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2014年10月20日のブックマーク (2件)

  • 関西人スクラムマスターがとあるチームと過ごした日々(UAS3より) | GuildWorks Blog

    こんにちは、ギルドワークスの中村 洋です。 以前、2つの期待マネジメント(前編)「内側の期待」をすり合わせる「ドラッカー風エクササイズ」(USA4より)というエントリを書きました。 今回はその1年前の「UltimateAgileStories3(UAS3)」で書いた内容を許可を得た上で、一部加筆、修正した上で公開します。 Ultimate Agile Stories とはアジャイル開発をテーマにした同人誌で、毎年1冊ずつ、これまで4冊出ています。 毎冊、30人前後の書き手が、アジャイルに関する当に多くの様々な想い、実践話を綴っています。 詳しくは発起人である細谷さんのブログに書かれています。 またUASの利益は、東日大震災の被災地支援として寄付されています。 UASは主に関東方面でのAgile系コミュニティなどで頒布されますので、お見かけした際にはぜひ手にとっていただければと思います。

    関西人スクラムマスターがとあるチームと過ごした日々(UAS3より) | GuildWorks Blog
    bufferings
    bufferings 2014/10/20
    だいたい同じだなぁ。ところでUASがUSAになってたりするw
  • 成長の場を求めないソフトウェアエンジニア?:柴田 芳樹 (Yoshiki Shibata):So-netブログ

    「ソフトウェア開発組織が持つべきカルチャー」と題して、過去に以下の記事を書いています。 継続した学習習慣 コンピュータの基礎を教える 共に学ぶ マネージャが勉強会を主催する プロセス中心ではなく、スキル中心 スキル向上に真剣に長期的に取り組む カンファレンスへ積極的に参加させる コードをレビューする Source Code Controlへ最低でも毎日コミットする ビッグバン・インテグレーションを避ける テストを自動化する ソースコードを調べる 自分で書いたコードを自分で見直す 知識教育だけではなく、良い行動パターンを促進する また、「コードレビューの視点」として、以下の記事を書いていいます。 Copyrightを書く 必要なエラー情報を付加する マルチスレッドプログラミングに注意する 言語仕様を確認する 独り言コメントは書かない 説明とコードが違っていないか注意する 知識の伝達の場 エン

    bufferings
    bufferings 2014/10/20
    後輩に見せたいのは、今何を知ってるかとか、どんな経験をしてきたかとかよりも、学び続けてるってとこかな。経験や知識を活かすので、若さには負けないぞー的な!