2026年2月9日のブックマーク (4件)

  • 衆院選“高市旋風”で自民大勝 与党で議席3分の2確保 石破前総理が「白紙委任ではない」と釘を刺す(TSKさんいん中央テレビ) - Yahoo!ニュース

    衆院選・鳥取1区で圧倒的な支持を集め14回目の当選を果たした石破茂氏が、インタビューに応じました。「高市政権の信任」も問われた中で、自民党の大勝が伝えられていることについて、「白紙委任とは違う」と釘を刺しました。 高市政権への信任は「期待値」に過ぎない 今回の選挙で自民党の圧勝が伝えられる中、高市政権が「信任」されたと受け止めるかと問われると、「期待値」としての「信任」と受け止めているが、「信任は白紙委任(何をやってもいいという許可)とは違う」と答えました。 「大事なのは『実績』に対する評価で、高市総理が一番よくわかっていると思う。多くの議席をいただいたからといって何をしてもいいという話にはならない。急な解散により、党内でも政策が吟味されていない」としたうえで、消費税減税に伴う代替財源や「非核三原則」、「武器輸出三原則」などの議論が深まらないまま選挙に突入したことを指摘し、「実績による評価

    衆院選“高市旋風”で自民大勝 与党で議席3分の2確保 石破前総理が「白紙委任ではない」と釘を刺す(TSKさんいん中央テレビ) - Yahoo!ニュース
    btoy
    btoy 2026/02/09
    そもそも石破総裁が誕生したのは裏金・旧統一教会問題で自民党内の保守派が日和ったせい。そしたらジリ貧になって保守派野党に票が流れ出してこりゃやばいと高市氏を立てた。石破政権のおかげで開き直れたんだよ。
  • 結局、石破さんが選挙に勝てなかったのは正しいことしか言わなかったから

    今回の選挙で改めて思ったのは、自民党はデマや問題発言をしたほうが状況が有利になるということ ①デマや問題発言をする ↓ ②野党やマスコミが批判する ↓ ③「野党は批判してばかり!」「マスゴミがいじめていてかわいそう!」という投稿がSNSにあふれる ↓ ④野党の支持率は下がり、自民党の支持率は上がる このサイクルにおいて、高市さんは最強なので支持率が高いのもよくわかるし、今回の選挙結果も当然だと思う ただ、別に野党は批判しなくても支持率は上がるわけではないし、逆に何も言わないと今いる支持者が離れていってしまうから批判しないわけにはいかない なので問題発言を繰り返す政権を相手に、野党が勝つ方法はない 同じ手法で勝ち続けていた安倍さんがコロナ禍という超特殊状況にならない落ち目にならなかったのと同様に、 高市さんも戦争に突入したりしない限りはこのまま行く気がする 気で辞めさせたいなら「戦争反対!

    結局、石破さんが選挙に勝てなかったのは正しいことしか言わなかったから
    btoy
    btoy 2026/02/09
    傲慢だな。そういうとこだよ。/リベラルを騙った左派がほぼ壊滅してうれしい。あとは国民や自民党の一部から本来のリベラルや中道が台頭すれば面白いけどまぁ当分ないだろうね。保守政権は世界的なトレンドと思う。
  • 【速報】9条見直し必要ではないかと安野氏

    チームみらいの安野党首は記者会見で、個人の見解とした上で、憲法9条の見直しが必要ではないかとの考えを示した。「自衛隊を戦力でないとする解釈はかなり難しい。憲法がリスペクトされる状況を害している」と述べた。

    【速報】9条見直し必要ではないかと安野氏
    btoy
    btoy 2026/02/09
    あいまい戦略の延長線上にあると思ってるのでこのままでいいかな。あいまい戦略を捨てるならやってもいいとは思うけど。
  • [社説]首相はおごらず真に責任ある政策を - 日本経済新聞

    8日投開票の衆院選は自民党が圧勝し、定数465の3分の2にあたる310議席を超えるのが確実な情勢となった。自民と日維新の会による連立政権が信任された。有権者は高市早苗首相(自民党総裁)の続投を選んだ。首相は強い政治基盤を手にしたことになる。決しておごることなく、将来世代を含め、国民に対し真の責任を果たせる政策を進めるべきだ。圧勝も白紙委任でない自民は石破茂前首相のもとで戦った2024年の

    [社説]首相はおごらず真に責任ある政策を - 日本経済新聞
    btoy
    btoy 2026/02/09
    2/3議席を単独で確保したなら最優先は憲法改正だろうね。この歴史的な機会を逃すはずが無い。そしてトランプさんは分かりやすく干渉してくるだろうな。防衛費増大に伴う軍需景気が来るかもね。