2024年3月5日のブックマーク (3件)

  • やっぱり私はマンガが大好き!受賞者・審査員の思い弾けた小学館漫画賞の贈呈式(イベントレポート) - コミックナタリー

    式のはじめに、小学館の代表取締役社長・相賀信宏氏が挨拶。1月末に芦原妃名子が死去したこと、芦原が過去に2度小学館漫画賞を受賞したことに触れながら「小学館は今回の事態を重く受け止めており、なぜこのようなことになったのか、どこかの段階で止められなかったのか。二度とこうした悲劇を繰り返さないために現在調査を進めており、再発防止に努めてまいります」と誓う。また「これからも小学館は作家、著作権者の皆様に寄り添い、その権利を守っていく所存です」と続けた。 昨年までは「児童向け部門」「少年向け部門」「少女向け部門」「一般向け部門」の各部門を設けていた小学館漫画賞。現在のマンガが世代や性別を超えて広く読まれる文化となっていることを鑑み、年より部門が廃止された。これについて相賀氏は「まだまだこれがベストだとは思っておりません。マンガ賞自体が時代に合わせて変化していくための第一歩を踏めたと捉えております」と

    やっぱり私はマンガが大好き!受賞者・審査員の思い弾けた小学館漫画賞の贈呈式(イベントレポート) - コミックナタリー
  • 「貧乏は甘え」と発言したお金持ちに0資金で清掃の仕事をさせたら自分はチャンスに恵まれていただけと悟ってしまった話

    ngt @5IC8p4G3kIHkTci 「貧乏なのは甘え」と発言したお金持ちに0資金からスタートして清掃の仕事から初めて数ヶ月間でどう登り上げれるか検証する番組があって、そのお金持ちが一ヶ月間働いても何も状況を変えれることもなく話聞いてみると「仕事するだけで精一杯すぎて他のこと考えられない」と言っていた x.com/darktigyu/stat… 2024-03-03 19:13:48 ngt @5IC8p4G3kIHkTci このお金持ちの感想は「ボロボロな家に住んで一日中働いて、考えられることなんて次の事くらいだ。未来を考える余裕も時間もない。」 努力をしなくていいではないが、生活ギリギリな人間に活路を見出す余裕なんてなく、悪循環から簡単に抜け出せないと甘く見ていたと話した。 2024-03-04 18:57:08

    「貧乏は甘え」と発言したお金持ちに0資金で清掃の仕事をさせたら自分はチャンスに恵まれていただけと悟ってしまった話
  • 人間らしさを失っているような気がする

    アラサーの増田だが、近ごろどうも感情が摩耗していると感じることが多々ある。それはYoutubeやAmazon Primeのような動画ストリーミングサービスを見ているとよく自覚することだが一喜一憂(画面内に向けて感情移入した結果だ)することが以前(記憶上一年)よりもめっきり減った。もし一喜一憂したければアルコールを摂取することで出来ていたが最近その効能も薄れてきた。だから初心に帰ろうとけいおん!!を見た。今までは最後の文化祭の後、五人が部室で足を放って語らい、あり得ない来年の勧誘ライブプランを補強し合うシーンに今まで幾度も泣かされてきた。が、どうにも泣けなかったばかりか真顔で見る始末。どうにもオカシイ。ならばとクラナドを見た。が、泣けない。ならばダリフラの最後の二話を見た。が、真顔のまま。他の泣いたことがあるアニメを漁っても変わらずだった。とここまでは単なるアニメから無意識のうちに足を洗った

    人間らしさを失っているような気がする