizeがGAになりました! | DevelopersIO

    どうも、大阪DI部の大澤です。 レコメンドシステムの構築を補助する機械学習サービス、Amazon Personalize の一般利用が可能になりました! Amazon Personalize Now Generally Available Amazon Personalize Amazon Personalize は、アプリケーションを使用している顧客に対して開発者が個別のレコメンデーションを簡単に作成できるようにする機械学習サービスです。 パーソナライズされた製品やコンテンツのレコメンデーション、カスタマイズされた検索結果、ターゲットを絞ったマーケティングプロモーションに力を注いで、カスタマーエンゲージメントを向上させるために機械学習がますます使用されるようになっています。ただし、こうした高度なレコメンデーションシステムを作成するために必要な機械学習の能力を育成することは、機械学習の機能

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    bsoo 2019/06/12
  • 「ALB + Lambda + Aurora Serverless」でWebサイトを作ってみよう #reinvent | DevelopersIO

    ALBのターゲットにLambdaを指定できるようになりました。いっそのことAurora Serverlessと組み合わせてサーバーレスWebサイトを作ってしまえ!という内容です。遅いんじゃないの〜とか気になってる人はちょっと開いてみませんか? はじめに こんにちは、菅野です。 re:Invent で発表されたアップデートにより ALB の ターゲットとして Lambda が指定できるようになりました。 今回はこの機能を使ったサーバレス Web サイトを作ってみようと思います。 構成 構成図は以下となります。 ご覧の通り静的なものは S3 から、それ以外は ALB 経由の Lambda が応答を返します。 構成について 共通 各 AWS リソースにはデフォルトのセキュリティグループを付与する VPC プライベートサブネットとパブリックサブネットを 2 AZ 分用意する ALB パブリックサブ

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    bsoo 2019/06/11
  • DynamoDB Localを試してみる

    当に今さらながら、DynamoDB ローカルをちょっと試してみました。 ローカルで動かしますのでどれだけ好き勝手に触ってもAWSに課金されることはありません。そもそもダウンロードする際に、AWSのアカウントすら必要がありません。 検証環境 Windows 8.1 Java 1.8.0_101 ダウンロード Javaのバージョンは6以上ないと動作しないようですので、事前準備としてJREのバージョンが6以上でない方はインストールしておいてください。 ダウンロードはこちらから行います。 ダウンロードしたファイルは解凍しておきます。 私は東京リージョンのものをダウンロードしました。 実行 ダウンロードしたファイルを解凍しましたら、中身はjarファイルとなっておりますので、それをjava コマンドから実行します。 javaコマンドは次のようになります。 java -Djava.library.pa

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    bsoo 2019/05/20
  • 【Google re:Work】マネジメントで悩むすべてのエンジニアが見るべき完全無料テキスト | DevelopersIO

    エンジニア天国な会社にしたい。したくない?」 「したい。けど、どうやって?わっしょい的な雰囲気で?」 今年の6月あたり、クラスメソッドAWS事業コンサル部で合宿を予定しているんですが、その合宿でやるネタを考えているときに知ったのが、この「Google re:Work」。 正解が見えづらい組織運営において、「良いチームとはなにか?」「採用で気をつけるべき点」「ビジョンがもたらす効果」など、マネジメントの頻出課題をギュッと凝縮して詰め込んだこのコンテンツがむっちゃ有用だったので、紹介します。 Webコンテンツとして完全無料なので、今マネジメントで悩んでいる人も、これからマネージャー目指そうとしている人にも参考になる点多いと思うので、一度気軽に読んでもらえれば良いかと思います。 re:Workとは? Google re:Work 「働く」ことについて、私たちはもっと多くを期待してもいいので

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    bsoo 2019/05/13
  • 次世代のデータベース 「EdgeDB」 を試してみる | DevelopersIO

    What is EdgeDB? EdgeDBとは、次世代データベースと言われている新しいデータベースです。 公式サイト曰く、 NoSQLデータベースのシンプルさを持つ リレーショナルモデルの強力なクエリー(EdgeQL)やGraphQLで問い合わせ可能 厳密さ、一貫性、パフォーマンスを兼ね備えている とのことです。 PostgleSQLをベースとして構築されており、データ整合性が保証されていたり、 構造化された複雑なデータを扱うことができたりもします。 また、EdgeDB独自の高度なクエリが使えたりするなど、 NoSQLデータベースとRelationalデータベース両方の特徴をもったデータベースになります。 なお、EdgeDBはApache2ライセンスで開発されており、先日alpha版がリリースされました。 EdgeDB Features 公式では、EdgeDBは下記の特徴を持つと記述して

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    bsoo 2019/04/18
  • 今度こそ理解する!俺式Lambda入門 | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、平野です。 AWS Lambdaがやっと使えるようになってきました。 私は新しい物事を理解しようと思った時、 「できるだけ最小限な構成から少しずつ要素を増やしていって、 そこから挙動を類推して確かめる」 というような調べ方でないとどうにも腑に落ちない性格のようなので、 そんな感じでLambdaも試行錯誤してみました。 Lambdaについては前から面白そうだと思いつつもなかなか手を出せずにいました。 事前の知識としては「あるイベントが起きたら、何らかのイベントを起こすもの」 ぐらいのふわっとした理解しかありませんでしたが、 私と同じ辺りの出発点からスタートする人の参考になればと思います。 最小限でLambdaを構成する ということで、できるだけ最小限の構成でLambdaを動かしてみます。 作るもの 以下のような動作で検証を行います。 究極的に最小限というわけでは無いです

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    bsoo 2019/03/03
  • Surface Goがやってきたので6年ぶりにWindows環境を自分好みにセットアップしてみた | DevelopersIO

    はじめに こんにちは植木和樹@上越オフィスです。 IT推進室(情シス)は日々調査と検証で忙しい毎日です。今回ひょんなことからMicrosoft Surface Go (法人Wifiモデル)が手に入ったので、6年ぶりくらいにWindowsで作業環境をセットアップしてみました。 6年前はWindows7がメインでしたが、いまはWindows10でWindows Subsystem for Linuxを使って作業するのが流行っているそうです。今回はWSLを楽しみにセットアップを進めています。 作業に必要な最低限のパッケージ Chocolatey パッケージマネージャ WindowsにはChocolateyというパッケージマネージャーがあります。試してみたらChocolatey自体のインストールもパッケージのインストールもとても簡単だったのでこっちを使うことにしました。 で、急遽ブログも書き直して

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    bsoo 2019/02/11
  • AWS Lambda ( Typescript ) の Lambda Layers 活用、開発、デプロイ考察 | DevelopersIO

    AWS Lambda ( Typescript ) の Lambda Layers 活用、開発、デプロイ考察 | DevelopersIO
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    bsoo 2019/01/20
  • 突撃!隣のDevOps 【エウレカ編】 | Developers.IO

    はじめに こんにちは、DevOps導入支援担当の藤村です。突撃!隣のDevOpsが帰ってきました!パート1からなんと2年ぶりのパート2、2といえばペア、ペアといえばPairs!ということで、今回はPairsを運営するエウレカさんにお邪魔して、DevOpsに関して根掘り葉掘り聞いてきました! 突撃!隣のDevOpsとは パート1からあまりに時間が経っているため、改めてこのシリーズの趣旨について再掲します。 突撃!隣の開発環境では各会社さんの開発の方法や、どのような体制で開発をしているのかという形で、「開発」に焦点を当てたインタビューをさせていただいていました。実際、ソフトウェアサービスと言うのはリリースしてからがスタートであり、日々の改善活動や安定運用を行うため、開発(Development)と運用(Operations)が協力し合いながらビジネス要求に対し、早くかつ柔軟に対応していくかが求

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    bsoo 2018/09/11
  • KinesisとSQSの比較検討のため、Amazon Kinesis Data Streams のチュートリアルをやってみた | DevelopersIO

    KinesisとSQSの比較検討のため、Amazon Kinesis Data Streams のチュートリアルをやってみた | DevelopersIO
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    bsoo 2018/04/02
  • 本気でリモートワークを活用する組織が注意すべきオンラインコミュニケーションの指針6点 | DevelopersIO

    「わかる・・・わかるで、それ・・・リモートワークは難しいんやでぇ・・・」 デブサミ2018で、「リモートワークは難しい - それでもぼくらは歯をくいしばってやっていく」というセッションを聞きながら、自分は何度もそう頷いてました。普段自分がなんとなーく感じていたことが、どんどん言語化されていく感触です。共感する内容が盛り沢山で、むっちゃ面白かったんですよ。 この記事では、はてなの粕谷さんのセッションを聞いて閃いた、リモートワークを円滑にすすめるためのオンラインコミュニケーションのコツみたいなものを、いくつか紹介したいと思います。 リモートワークバリバリ導入している組織でも、これからやってみようかなと思っている方々にも参考になる部分あるかと思いますので、気軽に読んでいただければと思います。 ほな、いってみよ。 講演内容 講演者は、株式会社はてなの、粕谷大輔(@daiksy)さん。 twitte

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    bsoo 2018/03/09
  • [速報] Alexaの通知機能が日本語でも使えるようになりました! | DevelopersIO

    re:Invent 2017で発表されたAlexaの通知機能(Notification)が、ついに日語環境でも利用できるようになりました! Alexa Blogs: 通知の機能が日語環境でも利用可能になりました Alexaの通知機能とは Alexaのスキルから、プッシュ通知でメッセージを受け取ることができる機能です。 スキルからお知らせがある場合、通知音とLEDでユーザーに通知を行います。 (Echoデバイスであれば、ライトリングが黄色に光ります) ユーザーが通知を受け取った後、「アレクサ、通知は何?」「アレクサ、何かお知らせはある?」と言った風に聞くと、メッセージの詳細をAlexaが読み上げてくれます。 なお、通知機能を利用するには、通知機能が実装されたスキルごとに権限設定を行う必要があります。 また、Alexaアプリのデバイス設定より「おやすみモード」を有効にすることで、指定した時

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    bsoo 2018/02/16
  • Amazon CloudSearchで日本語文書を検索する | DevelopersIO

    Amazon CloudSearchが大幅アップデート 先日、CloudSearchが大幅アップデートされたということでニュースになっていました。日語を含む多くの言語に対応し、自動補完、位置情報、フィールドタイプ、MultiAZ、IAM対応など盛りだくさんです。そこで、今回はCloudSearchの使い方や使いどころをご紹介します。 基的な使い方 CloudSearchの使い方は3ステップです。ドメインの作成、文書のアップロード、そして検索です。順番に見て行きましょう。 ドメインの作成 管理コンソールからCloudSearchを選んでドメイン作成を選択してください ドメイン名、インスタンスタイプ、レプリケーション数を決めます。まずはお試しとして最小構成を指定します。 次にドメイン内に定義するインデックスのフィールドを指定します。自分でゼロから定義することもできますが、文書をアップロード

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    bsoo 2017/11/24
  • [macOS] SSHログインしたときだけターミナルの背景色を変えたい (iTerm2) | DevelopersIO

    SSH で他所のサーバに接続したとき、ターミナルの背景色を変えたくなりませんか? ぼくはなります。 正道(よくある方法) iTerm2 にはプロファイルという機能があって、 予め作成しておくと、背景色以外にもいろいろと変更できます。 今回は扱いません。 邪道(趣味の領域) そもそも何故こういうことをしたいと思ったかというと、 自分の手元だと思ってコマンド打ったら SSH でログインしたお客さまの環境だった、という事故を起こしたくないからです。 「お客さまの環境へログインする場合はこう」、と作業手順を変えるのが来の姿ですが、 結局のところ思い違いによるミスは防げませんし、 結果として両方の環境を整備しなくてはならなくなり、手間が増え、設定のミスマッチによる事故を起こしたり、そもそも(あきっぽい自分の性格的に)きっと整備しなくなる・・・という恐れもありました。 ssh サーバ名と実行したら、

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    bsoo 2017/11/16
  • Elasticsearch 6 を利用する前に把握しておいた方がよさそうなこと | DevelopersIO

    ども、藤です。 現地時間 8/31 に Elastic Stack の次期メジャーバージョンの 6.0.0 Beta 2 がリリースされました。 Elastic Stack 6.0.0-beta2リリース 過去の Elasticsearch はメジャーバージョンバージョンアップ時に機能が変更となったり、非推奨になったり、廃止になったり、大きな変化を行ってきました。今回の 5系 → 6系に際しても大きな変化があるはずです。ということで Elasticsearch 6系の Breaking Changes に目を通してみました。今回は私が気になった項目をご紹介します。利用方法によって影響する項目は異なるので 6系をご利用される方は一通り目を通すことを推奨します。 Breaking Changes Breaking Changes バージョン 2系以前に作成されたインデックスは読み取れない E

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    bsoo 2017/10/22
  • Amazon Elasticsearch ServiceがVPCをサポートしました | DevelopersIO

    まいど、大阪の市田です。 日のアップデートAmazon Elasticsearch ServiceがVPCをサポートしました。 AWS Developer Forums: Amazon Elasticsearch Service now supports Amazon Virtual Private Cloud (VPC) 試してみた それではマネジメントコンソールから作成してみます。 ドメインの名前を付けます。バージョンはデフォルトの「5.5」のまま「Next」をクリックします。 インスタンス数は「2」として、複数のサブネットにMulti-AZで構成するため「Enable zone awareness」にチェックを入れておきます。 次の画面で「VPC access」を選択して下さい。サブネットが2つ選択出来ます。セキュリティグループは複数選択することが可能です。 VPCがサポートされ

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    bsoo 2017/10/22
  • WordPressの検索機能にElasticsearchを利用する | DevelopersIO

    はじめに こんにちは、藤です。 先日、AMIMOTO + Amazon Elasticsearch ServiceでWordPressの検索機能をパワーアップするという記事を見つけました。Wordpressの検索機能をデータベースではなく、Elasticsearchに委譲するPluguinです。大変興味があったので、早速、試してみました。 Amazon Elasticsearch Serviceドメイン作成 ElasticsearchにはAmazon ESを利用します。Amazon Elasticsearch Serviceのドメイン作成は[新機能]Amazon Elasticsearch Serviceがリリースされました!を参照。 WordPressのインストール WordPressのインストールはこちらを参考にインストールしてください。 # yum install -y httpd

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    bsoo 2017/10/12
  • iPhone X 向けのアプリをデザイン・開発するための公式ドキュメント情報まとめ | DevelopersIO

    iPhone X 向けのアプリを開発しよう iPhone X が発表されました。ホームボタンが廃止されたりディスプレイ領域が拡張されたり、これまでの iPhone とは異なったハードウェアとなっています。 発売まではまだ少し先(10月27日予約開始、11月3日発売)ですが、iPhone X 向けのアプリ開発、または既存アプリの iPhone X 対応はいまから始められます。 ということで、iPhone X 向けのアプリ開発に関する情報を、公式ドキュメントを中心にまとめてみました。開発情報を調べる際の道しるべとしてご活用ください。 情報が公開され次第、随時アップデートしていきます。 iPhone X の外観 公式サイトから、じっくり見ることができます。 iPhone 8 / iPhone 8 Plus とは、ホームボタンの有無、スクリーンサイズ、Face ID の有無などが大きく違います。ワ

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    bsoo 2017/09/13
  • Webページにチャット機能を簡単に導入できるSmallchatを試してみた #Slack | DevelopersIO

    どうも!西村祐二@大阪です。 今回はWebページに簡単にチャット機能を追加できる「Smallchat」というサービスを紹介したいと思います。 このサービスのいいところはWebページ上のチャットとSlackが連携できるところです。 通常だとチャット機能の開発コストや運用コストがかかり大変ですが、 このサービスは出力されたJavascriptのタグをWebページに埋め込むだけで簡単にチャット機能の導入ができます。 さっそくSmallchatを使ってみましょう! 事前準備 Slackを利用するためSlackのアカウント、Slackのチームの準備をおねがいします。 Slackのサイト SmallchatとSlackを連携 ▼こちらよりSmallchatのサイトにアクセスし「Add to Slack」をクリックします。 ▼「Authorize」のボタンをクリックして権限を付与します。 ▼Webサイト

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    bsoo 2017/08/25
  • エウレカ x クラスメソッド 夜の合同勉強会 ~Go言語開発の実際のところ~ in 大阪 を開催しました | DevelopersIO

    西田@大阪です。 クラスメソッド大阪事務所にて、エウレカ様と合同で Go をテーマとした勉強会を 8/18日に開催させていただきました。 ブログ告知 connpass募集ページ Go開発で実際にやった事一通り Goで開発するにあたって、はまったところなどを、Goのインストール 〜 デプロイまで一通りをご紹介させていただきました。 Goroutine Patterns Goの特徴である、Goroutineを使ったパターンを話していただきました。 PHPからGoフルスクラッチの戦後入社組から見た、Pairsの開発について Goフルスクラッチで書かれたPairsの、PHP からの移行、現在使われているライブラリ、現状の問題などを話していただきました。 まとめ お盆中ということもあり、参加者が集まらないかもと懸念しておりましたが、ほぼ満員となりました。 ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。

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    bsoo 2017/08/23