2024年9月22日のブックマーク (3件)

  • 1冊の単語帳を1127日かけて2周したら語彙力が1万2千語になった

    「英文がスラスラ読めるようになりたい」私の切実な願いに、読書猿さんは言い放った「まず2万語な!」―――6年前の話だ。 藁にもすがる思いで手を出したのがこれ。1127日かけて2回読んだ。結果は次の通り。 ★Merriam-Webster's Vocabulary Builder 7870 words 始める前 9944 words  1周目(610日)完了後 12509 words  2周目(517日)完了後 語彙力はpreplyでテストした。 語彙力が増強されていることが数字で分かるが、あまり驚きはない。この『Merriam-Webster's Vocabulary Builder 』は、250もの語根や語幹をベースに単語を解説する単語帳で、私の英語力で背伸びして読めるレベルなので、そりゃ2回も読んだら強くなるわな、と思う。 それよりも、3年も続いたことに驚いている。 学校を卒業してから、

    1冊の単語帳を1127日かけて2周したら語彙力が1万2千語になった
    bugakbur
    bugakbur 2024/09/22
  • 学習アプリに求められるデザイン - DuolingoのUXリサーチとケーススタディ|鈍曜日

    DuolingoとはDuolingoは、英語だけでなく中国語や韓国語など、さまざまな言語が学べる言語学習アプリです。スマホ版とWeb(ブラウザ)版の2種類があり、1日数分間の言語学習がテンポよくでき、世界で最も使われている言語学習アプリです。 Duolingoは、2011年にカーネギーメロン大学の教授でありReCAPTCHAの創始者のルイス・フォン・アン(Luis von Ahn)氏と、彼の大学院生であるセヴァリン・ハッカーによって研究プロジェクトとして開始されました。 研究者が作ったアプリとして、行動心理学や科学的な学習、アプリの機能、アイコン、プロダクトデザインなど、すべてにおいて根拠があって実装されている感があります。 言語学習アプリ「Lingvist」というのもありますが、こちらも素粒子物理学者が開発したものです。 DuolingoのBusiness Model Canvasタクシ

    学習アプリに求められるデザイン - DuolingoのUXリサーチとケーススタディ|鈍曜日
    bugakbur
    bugakbur 2024/09/22
  • 正しく評価される自己評価の書き方 - るさんちまん

    はじめに 会社員として働く上で評価は最も大きな関心事の1つでしょう。評価によって自身の職位や給料が決まるのでそれも当然です。 しかしながら、「納得感のある評価を受けられていますか?」と問うと明確にYesと答えられる人は稀でしょう。「成果を出したのに正しく評価されていない」と不満を持っていたり「評価は偉い人が勝手に決めるものだから…」と諦めている人もいるのではないでしょうか。少なくとも過去の私はそうでした。 そもそも、評価をどのように受けるべきか指導や研修を受けたことはありますか?私にはその記憶はなく、自身が評価者の立場になって初めて評価というシステムに真剣に向き合うことになりました。 評価の際に被評価者としてできることは、評価者に自分の成果や成長を適切にアピールすることです。そして、アピールの方法として最も確実かつ重要なのは伝わる自己評価を書くことです このエントリは、被評価者が評価者に正

    正しく評価される自己評価の書き方 - るさんちまん
    bugakbur
    bugakbur 2024/09/22